新しいレーザープリンター

左がHL-5250DN 右が新規購入のHL-5350DN このコストでこの性能 他社の追従をまだ許さない

今まで長い間、活躍してくれたBrother HL-5250DNが調子が悪くなり自動で給紙ができない状態に、手差しでは印刷できるのですが、修理の費用を調べると、サービスに送って診断を受けて、調整だけならば¥8000、送料が¥1350,部品交換するとなるとかなり高い修理費になりそう
形式の新しいHL-5350DNがネットで¥19000程度、修理せず購入することに・・・修理するより新品が何となく経済的と思えるのはちょっとおかしい
HL-5350DNは、両面印刷のレーザープリンターで、LAN 対応機種です

ほとんど同じ仕様ですが印刷速度がかなり向上しています

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1件のコメント

  1. 新規購入機種の用紙サイズは? インクは黒だけ?

    • 用紙はA4、トナーは黒だけ
      ビジネスはこれが一番です、ランニングコストも安いし

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