鞆の浦の仙酔島にある国民宿舎で一泊した翌日も快晴
朝は4Fの展望風呂に、宿ではチェックアウトまでゆっくりとします
宿はリーズナブルで食事も気を使ってあり美味しかった
仙酔島から福山の福山城を散策
14時に福山駅でMEDさんと別れて、VFKさんと広島に帰ります
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大長のオレンジハウスで朝食が終わると、御手洗の町並み保存地区~江戸時代の町並み~をぶらり散策・・・御手洗は潮待ち、風待ちの港として栄えた場所・・・大崎下島から平羅島~中ノ島~岡村島と渡る 今日は昨日の雨が上がって、素晴らしい快晴 北海道のMEDさんが来るので、どこか温かいところに
長野山の山頂でキャンピングした後は、長野山緑地公園を散策します 甲立にある湧永製薬の湧永庭園にお袋を連れて行きます 1/4の夕方から温泉キャラバンに行くことに話がまとまり、今回はエスティマで行くことに・・・昨日から山間部は大雪です 暗くなった17時過ぎに雪の美又温泉に到着 今週は九州の英彦山登山と温泉の予定でしたが、台風5号が近づき天候も荒れ模様なので、予定を変更して笠戸島にキャラバン 昼過ぎから家族と叔母と一緒に世羅高原にチューリップを見に行きます 9号線に沿った青谷町の海岸でP泊、夜は少し冷え込んだが、翌朝は真っ青な快晴 翌日は、岡山の湯郷から鳥取県の超ローカル線若桜鉄道の終着駅、若桜駅に、ここは今の時期桜で見ごろになっているはず 2011/04/15
岡山の後は、SEIさんとNGIさんがロデオキャンパーで、岡山までピックアップに来てくれます・・・甲斐犬のカイも一緒です 岡山西口で落ち合って、温泉キャラバンに出発・・・まずは山陽道で和気ICからR374を北上して美作の湯郷温泉に、入浴後に道の駅にP泊2011/04/16 翌朝は鳥取の若桜駅に、ここから湯村温泉に向かいますが、山越えが雪で閉鎖の道に3カ所も行き当たり苦労します 湯村温泉から富浦海岸を西に走り、鳥取市を通過して青谷海岸でP泊 2011/04/17 二日間の笠戸島での研修に行きます ロデオキャンパーを仕事に使おうと考えて、室内にハンガーを取り付けて、車載PCをセットします 江津の黒松海岸から海岸線の細い道を走りながら温泉津温泉に到着します 週末までバタバタとして忙しかったが日曜日も島根の山奥にある粕淵(現在は美郷町)の花展に連れて行くようにお願いをされて、定員いっぱいの8名を乗せて粕淵から三瓶山周遊と温泉をまわった 北海道にロビンソンで尋ねたときにお世話になった夕張のMADさんが広島に訪れたので、VFKさんと一緒にロデオキャンパーで山口の萩に行きます 翌日はゆっくりと萩の城下町を半日ウロウロします
萩の城下町には昔のままの町並みが多く残されています 旧邸や高杉晋作の生家などを見て歩き、菊屋家住宅を見学、ちょうどいつもは解放しない裏の庭園を見ることができます この菊屋の豪商の邸宅はなかなか広く見応えがあります、この種の旧建て家としては日本で一番ではないかとのことでした 昼からは中国道の山口ICから三次ICに走り、世羅西方面に下った三次市上田町にある平田観光農園のロケットストーブを見せていただきます 千代田のカレーうどんパーティのあと、千代田温泉で入浴してSEI、TAM&ヒデ+カイは土師ダム湖畔でロデオキャンパーで一泊 久しく行っていない奥出雲にキャラバンすることにする 角島は本土からカーブを描きながら海峡を渡る角島大橋が有名で、この橋は良くコマーシャルなどので使われています 角島から油谷湾を回り込み大きく半島のように張り出し、海岸が綺麗な油谷をキャンピングカーでウロウロと、国道よりかなり離れていますのであまり通ることのない場所ですが、この場所には津黄の竜宮の潮吹があります 竜宮の潮吹は国指定天然記念物に指定されていています
この地帯は海蝕地形で岩の間にある流紋岩が波で削れて洞ができ、その洞内に打ち寄せる波が突入することにより、圧縮された空気が狭い隙間から外に出て行こうとして海水を一気に吹き上げる現象が見られます 北東の風が吹き海が荒れるとその高さは30mにも達することがあります この奇観は龍神のなせるわざとして、広く里人の間に進行を集めて、干ばつなどには雨乞いに多くの人が集まったと言われています 旧日置町で今は長門市にある千畳敷は小高い丘の上から日本海を眺めることの出来る、広い芝生の広場が広がっています 師走で皆忙しいのに、忙中閑あり・・・むりやり閑を作って、山口の角島大橋に夕日を見に行きます 連日の寒波で千代田や山陰は大雪、しかし山陽側は快晴、角島はそのちょうど中間で日が差したり、曇ったり 日本海の荒海を見ながら夕日を堪能しました 角島に渡り岬の先端でキャンピングカー泊ですが、風が強く一晩中揺れていました »続きを読む・・ 一ノ俣温泉から豊北、角島の特牛(Tokkoi)へ抜けるR435を下っていると右手に巨大な風車群が見えてきます 白滝山は北側には名前の由来の大きな滝のように見える岩肌が露出して、急な登山道が続く山ですが、頂上は緩やかな尾根が続き北側にかけては日本海への視界が広がる眺めの良い山ですが、この風車群で様子はすっかり変わって見る影もありません
一位ヶ岳から天井ヶ岳、白滝山へと続く尾根の最終地点です 林道をウロウロしていたらもう夕闇が迫ってきて、角島に夕日のスポットが落ちていた 広島から走ってきて一ノ俣温泉付近でお昼ですので、ちょっと景色の良い場所で昼食を作りましょう 連休の最終日は少し崩れた天候も徐々に回復の様子 連休の敬老の日は90才のお袋を連れてちょっとドライブに行きます |
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