屋島に登る

屋島の長崎ノ鼻からの夕日

屋島の長崎ノ鼻からの夕日 瀬戸内の女木島(高松市)に落日

今日は15時で仕事が終わり、ホテルに帰ると着替えをして琴電屋島までいって、源平合戦で有名な屋島に登る、屋島の南嶺から北嶺に縦走し、北嶺から長崎ノ鼻に下る
途中で電車に乗車しようと思ったが、なんとなく長崎ノ鼻から瓦町のホテルまで歩いて帰る、革靴での登山と歩きは足が痛くなった

長崎鼻から下ってきた屋島北嶺を見上げる

長崎鼻から下ってきた屋島北嶺を見上げる

北嶺への遊歩道

北嶺への遊歩道 南嶺から北嶺までは2.5kmある

JR志度駅から栗林駅へ

JR志度駅から栗林駅まで乗り、瓦町のホテルに帰る

屋島ケーブルカーは廃止状態

琴電屋島から少し登る ケーブルカーの建屋は廃屋状態

ボロボロのケーブルカーが放置

屋島のケーブルカーにはボロボロの車両が放置されている

屋島の山頂までレールが空しく続いている

屋島の山頂までレールが空しく続いている

線路に沿って登ってみますが途中で断念

線路に沿って登ってみますが途中で断念 イノシシ除けの柵で登れなかった

屋島の案内図 南嶺と北嶺がる

屋島の案内図 南嶺と北嶺がる

山頂までの登山道は革靴では辛い ドウダンツツジが咲いている

山頂までの登山道は革靴では辛い ドウダンツツジが咲いている

南嶺には屋島寺がある

南嶺には屋島寺がある

四国霊場八十四番 屋島寺は大きい

四国霊場八十四番 屋島寺は大きい

空は快晴 登山は暑いが登り終えると爽快

空は快晴 登山は暑いが登り終えると爽快

南嶺からの高松市展望

南嶺からの高松市展望

南嶺から北嶺を望む 標高は291m

南嶺から北嶺を望む 標高は291m

談古嶺からの瀬戸内

談古嶺からの瀬戸内

談古嶺から五剣山

談古嶺から五剣山

遊歩道では緑が綺麗

遊歩道では緑が綺麗

北嶺から瀬戸内を望む

北嶺から瀬戸内を望む

瀬戸内に日が沈みだす

瀬戸内に日が沈みだす

北嶺へ遊歩道

北嶺へ遊歩道

北嶺から長崎鼻に下ります

北嶺から長崎ノ鼻に下ります

長崎鼻古墳

長崎鼻古墳

長崎鼻からの夕焼け

長崎ノ鼻からの夕焼け

遠くに高松市

遠くに高松市

夕日にフェリーが行く

夕日にフェリーが行く

北嶺を長崎鼻から望む

北嶺を長崎ノ鼻から望む

夕日が瀬戸内の島に沈む

夕日が瀬戸内の島に沈む

屋島の駅から瓦町のホテルまで歩く

屋島の駅から瓦町のホテルまで歩く

屋島登山を含めて17.3km 疲れた

屋島登山を含めて17.3km 疲れた

琴電屋島を16:20に出発し、屋島の登山道を登るが、かなりの急坂、南嶺の山頂は標高292m、一気に登るとかなり疲れた
南嶺には茶屋や旅館、お土産店などが多くあるが、いずれも営業はしていない、すっかり寂れていた
水族館は営業していたが人はいない
屋島の山頂は台地のように広い、北嶺まではかなり距離がある
快晴の空の中、瀬戸内を眺めながら北嶺にゆき、ここから断崖のような道を下り長崎ノ鼻に下る
長崎ノ鼻の砲台跡に行くころは日が沈む
日が沈み暗くなり始めた半島を歩き瓦町のホテルに着く頃は20:20となった
さっそくホテルの屋上露天風呂で
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1件のコメント

  1. 昔は何度も行った屋島。
    このところご無沙汰です。
    夕陽が美しいですねぇ。

    ボロボロのケーブルカー…
    魅力満点の被写体です☆

    • 快晴で素晴らしい夕日でした
      雲がなかったので写真としてはちょっと面白くない
      ケーブルカーの車体がボロボロで放置してあるとは思いませんでした

  2. いいですねぇ
    何時までも眺めていたいような夕日

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