五味破風高原から馬籠宿、妻籠宿に

太陽が上がる前の破風高原のヤナギランの群生 幻想的でしたね・・また、来ることができるかな
中山道の馬籠宿で、甲斐犬のキクと三度笠 長い坂道の宿場町は疲れます
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白鳥から平湯を抜けて五味破風高原に

早朝、宿の前には蓮の花が満開
狭い道の登って、更に歩いて城に
B&B弥次右衛門の前で
五味破風高原は小雨でした
気温は20℃以下
八幡城(郡上)に登ります
山小屋を丸ごと貸していただけることに・・夕食はジンギスカンセットを購入してバルコニーで焼きます
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夏の避暑に 広島から白鳥に

今夜の宿は、白鳥のB&B弥次右衛門ではコーヒーの焙煎販売をしている
郡上八幡でかき氷、量が多い3人分はある
鯉が多く泳いでいる、いがわ小径を散策
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墓参り

墓を掃除して花を入れて・・・暑い
週末からのキャンプ道具を詰め込み

内部監査支援システムの構築

LLM(AI)に対するセキュリティ対策

AIに監査の内容を検討依頼するにはセキュリティの観点から、固有名詞等は排除しなくてはならない
固有名詞辞書を作成して、入力後チェックが行われるようにするが、まだ色々と誤検知が多いので修正

  • 工種辞書(一般的な工事種別のストップワード化)、建設業の一般工種は固有名ではない。stopwordsに追加:PC杭打工事, 杭打工事, 杭工事, 土工事, 鉄筋工事, 型枠工事, 躯体工事, 仮設工事・・・・
  • 関係節ガード:名前部分に連体修飾の接続語が含まれる場合は名称でなく説明文なので検出しないに関する|に係る|を伴う|における|についての|に対する(例:「騒音に関する工事」「振動を伴う工事」は非検出)
  • 接頭辞の反復剥がし:検出語の先頭から以下を繰り返し除去し、残りが工種辞書・stopwordsに一致すれば非検出とする(例:「各工区の土工事」→「各」除去→「工区の」除去→「土工事」=工種辞書→非検出)
パターン照合には原理的な精度限界があるため、確度に応じて扱いを分ける:
  • ブロック級(修正しないと先に進めない。従来通り):
  • 会社形態(株式会社/㈱等)、敬称付き人名(〜さん/氏/様)、識別子(認証番号等)、動的辞書・user_stopwords外のラベル由来一致
  • 注意級(黄色ハイライト+「固有名の可能性。問題なければそのまま進めます」。
    クリック不要で続行可能):
    工事名catch-all、作業所/建物、地名系(市/川/駅等)、役職付き人名、部署系

ハイライト色を分け(赤=ブロック級、黄=注意級)、注意級のみの場合は次へ進むボタンを有効のままとする。metrics.jsonlに「注意級を残したまま進んだ件数」を記録(実運用での注意級の妥当性評価用)。
v1.1の「一般名称として許可」ボタンは両級で引き続き有効。

待ち時間UX(API呼び出し中の表示)

全API呼び出し(/api/clarify, /api/factdraft, /api/candidates, /api/generate)に:

  • ボタンを即時無効化+スピナー表示(二重送信防止)
  • 段階メッセージを表示: 例
    candidates: 「類似事例を検索しています…」→(API送信後)「条項を判定しています…」
    factdraft: 「事実文を作成しています…」
    generate: 「指摘文案を作成しています…」
  • 経過秒数を小さく表示(「(12秒)」)
  • 可能なら /api/generate と api/factdraft はストリーミング応答(SSE)で文章を逐次表示する。実装が重い場合はスピナー+段階メッセージまでで可(その場合はREADMEに今後の課題として記載)
  • タイムアウト(120秒)時は再試行ボタンを表示

四国桜と城めぐり 3日目

雨の中、しまなみ海道から広島に

中山のホテルでは、朝方には前線の通過で雷が鳴っていた・・・ゆっくりと朝食をして、出発するが、雨模様なので松山による予定は中止して広島に返ることにした
松山道からしまなみ海道を走り山陽道経由で広島に、広島駅の近くで昼食をして解散する
最後の日は雨だったが、桜がしっかり見れた旅行だった・・・城はどこも階段が多く、後期高齢者にはちょっと疲れるが、しっかりと楽しめました

広島駅近くの駐車場で車を停めて食事をして、解散します

四国桜と城めぐり 2日目

出石寺の石段 少し風が強い

二日目は少し天気は下り坂・・・ホテルで食事をして8時には出発、内子から大洲に出て、長浜に向かい途中から出石寺に、海岸から一気に820mまで登る、途中から道は狭くなり、かなりの急カーブが続く、ようやく到着して駐車場から長い石段を上がると境内に入る・・・風が強く少し肌寒い・・・誰もいなかったが、帰りにお遍路さんと若い外人の遍路さんが登ってきた・・ここから八幡浜に下り、美味しいというパン屋さんで、塩パンを購入、サービスのコーヒーでちょっと一息、これから宇和島に向かうが、途中で道を間違えて林道を走り、宇和島城に・・宇和島城は山にあり下から石段を登る必要がある・・・この城は木造で復元した城、藤堂高虎が初めて立てた水城として知られている・・石段を登るのは大変、城は三層でこじんまり・・昼食の鯛めしを食べて、三浦半島へ行ってみる宇和海を堪能して、山中のホテルに・・・雨が降ってきた

花の森ホテル 風呂から上がってビールが旨い・・夕食は多すぎて食べきれない
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四国桜と城めぐり 1日目

宗方から今治市伊東豊雄建築ミュージアムに

一日目は良い天気、朝7:30に八丁堀のKGAさんをホテルに迎えに行く・・クレアラインを走り、下蒲刈島からとびしま海道で岡村島に、岡村港からフェリーで宗方港、大三島、伯方島、大島、今治へしまなみ海道で、今治城を見て、松山道で大洲城へ、今夜の宿は内子ですので、時間まで内子の保存地区を散策・・・今日は素晴らしい快晴で、桜が奇麗だったた

大洲城の高台で休憩
内子のホテルで夜二人で一杯
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長者原から小国、岡城址、原尻の滝

二日目はスターダストビレッジ星生をノンビルト出発、源泉が噴出している泉源を見学して、飯田高原から林道を走ってこんがりパン屋さんんに・・休業です、週末氏しか営業していません・・周囲をウロウロしてコーヒーの飲める場所を探しますが休業が多い、小国の道の駅に行きますが、ここはかなり高いので、隣のスーパーで食料を購入、竹田の岡城址から原尻の滝を巡ります
岡城址は広く、上に上がるのは高齢者には酷ですね・・かなり足が痛くなりました
今日の宿は、阿蘇鶴温泉ロッジ村で、夕食付きで部屋には露天風呂があり、¥8500と格安、しかし駐車場からははるか高い山の上まで階段で上がる必要がある・・・和室で布団を敷くが、敷布団はかなり薄く骨に響く

夕食は量が多くて、腹いっぱい

阿蘇鶴温泉ロッジ村での夕食 霜降りの肉 ボリューム満点
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VFKと九州に旅行 八面山から長者原

VFKさんとの旅行は1年ぶり、今回も九州の久住を中心に
一日目は広島から中津にある八面山に登り、耶馬渓を抜けて日出生台に抜けて湯布院から山並みハイウエイ、長者原、今夜の宿はちょっと高級そうなビラのスターダストヴィレッジ星生を格安で予約、正面には久住連山の三俣山が正面で眺めは最高・・・夕食は部屋で焼肉などのBBQ

ちょっと高級なスターダストヴィレッジ星生 久住の三俣山
日出生台と雪をかぶった由布岳
八面山金色温泉館の露天風呂
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天草・島原の旅 吉野ヶ里から広島に

弥生人の、王の会議に出席
吉野ヶ里歴史公園に TAMは30年ぶり(1997年にISOの打上で)・・あまりの変貌にびっくり 風が冷たかった

最終日は、原城址から山越えで小浜温泉に抜けて、諫早から長崎道で吉野ヶ里歴史公園に行く、TAMは30年ぶりの訪問だったが、昔は竪穴住居が数棟あるだけだったが、今は北墳丘墓、北内郭、中のムラ、倉と市、南のムラと整備がされて見ごたえがある公園となっていた・・・しっかり歩いた後、レストランで食事をして、広島に向かい、家には17時に帰着する

北墳丘墓の甕で埋葬の址
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天草・島原の旅 天草から島原に

宿を7:30に朝食、8:20に出発、十三仏岬に寄って、林道を走りかなり山の上にある根引の子の部屋により、荒尾岳展望台、西平椿公園を経由して、大江天主堂に、途中で天草ロザリオ館に寄るが休館だった・・・今回は休館が多い
﨑津地区を散策して﨑津教会を見る・・・その後、一気に鬼池港に行き12:30発の口之津行きのフェリーで30分、天草・島原の乱で天草四郎が立てこもった原城跡を歩く・・かなりの距離、白砂で食事をして、島原グリーンロードで、普賢岳(平成新山)のネイチャーセンターへ、下って山カフェで休憩して島原武家屋敷を歩く・・・宿は島原と思っていたが、勘違いで原城跡の横だった・・・島原城はパスをして、また原城跡に、今日の宿は「原城の宿 城」食事は隣の割烹で・・・早く寝る

カトリック大江教会
カトリック﨑津教会
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天草・島原の旅 広島から天草に

計画通り家を7時前に出発、山陽道から九州道を走り松橋ICから三角半島を走り、三角から天草五橋を走って道の駅 有明でトイレ休憩、天草市に入り、予定していた店に食事に行くが2軒とも休み、近くの割烹で車海老の天婦羅定食を食事して、祇園橋を見学してから天草キリシタン館に行くが、休館だった・・・鬼池から東シナ海側の海岸を走って、通詞島によって五和歴史民俗資料館を見学・・・富岡城址を見学して宿泊の「あまくさ温泉ホテル四季咲館」に、2食付きで格安だったが、夕食は豪華とは言えなかった・・・しかし年寄りにはちょうど良い

天草市本渡 祇園橋で TAMとNGI
富岡城にて
祇園橋は日本一長い石橋 通行はできなかった
富岡城の本丸へ
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九州キャンプ最終日

2日の夜半から寒波襲来で、かなり冷え込むが朝は快晴となった・・・テントを撤収するが、テントはかなり結露して濡れていた、テント撤収したのは11時ごろ、情報では、広島では大雪で山陽道は通行止めらしい・・ゆっくりと帰宅して、ギリギリで山陽道の通行止めは解除されたが、岩国から大渋滞となっていた・・ようやく19時過ぎに無事に帰宅できた

3日目は快晴の朝となる 雪をかぶった久住連山が天空の杜のキャンプ場から展望できる
ヨッシー
TAM
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湯布院に

二日目は、ガソリンの給油と温泉に湯布院に行く
湯布院は雪が降っていた、銀鱗湖から由布駅にかけては多くの人で身動きならないがインバウンドが多い
温泉は青湯の秘湯 天地のしずくに、少し値段は高かったが青湯は貴重だ・・・雪の中の温泉を楽しむ
食事はキャンプ場に帰り、キャンプじょぷの見晴らしの良いカフェ風と土で、今夜から寒波の来襲で冷えるらしい

2日目は湯布院に
由布岳は雪をかぶっている
温泉は秘湯 天地のしずく 珍しい青湯
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長湯 天空の杜キャンプ場

出発は準備をしていると9時過ぎとなった
山陽道、東九州道、大分道で湯布院周りで長湯温泉に14:30頃に到着する・・・長湯の高台にある、眺めの良い天空の杜キャンプ場・・・テントを設営して、温泉に行くが午前湯は年末年始は17時で終了だった・・・ラムネ温泉で入浴して、テントに帰って夕食・・・薪ストーブで暖を取りながら、ワインで乾杯して2025年が終わる

長湯温泉のラムネ温泉に 露天は源泉でぬるい
眺めの良い天空の杜キャンプ場
電源付きサイトでテントを設営
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幕川温泉から磐梯吾妻スカイラインで高湯に、広島に帰る

幕川温泉から吾妻スカイラインで浄土平に、沼地の木道をぐるりと歩いて、吾妻富士に登り、スカイラインで高湯の共同湯で汗を流す、土湯に寄るけど駐車場が無いので共同湯には入れず、弟には那須塩原まで送ってもらって、東北新幹線で東京に、乗り継いで、智王街道新幹線はグリーン車で帰る

赤湯温泉の外の露天風呂は白濁
磐梯吾妻スカイライン浄土平 一切経山の横から噴煙が上がる
最後の湯は赤湯温泉好山荘 ここには赤と白の湯がある
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那須北温泉から安達太良山、吾妻幕川温泉に

那須 北温泉の入口 今日はここから出発、駐車場までは登りで10分

那須温泉から塩原元湯に行くが入浴時間が合わないため、断念して那須高原SAで朝食を食べて、東北道で二本松ICまで走り、岳温泉から安達太良山ロープウエイで薬師岳まで、奥岳の湯で汗を流して、今夜の宿泊である幕川温泉水戸屋旅館に14:30にチェックイン

安達太良山の薬師岳まで登る
あだたら山 奥岳の湯で汗を流す
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塩原から那須の北温泉に

北温泉 天狗の湯 江戸時代から続く湯治場

今日は朝から、弟と一緒に日光の手前から鬼怒川温泉を抜けてもみじラインで奥塩原温泉郷新湯(中の湯)で入浴(2007,2008依頼)、昼食にそばを食べて、那須温泉郷の鹿の湯に、大混雑していたが一番熱い48℃のお湯に挑戦する・・・宿泊は26年ぶりに北温泉に泊まることにする

那須の鹿の湯に 久しぶりですね 大勢で満員です 48℃のお湯に挑戦です
今回のキャラバンは弟と一緒に 塩原の蕎麦屋さんで
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雨上がり 過去の北海道キャラバンを纏める

雨上がり、甲斐犬のキクとみなと公園散歩
何の実がなるのかな
すっきりとした広島港

2007年の夏に、VFKさんとヘリのロビンソンR22で北海道キャラバンをした写真は、まだブログに編集していなかったので、今回編集・・二日にわたって時間がかかった
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 1日目
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 2日目
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 3日目
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 4日目
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 5日目
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 6日目
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 7日目
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 8日目
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 9日目
ヘリコプターR22で北海道キャラバン 10日目(最終)

昔の写真の編集はかなり疲れる
思い出が色々と出て来て、なんとなく懐かしいが、思い出の世界に引き込まれて、精神的な負担が多い

沖縄三日目 夕方に広島に

沖縄の三日目は、午後から雲が多くなる・・よみたんコンドホテルNDを9時に出発して琉球村にゆく、10時からのエイサーの公演を見て、沖縄の原風景を散策、沖縄道で那覇に帰り、ステーキ88で食事をして、首里城に、駐車場は日曜日だが空いていた・・・首里城公園を散策して正殿に、焼失した正殿は瓦が葺きあがって、来年の2026年には完成のようだ
予定通りレンタカー(スズキのスイフトは機敏に走るが少し落ち着きがない、借りた車は装備は貧弱で、燃費も14kmとそんなに良くはない)を返却して、那覇空港16:35の飛行機で広島には16:20に帰着した
帰ると甲斐犬のキクと猫のナナが待っていた

昔の沖縄の原風景が広がっています
琉球村に行きます
琉球村では、10時からエイサーが公演されていた
首里城を散策
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沖縄観光二日目

三度目の正直となる沖縄旅行は、天気に恵まれました・・・この時期は沖縄は梅雨なのですが、ちょうど旅行の三日間だけが晴れて、前後は雨となりました
二日目はヨッシーのリクエストで沖縄美ら海水族館に、開館は8:30となるので、ホテルは7:30に出発、早くから見られたのでまだ人は少なかったが、でもそれなりに混雑、美ら海水族館をジンベエ鮫の餌やりや、マナティ、ウミガメなどかりとしっかり堪能して、世界遺産の今帰仁城跡に寄って・・・時間が無かったので中には入らず・・・、前回の沖縄旅行では待ち人が多くては入れなかった、屋我地島のくるまえびキッチンで食事(今回は3番目でしたが30分待ちました)、昼食後は、古宇利島から奥武島を経由して沖縄自動車道で海中道路を走って平安座島によって、世界遺産の勝連城を巡ります
勝連城から沖縄自動車道で那覇の市内の国際通りと第一牧志公設市場を巡ってお土産を購入して、夕食は国際通りの裏側にある、民謡島唄ライブ居酒屋 琉球で夕食をして・・・料理はイマイチでしたが、沖縄民謡のライブを楽しみました・・・すっかり沖縄を堪能してホテルに帰ります

沖縄美ら海水族館からビーチに出てみる
アオリイカ
沖縄美ら海水族館
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沖縄で落ち合って観光

沖永良部から船で那覇港に昨晩到着して、港の近くのレンブラントスタイル那覇に宿泊、朝9時に那覇空港のタイムズレンタカーから新しいスイフトを借りて出発、瀬長島→知念岬→知念城跡と午前中めぐる、13:25に那覇空港に岩国から飛んでくるヨッシーとRIEと落ち合うが、飛行機は20分遅れる
那覇から波上宮の旭ヶ丘公園のよきにあるまるや食堂でソーキソバを食べて、西海岸道路を走って座間味城跡に、すぐ近くの宿泊するホテルにチェックインしてから、真栄田岬から残波岬をめぐる
夕食は外食の予定であったが、コンドミニアム風のホテルにはキッチンがあるので、スーパーで買い物をしてホテルで自炊です

瀬長島の子宝岩 瀬長西ビーチのハマユウ
残波岬の夕焼け
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岡城址から原尻の滝 広島に

虎之湯で朝湯をして、甲斐犬のキクを散歩に連れてゆく・・・朝食をとってから、竹田市と豊後大野を廻って、大分を経由して広島に帰る・・・最終日は少しづつ天気が崩れてくるが、まだ雨が落ちる前に、竹田にある荒城の月のモデルとなった岡城址を巡る・・・かなり城跡は広く歩く距離は多い、すぐ近くにある原尻の滝に寄るが、中々見ごたえがあった・・・給油して、中九州横断道路、東九州道を経由して広島に帰る・・・途中で雨が降ったり止んだり、今回の旅行での走行距離は910kmとなった
旅行中は毎日1万歩以上歩くことになる

雨が降りそうだが、原尻の滝に寄る 思ったより豪快な滝

岡城址にある滝廉太郎の銅像
ヨッシーとキク
岡城址をかなり歩く
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九州温泉キャラバン 豊礼の湯に

2泊3日で娘たちと九州温泉キャラバン
朝は、なんとなく遅れて五日市で雑用をして、ガソリンを入れて、廿日市から11時ごろに出発、東九州道の上毛スマートICの大池公園のドックランでキクちゃんを遊ばせて、下道で院内の鳥居橋により宇佐のマチュピチュ展望台から玖珠に、九酔渓から九重“夢”大吊橋に行きます・・・到着したときは17時前で、閉まるギリギリでした
今夜の宿泊は2月にVFKさんと一緒に行って良かった、豊礼の湯に・・・さっそく青いお湯で癒してから、宿泊者用の地獄蒸しで持ってきた野菜や卵、ウインナーなどを蒸して、外の休憩所でワインで食事

またまた、やってきました 豊礼の湯の乳清色のお湯と、湯煙の先には桶蓋山
キクの一緒に旅行に
院内の石橋で有名な鳥居橋
九重“夢”大吊橋で
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野母岬を巡る

昨日で仕事は終わったが、今日は野母岬を巡ってみることにする・・・2020年6月に、ロデオキャンパーで野母岬に来たがすごい大雨で何も見えなかった・・その記録を見直すと大雨の中、樺島の狭い林道を走り樺島灯台の駐車場まで来ていた・・・今回はちょっとリベンジ
長崎駅前の日産レンタカーでノートを借りて、まずは稲佐山に登って、女神大橋を渡って伊王島に行く、伊王島の灯台は雰囲気があって良かった・・・高倉健の映画のロケ地にもなったようだ
一気にR499を走って樺島灯台まで行くが、あまり期待したほどではなかった・・・隣の野母岬にある権現山展望台もそんなに見どころは無い・・・軍艦島が見える丘で水仙の群生を見て、帰りは東側の海岸を走って網場に出てR34で長崎市街に帰るが、予定時間よりかなり速くなった・・・浦上天主堂に行ってみたが、長崎市内は駐車場が無い(車での観光には注意)・・・ウロウロしたが停められず、仕方がないのでレンタカーは早めに返して、長崎駅で食事をして帰りの切符の時間を変更・・・予定より早く、西九州新幹線かもめを武雄温泉でリレーカモメ、新鳥栖で九州新幹線つばめ、博多で山陽新幹線のぞみと4回も乗り換えて帰ることに・・今までよりは30~40分は速いがめんどくさい

伊王島の伊王島灯台 日本最古の灯台といえる
日産ノートe-Powerを借りる ワンペダルのアクセルが少し慣れない
昔は野母岬灯台だったが、今は樺島灯台・・あまり眺めは良くない
野母岬からは軍艦島が見える
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VFKと九州湯けむりキャラバン紀行3

別府の竹瓦温泉に、周辺は歓楽街で裏側にはソープが連なる

温泉三昧の旅も最終日、二日間天気は良かったが、今日は少し小雨が降っているが、ときおり青空も見える・・長湯から大分市に向かい、途中長湯の線刻磨崖仏で摩崖仏を探すが、道の中に隠れていた・・・芹川ダムの横から庄内にでる、ここは大利さんの故郷のはず・・・大分市を車で回って、国道で別府温泉に、途中で道の駅たのうららで買い物を・・・別府では竹瓦温泉に入浴、いつ来てもこの重厚な建屋と熱い湯は素晴らしい、別府でラーメンを食べて、国道9号線で院内までゆき、院内の石橋である鳥居橋を見て、宇佐から高速に乗って帰途に・・・山陽道に入ると少し雨が連続的に降りだす、宮島SAには18:20に到着して解散となる
三日間のVFKさんと温泉キャラバンはのんびりとして楽しかった・・・また、機会を見つけてゆきましょう

三船温泉の露天風呂で朝湯
民宿城山 蔵を改修した部屋は奇麗だった
水の駅おづる 水が取水できる
大利さんの故郷? 庄内に
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