今朝は、元宇品の森を散歩して海岸に出る
海岸から今日は階段で車の場所に

今週は、建設アシストのWebアプリケーションづくりをしている・・・今日は一気に、安全作業リスクアセスメント表を作成するアプリケーションを作成
当初、思っていた内容よりかなり進んだ仕様となった・・これが実際の現場で使う日が来と・・・ワクワク感がとまらない・・Geminiとの作業は最近は相性がよくなり、作業スピードが格段に上がる



今朝は、元宇品の森を散歩して海岸に出る
海岸から今日は階段で車の場所に

今週は、建設アシストのWebアプリケーションづくりをしている・・・今日は一気に、安全作業リスクアセスメント表を作成するアプリケーションを作成
当初、思っていた内容よりかなり進んだ仕様となった・・これが実際の現場で使う日が来と・・・ワクワク感がとまらない・・Geminiとの作業は最近は相性がよくなり、作業スピードが格段に上がる




今朝は朝から小雨が降る・・キクを連れて広島みなと公園をまわる・・昼過ぎにQPJさんがワインを1本持ってきた

工事概要から法規制とAIで特定させるコードが複雑になっていたので、分離し独立のコードに、しかしAIを弄ると何故かエラーが続出、どうもGoogleのAIとの連携がかなり微妙、無料版では対応できそうもないので、有料版に切り替える・・・APIキーを取り直して色々するが夕方まで時間がかかる
夕方から工事概要のページに写真を掲載できるようにするが、これも配置に3時間以上時間がかかる
今日も一日Gemini3と遊ぶ


ローカル環境で作成したこのシステムを、実際に外部サーバー(Xサーバーなど)へアップロードして動作テストを試みるが、「サーバー環境特有の通信の壁」にぶつかり、翌日の「タイムアウトとの激闘」へ
昼前に広島を出発して、新神戸から地下鉄で大倉山に、歩いてアステップ神戸に、今日はここで安全研修を実施する(研修資料にかけた工数は対価にはまったく合わないが)・・・予定通り、研修は終わって、予定より早い新幹線に乗ることができた

今回の研修のために12月後半から色々と考察をしてよい勉強となり、この結果を今回のWebアプリケーション(建設アシストシステム)を作るきっかけとなった・・・昔、BASICで徹夜してプログラミングしていた頃を思い出しながら、面白さにすっかりのめり込んでいる
帰ってから、法規制チェックリストのAI判定部分をつくる・・・やはり、このパートは簡単には行かない・・・AIの判定スピードの調整、APIとの整合、結果の受取、その都度エラーが続き、何回かテストプログラムを走らせて検証しながら作成する、さすがに研修後のなので頭が痛くなったが、何とか判定部分のプログラムを完成させて・・・今夜は終わり

天気が良い月曜日で祭日、キクに引っ張られて、なんとなく宇品の宇品波止場公園までを往復、すっかり暖かくなり春の兆しだ
ちょっと前までは、このコースは毎晩寝る前に、甲斐犬のカイと一緒に歩いていたコースだ・・今は信じられない


明日は、神戸で安全研修をしなくてはならないので、午前中はPPTを確認してちょっとした修正をする
昼からはWebアプリケーションの本丸となる法規制チェックリストの作成・・AIを組み込んで法規制の特定の実施


今日は、散歩から帰ると本気で確定申告の書類をつくる
一部、源泉徴収票が無いのでネットでダウンロードするのに時間がかかり、16時にどうやら完成


昨晩からGithubを導入して、ローカルな環境に、Laravelを構築してプログラミングをして、ローカルな環境でWebページを確認する、本格的な体制を構築する
しかし、教科書通りにはゆかない・・Laravelの環境までは何とか構築できたが、サーバーからクラウドのGithub経由でファイルのダウンロードができない・・・エラーの出まくり・・・24時過ぎにようやくダウンロードができた・・・ローカルにDBをつくってWebページで動くようにする
今日は、16時頃からローカルのLaravelでヘッダーとフッターのデザインをプログラミング修正して、その結果をGithubでクラウドにUP、サーバーでデータを受け取る
何とか無事に、公開のWebページで変更した、ヘッダーとフッターが確認できた
ようやく何とかGithubが使いこなせそうだ・・プロのIT技術者(ひよっこだけど)
今日はキクの散歩から帰ると、さっそくLaravelのフレームワークでWebアプリケーションの開発に
なんとなくLaravelが分かってきた、言語はphpだが、Laravelではかなり異質な使い方をする
Geminiでコードを作成させるが、かなりしっかりと指示をしないと、思わぬ方向に行き始め、方向を変えるのが大変になる
すでにテーブルの構造や作ったphpなどは覚えていると考えていたが、長くなると途中で忘れて、また違うテーブルやphpを作ろうとする
変に気を利かして意図とは違う処理をする、かなりのお節介や、そして頑固です
AIは指示者の言動に迎合してよいしょの結論を出すことがあるようだ・・・一日中、弄っているとなんとなく癖が分かってきた
一度に多くの指示をすると、途中で混乱することがある
作成するのはコードなのでちょっとした変化もエラーとなって表れる
Webアプリケーションを商用に対応するために、作成したアプリを「Laravel」のフレームワークで構築しなおすことに、これはセキュリティホールをなくするためです・・・そのため新しいサブドメインを設定、契約しているサーバーには、フレームワークの「Laravel」自動インストールができませんでした・・Linuxコマンドを使って手動でインストールしてサブドメインに「Laravel」の環境を構築
難しい・・・これは完全にプロのIT技術者の世界だな・・・Gemini3の指導のもと実施
手順は簡単だが、環境が異なるのでエラーの続出、ステップごとにかなりのトライが必要だった


昨日、ほぼ出来上がったWebアプリケーションの、細かな修正に入ったが、今日はGemini no暴走でとんでもないことが、ログイン画面の入力項目を数値から文字列に変更し始めると、最初は気づかなったが、指示し来る内容が、、今まで完成したフロントエンドやDBのテーブル構造の先行指示が来るようになり、ユーザー登録のテーブル変更は理にかなっていたが、メインのテーブルも変更しだした、それから工事リストやメインの法規制リストも変更指示が、当然デザインをはじめ今まで完成していたフロントエンドとは違い、初期の違ったタイプとなっている
それから、Geminiに変更指示で元に戻すように指示するが、中々素直ではない・・また違った方向に行こうとする・・・Geminiは長い間同じスレッドで使っていると、過去の情報が処理できなくなるようだ・・・今日一日は、おかしな変更させられたWebアプリケーションをもとの形に修復させるのに夜の10時までかかってしまった
最後にようやく修正が終わりリカバリーができたので、引継ぎ事項を纏めさせて、次の新しいGemを立ち上げることにする

散歩から帰ると、昨日に作成した法規制のWebアプリケーションに、生成AIを実装して工事概要から必要な法規制をセレクトできるようにする
やはり生成AIを実装するのは一筋縄ではゆかない・・・AIのAPIコードを取得して、AIにリクエストするのだが、まだ使える生成AIはテスト段階が多く、簡単に使えない・・・11時から、色々繰り返して何回もコード書き換え、何種類かのテストプログラムを走らせて、問題を切り分けてゆき、何回もコードを書き直して、ようやく17半頃に動くようになった・・さすがに連続してコードの作成とテストは頭が疲労してかなり疲れた・・・しかしGemini3は凄い!!
これで生成AIを実装したWebアプリケーションができた・・・まるで嘘みたい、たぶんGeminiが無ければプロの優秀なWebプログラマーでも5日はかかるだろう

今朝は、ヨッシーを宇品港まで送ったので、そのあと元宇品の森を散歩・・・今日もしっかりと甲斐犬のキクは元宇品の森を駆けたようだ
昼前から、昨日まで作ったWebアプリケーション(html形式でデータの保持ができない)を本格的に、サーバーのDB(MySQL)で処理するためにに、PHPプログラムを作成・・・今まで持っていて使っていなかったドメイン(sys-assist.co.jp)にDBを組込み、PHPプログラムをアップロードして動きを確認・・・その後、セキュリティのためのログイン画面を作成してパスワード規制して、更に法規制の内容がプログラム上のハードな状態から、DBにデータとして取り込んで修正・追加がCSV形式で取り込んで変更できるように修正
その後、sys-assist.co.jpにWordpressをインストールしてWebサイトを構築、とりあえず入口の画面を作成して体裁を整える・・・のめり込みますね
三日間でこのようなWebアプリが作れるとは想像すらできなかった


昨年の11月にリリースされたGoogleからのAIであるGemini3がすごいとの評判なので、さっそく仕事に使ってみた
最初は無料版で色々と試していたが、質問回数などに制限があり、思い切ってサブサブスク契約をして、Gemini3 Proを活用できるようにした
さっそく2月末に研修生セミナーの資料作りを開始した
YoutubeやTikTokではAIに対するプロンプト(質問内容)について色々と姦しいが、使ってみて分かったことは、専門的な質問を条件を付けてしっかり入力すれば、かなり良い回答と資料を提供してくれる
今回は主に労働安全衛生について、現状の安全環境、法規制や今後の対応などについてAIと約半日以上会話したが、かなり勉強になった・・・物凄いプロを相手に質問をし、考察を重ねてゆくことで、資料の全体像を決めることができた・・・最後に章立てや、簡単なPPTも作成してくれる
PPT(パワーポイント)作成については、もう少し具体的に指示をすればより良いものが出来そうだ
今では、特に会社などで仕事に使う予定は無いが、これが会社の業務であれば、優秀な一人がいれば、多くのホワイトカラーの人材は不要となりそうだ・・・恐ろしい世界が現実なものとなってきている
■「A」ボタン(自動バランス)の使用方法(青い矢印)
このボタンは、クリップのトーンレンジ(明るさの範囲)とカラーバランスを自動的に調整
• 役割: 初心者や時間が限られている場合に、作業を開始するための適切なベースラインを素早く作成する
※DaVinci Resolveのカラーページで「Aボタン」(自動バランスボタン)が見当たらない場合、パレットの設定や画面解像度が原因である可能性が高い(全画面で表示される)
■「ホワイトバランス」ボタン(スポイト)の使用方法(黄色の矢印)
このツールは、画面内の**「本来は白であるべき場所」を指定することで、不適切な色かぶりを自動的に修正**
• 操作方法: 1. 「A」ボタンの隣にあるスポイトの形をした**「ホワイトバランス」ツールをクリック**します。マウスポインターがスポイトの形状に変る
2. ビューア上で、「白」または「ニュートラルなグレー」であるべき領域(例:白い帽子、歯、白いTシャツ、白い車など)をクリックして選択
3. 指定した領域を基準にソフトウェアが自動補正を行い、ショット内の色かぶりが中和される




DaVinci Resolveのカラーページにおけるカラーホイール(プライマリー)Logホイールの主な違いは、それぞれのツールが影響を与える**「輝度レンジ(明るさの範囲)」の広さと、その「重なり具合(オーバーラップ)」**にあります。
1. 影響を与える範囲の広さと重なり(オーバーラップ)
• カラーホイール(リフト・ガンマ・ゲイン): 各ホイールが影響を与える範囲が広く、互いに大きく重なり合っています。例えば、「リフト(シャドウ)」を調整するとミッドトーンにも大きな影響が及び、イメージ全体のトーンがスムーズかつ有機的に変化します。
• Logホイール(シャドウ・ミッドトーン・ハイライト): 各ホイールが影響を与える範囲がより限定的で、重なりが少ないのが特徴です。例えば「シャドウ」を調整しても、ミッドトーンやハイライトにはほとんど影響を与えません。
2. 調整の目的と使い分け
• カラーホイール: ショット全体の**露出バランスの調整やノーマライズ(正規化)**に最適です。ブラックポイントとホワイトポイントを設定し、全体的な「ルック」の基礎を作るのに向いています。
• Logホイール: 特定の明るさの範囲だけに絞った精密な微調整に向いています。露出不足や露出過多のフッテージを修復する際、他の領域の色を変えずに暗部や明部だけを調整したい場合に非常に便利です。
• Logホイール: **「ローレンジ」や「ハイレンジ」**というパラメーターを使用して、シャドウとミッドトーン、あるいはミッドトーンとハイライトの境界線を自分で動かすことができます。これにより、どの範囲を「シャドウ」として扱うかを自由に定義できます

夜の雨は朝には少し小雨が残っていた・・キクを連れてみなと公園に行く・・雨はあまり気にならない、散歩から帰るとやがて青空が広がってきた・・昼からは快晴となる
何となく、MACを弄りながら・・だらだらとしていたら一日が終わってしまった・・しかし、AppleのMACは長い間Windowsを使ってきたので、慣れるのにかなり時間がかかるが、意外とシステムなどはWindowsより単純だ 動画編集のDavinch ResoloveはWindowsよりスムース

NAS(Network Attached Strorage:ネットワーク接続型ストレージ)は、家庭ではあまり一般的には使われないが、企業などでは必要なネットワーク機器となる・・・簡単に説明するとネットワークに接続するストレージ(HDDやSSDなど)となり、ネットワークの環境下ではどこからも接続できる・・特にLANでつながった複数のPCなどでアクセスができるのでファイルサーバーなどとして利用でき、当然として外部環境からもアクセスできる・・・NASの設定は専門的な知識も必要で環境構築は少し敷居が高い
NASのハード的な構成には、ストレージの構成にRAID0,RAID1,RAID5,RAID10・・・などの種類があり、ストレージの組み合わせによって大きな容量も構築できる・・・今回の構成はHDD(8TB×2台)でRAID1(ミラーリングにより高い耐障害性がある)を組む、8TBの2台のHDDを使用するが、容量は8TBとなる
今までは、Synology DiskStation DS218play/JPを使用して同じく8TBのRAID1で使用していたが、読み書き速度が悲劇的に遅いので。今回は少しハイエンドでスピードアップを狙う
今回のNASは2ベイのRAID1で決着したが、RAID5、6も視野に入れて検討していた・・RAID5ではストレージを増やすことにより容量を拡張して読み書きスピードアップが可能だが、NAS本体の機器が故障するといくらストレージに高い耐障害性があっても、ストレージは読めなくなる・・・また同じタイプの機器を購入すれば復旧できる可能性があるけど、リスクが高い・・・このNAS本体を、手持ちの同じ容量の外付けストレージ(ミラーリング)で自動バックアップすることにする
2台のPC(WindowsとMac mini M4)を人るのキーボードとマウスで切り替えるために、キーボードをマウスを購入・・・Appleのキーボードとマウスはべらぼうに高いので諦める



USB 4 M.2 NVMe Caseを購入して、手持ちの2TBのM.2 SSDを入れてみると、何故か2TBのM.2が認識しなくなっていた・・・取り外したときには大丈夫だったが・・・2TBのM.2を購入するかと思ったが、AMAZONで特価販売していた4TBのM.2をポチる・・かなり高価だったので今まで躊躇していたが、まだ本体は届いていない新しいAppleのMAC mini M4 のUSB4.0に接続するにはどうしても必要な外部ストレージとなる・・・この外部ストレージは一般的な商品では最高の転送速度が期待できる (USB5.0のインターフェイスは出ているが、外部ストレージとしての商品は見当たらない)
USB 4 M.2 NVMe Caseの最大転送速度は40Gbps(5000MB/s)
4TB PCIe 4.0 NVMe M.2 SSD(NVMe1.4/PCIe Gen4 x4。EN870 PCIe 4.0 SSD 4TB)の最大読込は 7450MB/s
USB4.0の転送速度がボトルネックで、5000MB/sが理論転送速度だが、実際には3700MB/s 程度らしい
まだ、手持ちの機器にはUSB4.0はないので、既存のPCのUSB3.1(Gen2)に接続して速度を測定すると1023MB/sという結果だった
しかしPCのUSB3.1(Gen2)は最大が5Gbps(675MB/s)のはずであるが、何故かかなり上回っている??USB3.2(Gen1)であれば10Gbps(1250MB/s)であるが・・・どちらにしても外部ストレージとしてはかなり速い
外部のM.2 SSDのためのM.2 NVMeケース(センチュリーCFUM2NU40G)を購入、現在はUSB5対応の機器はほとんどないために、USB4対応は最速だが、手持ちの2TBのM.2 は認識しなかった
仕様:USB4 ~ USB5Gbps Type-Cポート、またはThunderbolt4ポート対応、【冷却ファン仕様】3cm角 7,000rpm ±10%【寸法(約)】幅 128 × 高さ 18 × 奥行 50mm【重量(約)】120g【温度・湿度】温度5℃~35℃・湿度20%~80%






6TB(RAID1:ミラーリング)の外部HDDがソフトエラーを起こしたことを機会に、各HDD及びSSDの書込及び読込の速度をCrystalDiskMark 8で測定してみた
C及びDドライブは SSDのm.2なのでさすがに早いが、その他のHDDはかなり遅い・・D,FドライブのHDDは昔タイプであまり期待していないが、RAID1(ミラーリング)している、I(8TB)、J(6TB)の外付HDDが遅い
この他にNASとして8TB(RAID1:ミラーリング)で組んでいるが、これが死ぬほど遅い
NAS(Synology DS218 LANポート1GBE)なのでLAN速度によって影響されるが、1GBEでも転送速度は約125MB/sは出なくてはならない・・シーケンシャルではリセット後は、読込116~110MB/s、書込は47~41MB/s出ているが、ランダムの書込はリセットした後でも改善せず、08~0.23MB/sととんでもなく遅い
NASで使用しているST8000DM004は5400rpmで内部転送速度は最大で190MB/sとなっている・・・シーケンシャルでは読込測定値は半分程度

