川棚から下関

駅前広場には青龍のモニュメント

昼から川棚で仕事となる
朝食を駅のドトールで済ませて、新幹線で新下関に、最近は特に新下関付近の交通の便が悪い、めったにこだま以外は停車しないのに、さくらに乗っても新幹線への連絡は悪く、新幹線ホームからかなり離れた在来線のホームで30分以上も待つ必要がある・・・幡生で乗換えて約40分、川棚温泉駅に到着

山陰線 川棚温泉駅 仕事が終わり下関のホテルに戻るため、無人駅のローカル線で列車を待つ

下関で歩く 下関漁港閘門のゲート

下関漁港閘門 道路が上に上がって漁船が通過

巌流島の対岸まで歩く 往復10kmとちょっと


下関のホテルに帰ってから、特に当てもなかったが、弟子待の巌流島展望台を目指して歩いてみる
雨が降ると思って特にウォーキング用の靴や衣類は持ってこなかったので、背広と革靴で歩く
ここにはしっかりとした道が無く、しばらく行って海岸に沿って戻らなくてはならないようだ
到着したときは真っ暗で何も見えない、施設らしきものもない森のような場所
来た道を替えることにする

朝はドトールのサンドで 高かった

夕食はシーモールで皿うどん

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