コメントはありません 六管桟橋 から たんご・あるふぁ・まいく 2012/05/09 2012/05/10 Walk 宇品港六管桟橋跡地 宇品港は明治22年に築港されて、日清、日露戦争を契機に昭和20年まで旧陸軍の軍用桟橋として使用されてきました 六管桟橋という名前で、通称陸軍桟橋とも呼ばれました 多くの兵士を送り出し、多くの兵士の遺骨を持ち帰った桟橋です 今は宇品港は広島港と名前を変えていますが、六管桟橋の跡は海上保安庁の桟橋として使われています 今日は夕方前に甲斐犬のカイをつれて宇品港まで歩きます ちょっと早足で歩くので汗が噴き出ますね 夕食後は明日の昼間で絶食です、朝から病院で負荷検査・・・一日かかりそう 六管桟橋の説明文 今は海上保安庁の桟橋となっています