母キクエと道後から内子に家族旅行

歌舞伎の木造の古い劇場 内子座 ここから内子の町並みを散策
TAMは四角の大皿を絵付け
後から焼かれて送られてきます
良い絵が描けましたか
クラシックな観光バスに乗って、内子座に
内子座は木蝋で栄えた時代に造られた、木造の歌舞伎座です
内子の保存地区をカイもつれて散策
保存地区を散策
保存地区は古い集落が多く残されています

翌日は、カイの散歩の後は、また椿湯で朝湯します
朝食したあと、砥部焼きの里に出かけ、砥部焼観光センター炎の里で絵付け体験を行い、皿やカップを皆で作ります・・TAMは大皿1枚、お袋と娘たちはカップに思い思いの絵を描いて・・・さてどんな皿が送られてくるやら、砥部から松山道で内子に、木蝋と白壁の町に向かい・・・八日市・護国町並保存地区で、駐車場で車椅子を借りて、町並みをぶらぶらと散策、四国はどこも桜が満開で、十分に花見を楽しみました

内子にある高昌寺山門の桜の横で
砥部焼観光センター炎の里に
母キクエは88歳 思い思いに絵付けをします
3人で思い思いの絵付けをして
観光バスで送ってもらいます
歌舞伎の内子座 昔に栄えたことがわかりますね
大正時代の薬屋
母キクエを車椅子に乗せて坂道を上がります
内子は木蝋で栄えた町です

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