TAMがJeepを購入したのは1976年(昭和51年9月)で、シビックを下取りで購入、形式はH-J58で2000ccのアストロンエンジン(4G52)を搭載し、ボディはナローJeepの最終型だった
H-J58は薄い水色のカラーであったが、納車前にディーラーでダークグリーン(ギャランのアマゾングリーン)に塗装してもらい、流行りだしていたワイドタイヤ、ウォーン電動ウインチ、大型フォッグランプ(CIBE)とフル装備にして乗っていた
この時に知り合ったVFKさんとJeep Club AWL:All Wheel Lug)をつくり、なお現在に至っている
当初はオフロード専門に廃道などを探して走っていたが、やがて自然保護や林道の舗装化が進み走れる場所は限定されていった
AWLで吉和に山小屋を建設(1981年完成)したり、恒例の雪中行軍(1979~2001)、九州にJeep Offroad Caravan(1989~1994)とJeepの活動は活発だったが、AWLのメンバーもJeepを手放す人もあり、Jeepingからキャンピングカーへと興味の対象が変わってきた
H-J58は、乗用車としてボンゴを購入したため、数年雨ざらしをしたために、錆がひどくなりシャシーからボディを降ろして下地から再塗装の大改修を1990年に完成させる・・・この時に、所有していたJH4の部品を移設して、ワイドタイヤ仕様からラグタイヤに、ウインチ、自作のロールバー撤去して軽量化、燃料タンクを軍用タイプ、ストレートフェンダーに改装し、サイドカーテン、ドアも撤去、オープン専用とした
2001年頃までは雪中行軍などで活躍していたが、興味がキャンピングカーに移行して、しばらくは倉庫で惰眠をむさぼることが多くなり、やがて車検も切れていった
2016年10月に再び車検を取り、保険にも再加入して、Jeepでのソロツーリングを始めた
テントを積んで、野営をメインにゆっくりと自然を楽しむ・・多くは計画できないが、年に1度は実施している
- キクとJeepでドライブ今日は天気が良い、キクと散歩 彼岸なので墓参り 昼からJ58で瀬野川から志和にキクとドライブ 新しいシートの感触を
- J58にシートをセット運転席にBRIDEのシートをセット ちょっと年期は入っているがBRIDEのシート
- J58にシートスライドレールを付ける今までの運転席シート 座面が破れてきた シートスライドレールにブラケットを溶接して塗装 シートにシートスライドレールをセット サスペンションに取り付けるブラケットを溶接 運転席の床面 錆びてますね 錆を落として塗装することに シートフレームの錆も落として 床面を塗装して、塗装しなおしたフレームをセット フレームの上にサスペンションシート本体組付け 一人でネジを締めるのはたいへん
- J58運転席のシートフレームの取付け運転席のシートを外して、シートフレームを置いて位置を確認 下は昔のパジェロについていたサスペンションシートの本体 サスペンションシートを外してブラケットの溶接準備 シートフレームのブラケットを付けて溶接 シートフレームの古いブラケットをサンダーで切断 ちょうどシートフレームは良い位置にセットできそう 新しいブラケットとシートフレーム
- Jeepの車検甲斐犬のキク・・タヌキ?と遭遇 J58 Jeepの車検 今年も無事に終わりました 今朝も暑い、キクを連れて元宇品を散歩、キクはタヌキを見つける・・・走りすぎてバテてました・・・午前中に、J58の車検に、無事に終わって、今回はブレーキオイルを入れ替えたので¥5万程、昼からNGIさんが訪ねて来て久しぶりに雑談 会社概要登録画面を刷新 マネジメントシステム登録画面をモーダル化 どう見ても猫ではない リアドラムブレーキ まだライニングはしっかりある フロントブレーキ ライニングはOK キクは走り回ってバテ気味です フロントアクスルダストブーツは事前に取替 車検が無事に終わって帰宅しました 暑い・・!!
- J58車検準備 工事管理画面UXの実施朝は京橋川の土手を散歩 明日はJ58の車検 リアシートを付けて,サイドタイヤを外す 工事リストの画面の配置と背景を変更 工事管理画面のUX変更と背景の変更 Claude CodeのプラグインでCodeX(GPT5.6 Sol)を動かして、再びシステムのレビューを実施させてみる・・・さて、レビューに強いと言われているCodeXの実力は今までCuade Fable5で2回レビューを実施して修正後の結果は 実施: Codexプラグイン(GPT-5.6 Sol)による全コードベースレビュー(読み取り専用・9分41秒) 観点: (1)セキュリティ(テナント分離・認可・XSS/CSRF/SQLi) (2)正確性 (3)アーキテクチャ 結果: Critical 0件 / High 4件 / Medium 9件 / Low 4件(合計17件) Codex session: 評価 SQLインジェクション: whereRaw等は固定文字列のみ、ユーザー入力連結なし CSRF迂回: 通常の変更系ルートはwebミドルウェア配下で迂回なし テナントトレイト: A/B/C分類モデルへの適用に明白な抜けなし 既知残課題(unsafe-inline・session success非表示・同一秒ロック)は件数から除外 High4件 H-1. RA・安全パトロール添付ファイルが認可なしで公開 H-2. 施工計画書テンプレートCSV取込/出力の認可漏れ H-3. 工程表名のStored XSS(未エスケープJSON出力) H-4. 施工計画書diagramノードHTMLのStored XSS(未サニタイズ) Medium(9件) 監査系コントローラにrole=1例外なし 関連IDのテナント検証漏れ 関連IDのテナント検証漏れ 同一秒内の楽観ロック偽陰性 祝日計算の特例未対応 工程表保存のバリデーション不足 循環ネットワーク検出漏れ 監査回数の採番競合 写真ファイル名競合・拡張子不一致 Low(4件) 写真アップロードにサイズ・ピクセル上限なし(GDデコードのメモリ消費・環境設定要確認) 稼働日・祝日計算がNetwork/BarChartに重複(CLAUDE.md共通化ルール違反・実装が既に分岐) テナント分離find()テストが設計表の全モデル未網羅(回帰リスク) /clear-cache がGETで状態変更(CSRF検証なし) CodeXのレビュー内容を、Claude codeで是正させる GPT-5.6 Solによる全コードベースレビュー(High4・Medium9・Low4)の是正。High 4件+Medium 8件+Low 3件を是正し、本番デプロイ完了・・全138テストパス バッチ1 H-1 RA/パトロール添付: 非公開ディスク(storage/app/private)保存に変更、表示は認可付きルート経由(risk_assessments.viewAttachment/safety_patrols.attachment 新設)。旧public側フォールバック付き AttachmentStorage 新設。テスト8件 H-2 テンプレートCSV取込/出力: authorizeTemplateAdmin 適用(一般ユーザーの全社共通テンプレ作成を封鎖)+CSVインジェクション対策。テスト4件 H-3 工程表名JSON出力: JSON_HEX_TAG 等でscript脱出を遮断(barchart/network。maintenanceは対策済確認) H-4 図面ノードHTML: 専用サニタイザー sanitizeDiagramHtml(HTMLPurifier・図面表現の許可リスト)を保存時に適用 バッチ2 M-5 監査系5コントローラにrole=1全テナント横断例外+一覧全社表示+ISO参照を計画の所属会社基準に M-6 auditor_user_id/target_id/ヘッダーフッターテンプレIDを自社(または共通)所属に限定 M-7 `AuditChecklist::firstOrCreate を楽観ロック内へ(初回作成経路テスト追加) M-12 ...
- VFKさんが来る 建設アシスト 品質・セキュリティ改善 総括朝は京橋川を散歩させて、シャワーを浴びて五日市の病院に、帰りに元宇品の森でキクを散歩させていたらVFKさんから電話、昼は近くの『はる』でお好み焼きを食べて、晩秋には北海道へJeepでキャラバンすることで盛り上がる・・・夕方に、贈り物がしたいということなので、洋酒の酒店に行く、ウイスキーが好みだそうで2種類を購入、TAMにも一本贈り物として頂いた 朝は甲斐犬のキクを京橋川で散歩 夏の日差しが暑い 建設アシスト 品質・セキュリティ改善 総括 1.目的 建設アシストは、現場マネジメントDXの実践アプリケーションで、本プロジェクトの目的は以下の3点 大手組織のセキュリティ審査に耐えるシステムにする 複数テナント(会社)が同居するSaaSとして、テナント間のデータ分離を構造的に保証する AIに投げる情報の管理と漏洩リスクの低減 工事情報・現場情報をAI APIに送信する以上、何をどう送り、何を記録するかを一元的に管理できる構造にする 今後の機能追加に耐える保守性の確保 一人開発で継続的に機能を追加していくため、重複コード・デッドコードを排除し、「1箇所直せば全体に効く」構造を作る 2.出発点の課題(Fable 5による全体検証の結果) セキュリティ(フェーズ1) Critical 7件・High 12件。中心はIDOR(他社データへの越境アクセス)で、工程表・安全パトロール・RA・施工計画書の主要機能に集中していた テナント分離がコントローラの手動認可(authorizeProject)に全依存しており、1箇所の実装漏れがそのままデータ漏洩に直結する構造だった 当時の評価:「現時点では大手組織のセキュリティ監査に耐えられない」 保守性(フェーズ2) AI呼び出しが8箇所に散在し、URL・タイムアウト・エラー処理がコピペ重複 工程表のJS約4,100行がBladeにインラインで埋め込まれ、CSP強化の障害に テナント設計が未完了のモデル(company_id未設定)が多数 デッドコード(未完成のWord/Excel出力サービス、旧版施工計画書、孤立したAIサービス等)が大量に残存。 バグ(フェーズ3) 確定バグ14件。空CSVで法規制マスタが全削除される致命的バグ、工程表の無限ループ、祝日計算誤りによるCPMの1日ズレ等 トランザクション欠落が主要機能に多数(途中失敗で中途半端なデータが残る) 同時編集の保護が皆無(後勝ち上書きで先の編集が無警告で消える)。 VFKさん、久しぶりにJeepで アイリッシュウイスキー バスカー シングルモルト 3.緊急対応 Critical IDOR 8件をabort_ifによる親子一致確認で全件修正空CSV全削除・無限ループ等の確定バグ、トランザクション欠落4件を修正本番.envのログレベルも是正し、AIレスポンスのログ蓄積を停止した。 結果: 即時の攻撃可能な穴は全て塞がれた。ただしこの時点では「穴を1つずつ塞いだ」状態であり、構造的な保証はまだなかった 4.テナント分離の構造化 BelongsToTenantグローバルスコープを設計し、全36モデル(company_id直持ち10・Project木経由13・多段経由13)に段階適用したこれによりModel::find($id)の段階で他社データが自動的にnullになり、コントローラで認可を忘れてもデータが漏れない構造が完成した既存の手動認可は多層防御として残置 結果: 「テナント分離はどう担保していますか」という審査質問に「モデル層のグローバルスコープで全クエリに自動適用」と答えられる状態になった 途中の重要な学び: 適用初日にAuth::check()の無限再帰によるメモリ枯渇が発生。テスト(actingAs)では検出できず、実機経路で初めて顕在化した・・以降、全フェーズで「実機相当検証(セッション復元経由・低メモリ制限)」を標準手順に組み込んだ 5.AI呼び出しの集約 8箇所に散在していたAI呼び出しをAnthropicClientサービスに集約cURL直書きを全廃し、用途別のモデル・タイムアウト・トークン数をconfig一元管理にした。AIレスポンスの本文ログ出力を全削除し、ログには用途と長さのみを記録する方針に統一した 移行調査の過程で、8箇所のうち3箇所は呼び出し元が消えた孤立コードと判明し削除。品質検証では、PDF様式取込でhaikuが「令和8年→和6年」「最大積載荷重→最大建築面積」等の危険な誤読をすることが実測で確認され、安全書類系はsonnetを使う用途別モデル切り替えの妥当性が裏付けられた 結果: AIへの送信内容・記録・コストが1箇所で管理できる構造になり、「AIに投げる情報の管理」という当初目的の技術基盤が完成した 10.今後の留意点 テストを回帰防止網として維持する・・TenantIsolationTest(33件)とptimisticLockTest(26件)は、今後の機能追加時に必ず実行する・・新しいモデルを追加したらBelongsToTenantの分類(A/B/C/D)を判断してトレイトを適用し、テストも追加する・・・これを怠ると二重防御が一重に戻る 新しい保存エンドポイントには楽観ロックを最初から組み込む・・withOptimisticLockトレイトとoptimistic-lock.jsが共通基盤として存在するので、新機能では最初から使う・・特に「全削除→全挿入」型の保存は409時の保護を必ずテストする fetch実装時の定型ルールを守る・・Acceptヘッダー必須・応答とレコードの対応付け・保存の直列化・・楽観ロック導入で確立したこの3点は、今後のAjax実装全般の規約とする デプロイ手順の遵守・・git pull → migrate → キャッシュ再構築 → composer install の順序・・・特にcomposer installの省略は今回autoload起因の500を招いた・・DBパスワード等の変更時は.envとキャッシュの両方を必ず確認する 11.残課題(急がない) CSP unsafe-inlineの除去: JS外部化で道筋はついたが、残るインラインscriptの整理が必要CSP完全化は審査対策の最終ピース バー・矢線の右クリック編集統一: アノテーションで統一した操作体系を工程表の主要素にも広げる(別起票済み) 旧版施工計画書のテーブル最終整理: コードは削除済み本番データ208件を含むテーブルの扱いは将来のマイグレーションで対応 PHPUnit 12対応: doc-comment警告のattribute書式への移行(動作影響なし) 6.工程表の近代化 Bladeに埋め込まれていた工程表JS約4,300行を外部ファイル化し、CSP強化(unsafe-inline除去)への道筋をつけた。あわせてUX課題に着手した 自動保存(2分・変更検知)と保存ボタンの点滅フィードバック 工程表選択モーダルの改善(別種件数表示・キャンセルで工事管理へ) ネットワーク/バーチャートで別々だったモーダルUI・操作体系の統一 アノテーション・フリー線のアーキテクチャをイベント委譲方式に統一し、共通モジュール(schedules-common.js)に抽出 調査の過程で、バーチャート側はテキストボックスの移動もフリー線の 端点編集も未実装だったことが判明し、ネットワーク同等の機能を新規実装した 結果: 両工程表の操作が統一され、今後の機能追加は共通モジュールの1箇所修正で両画面に反映される。重複コード約550行を削減 7.同時編集の保護 updated_atベースの楽観ロックを設計し、共通基盤(D-0)→工程表(D-1)→施工計画書(D-2)→現場帳票(D-3)→監査系(D-4)→必須化(D-5)の6フェーズで段階導入した。競合検出時は保存を一切書き込まず、競合モーダルで「最新を読み込む/編集内容を退避(JSONダウンロード)」を提示する 特に危険だった「全削除→全挿入」型の保存(環境側面・監査チェックシート)と「payload外id削除」型(監査指摘→是正処置のcascade連鎖消滅)は、409時に削除処理が一切実行されないことをテストで担保した 結果: 複数ユーザーの同時利用で編集が無警告で消える構造が解消された・・・導入中に発見した「遅延レスポンスによる別レコードのトークン汚染」というSPA特有の落とし穴も修正し、再現テストとして固定化した 8.コードベースの清掃 デッドコードを体系的に削除した・・・ompdf/Puppeteer(サーバーPDF生成・未使用)、未完成のWord/Excelサービス3本、孤立AIサービス2本、旧版施工計画書(ルート13本・コントローラ約1,000行・ビュー4本)、空モデル2本等、累計で約6,000行以上を削除README・CLAUDE.mdも実態に合わせて更新した 9.定量的な成果 指標 開始時 完了時 Critical脆弱性 7件 0件 確定バグ 14件 0件 テナント分離 手動認可のみ 36モデルに自動スコープ+手動認可の二重防御 AI呼び出し 8箇所散在・cURL混在 1サービスに集約・config一元管理 同時編集保護 なし(後勝ち上書き) 全主要機能で楽観ロック必須 自動テスト 26件 59件(テナント分離33+楽観ロック26) Blade内インラインJS 工程表約4,300行 外部化完了 削除したデッドコード — 約6,000行以上
- J58フロントドライブシャフトブーツの交換日曜日は、久しぶりに雨が上がった・・やはり青空は良い、キクとの散歩も楽しい・・・みなと公園は、雑草がすっかり奇麗に刈上げられて、歩きやすくなっていたJ58のフロントドライブシャフトブーツの交換が終わったのことなので、古今出引取に、最近の自動車整備では、このような仕事をしてくれるところがいない、旧車は整備先を探してウロウロと、おまけにパーツも自前で、今回フロントブレーキシリンダーは型が新しくて着けられなかった・・・少しエアが噛んでいるのかブレーキが甘い 久しぶりに雨が上がる キクを連れてみなと公園を散歩 J58のフロントドライブシャフトブーツを両側を交換・・これで車検ですね
- J58のパーツが届く 施工計画の全面修正土曜日だが、朝から一日雨がℎぐり続く・・・まあ、梅雨だから当たり前だが、キクの散歩はみなと公園・・・一日中、施工計画の改修 フロントブレーキのシリンダー4個を購入 フリーハブのパッキンとキングピンのシムを購入 施工計画書作成のエディタ分析(diagram-editor-script) 完全自作図面エディタエンジン 174関数 / 3,686行 / 166KB、→ 単一ファイルとしては限界に近いサイズ 外部ライブラリなし、SVGとdivだけでDrawio・Visioのような図形編集を自力実装 観点 評価 コード品質 セクション分けが明確で追いやすい 機能完成度 商用ツールに近いレベル CSP対応 95%完了・ページタブのみ残存 データ設計 JSON構造が明確で拡張しやすい リスク箇所 renderPageTabs()のinline onclick リファクタリングの優先順位 優先 内容 効果 🔴 高 getTargetId()関数を1つ作りID取得を統一 バグ防止 🔴 高 setBg()をapplyBoxBg()に統合 重複解消 🔴 高 toggleBorder()をapplyNodeBorderToggle()に統合 重複解消 🟡 中 ctx系をコア関数に引数追加で統合 コード削減 🟡 中 tbl系を別ファイルに切り出し 見通し改善 🟢 低 snapshot()をラップして自動呼び出し化snapshot()をラップして自動呼び出し化 呼び忘れ防止 1.表操作の不具合修正・図形移動カーソル統一 1-1.表セルの背景色が不安定 原因背景色を変更するルートが2つ存在し、挙動が異なる。ルートA: RTBツールバーの「背景色」ピッカー→ applyBoxBg(color) が呼ばれる→ selCells があればセルに適用、なければノード全体に適用→ saveTblNode() を呼ばない(HTMLが保存されない)ルートB: 右クリックメニューの「セル背景色」→ tblSetCellBg(color) が呼ばれる→ saveTblNode() を呼ぶ(HTMLが保存される)→ ルートAで変更した背景色は保存されずリロードで消える 1-2.表セルのテキスト色が変更できない 原因テキスト色変更のルートが2つあり、表セルでは機能しない。ルートA: RTBツールバーの「文字色」ピッカー(rb-txtcolor)→ onchange=”rfmtColor(‘fore’,this.value)”(edit_section_blade.phpに記載)→ rfmtColor は editCellEl または editId を使う→ セルを「シングルクリックで選択」した状態ではeditCellEl=null, editId=null になるため何も起こらない→ ダブルクリックでセル編集中でないと動かないルートB: 右クリックメニューの「テキスト色」→ tblSetCellTextColor(color) が呼ばれる→ selCells に対して td.style.color を直接設定する→ こちらは正常に動作する→ ユーザーがRTBの文字色ピッカーを使っても変わらない 1-3.tblSetCellBg と tblSetCellTextColor にcloseCtxMenu() が入っている 原因tblSetCellBg(color) と tblSetCellTextColor(color) の末尾にcloseCtxMenu() が入っている。RTBツールバーから呼ばれた場合は右クリックメニューが開いていないので問題ないが、将来的な混乱を避けるため整理する。 1-4.図形のドラッグ移動カーソルが不統一 現状.nd-body ...
- J58を修理工場に天気が良いので、久しぶりに元宇品の森を歩く 今週は天気が悪くなるとのことだが、良い天気の月曜日、朝は久しぶりに元宇品の森を歩く・・・最近は、森のアップダウンの散歩は辛くなってきている、午前中は今週の仕事の段取りをして、昼からはキクを助手席に乗せてJ58を修理工場に移送最近は旧車を修理してくれる修理工場が無い、昔の車の修理はわからないそうだ・・・いつもの修理工場に無理を言ってお願いする、パーツがあればとのことなので、パーツリストからパーツを頼むが、あっているか少し不安、パーツも中々高価で、失敗すると痛手が大きい、修理の期限は付けないが7月中には終わらせてもらいたい J58に甲斐犬のキクを乗せて、ドライブ フロントアクスルブーツ交換に修理工場へ 高射砲陣地跡 良い天気だ キクは森を駆け巡る 元宇品の原生林は気持ちが良いな 高射砲陣地跡でキクはしばらく走り回る J58を修理のためのパーツが届いた J58を車庫から出して、キクを乗せて 修理工場からは弟に送ってもらう 追加でフロントのブレーキシリンダーも交換することに パーツリストを見ながら注文するが、あっていればよいけど
- J58のフロント ナックル カバー三菱ジープJ58の車検が近づいてきたが、フロントのナックルカバーが破れているこれでは車検に通らないので、修理を依頼するが部品があればとのことなので、パーツリストから探して3点の左右を注文する・・・しかし、いつもの車検屋さんでは修理はできないという(やったことが無い) フロント ナックル カバーMB002241 アウターオイルシール MJ908005 インナーオイルシールMJ908005
- 散歩とジープ今朝の散歩は、御幸橋から宇品大橋を渡り対岸に、平野橋からまた対岸に散歩 京橋川をぐるりと回り9700歩 散歩の後、五日市のソノタンの見舞いをして、ウォークマンで冬のズボンを購入、昼食をしてから、家の物干し場にある大量の段ボールを処分します車庫からジープを外に出して、キャンプ道具をエスティマに積込みます・・・年末・年始は九州にキャンプの予定 J58のエンジンをかけて 少し暖機運転
- 千代田のVFKさんのところに三連休は天気が良いので、昼から千代田のVFKさんを訪問することに少し寒いが、天気が良いので倉庫からジープを引っ張り出して、転がしてゆく裏山でVFK夫妻が食事の用意をしてくれていた・・・ちょっと予定より遅れたので、待たせてしまった裏山に増築した東屋で焚火をして、食事をしながら18時ごろまで話をして、夕食は千代田の中華2番で、ラーメンとチャーハンを食べる暗くなった夜道をジープでのオープンは体に堪える・・・久しぶりに話が弾み、のんびりして休日となった VFKさんの裏山は秋の終わりだった https://youtube.com/shorts/y79R7LlTmng しっかり寒さ対策をしてTAMはジープのフルオープンで VFKさんが焚火を準備 H-J58を転がしてゆく
- H-J58のグリスアップとドライブhttps://youtube.com/shorts/2rR4FhogmgA https://youtube.com/shorts/a-ZPzLtwkPo 京橋川の土手を散歩 天気が良いのでジープを車庫から出して、グリスアップするグリスだらけになって、気になる場所をグリスを入れて、少し街をドライブ・・・黄金山に登ってみる 御幸橋のたもとに原爆被爆直後の写真が埋め込んである ジープで黄金山に 黄金山の展望台から ナックルブーツ交換
- Jeep H-J58の虫干し朝から少しだるい、午後からJeepの整備を少しする・・・車検から帰ってから一度も外に出していないSDKさんが心配をして寄ってくれた・・・夕方まで倉庫の片付けをする・・汗をかいて座っていると寒気がするので、入浴してから早い時間に寝る 車検から初めて外に、後部座席を外して、サイドブラケットにスペアタイヤを装備 後部補助シートを外す 倉庫を片付ける さてどこから手を付けたらよいか
- 三菱ジープJ58の車検三菱ジープJ58を車検に出します フロンドのブレーキシリンダーから油が滲んでいる 今年もジープの車検がやってきた特に何も手を入れることは無く、基本料金の¥48000(自賠責、重量税込み)で車検は完了したしかし、フロントのブレーキシリンダーに2カ所オイルの滲みがあるので早期に交換が必要また、グリスアップはここではできないので自分でする必要がある
- ジープのオイルなどジープの車検のためにオイルや添加剤、ボルトとナットを購入 キクが行方不明になって三日目となった動物愛護センターも土日は休みで、連絡はつかない警察からの情報もない神隠しにあったような甲斐犬のキク 明日から日向に長期出張となるので支度をする
- 甲斐犬のキクとローター外の螺旋階段でくつろいでいたキク 玄関横の葡萄の実が大きくなってきた 三菱ジープH-J58のデスのローターを購入
- 原山・鉾取山の林道にジーピング午前中は、整形と歯医者で、昼からは7月のセミナーの原稿を作成しなくてはならないが、なんとなく気分が乗らない・・・梅雨前線が消えて太平洋高気圧が張り出して、今日は暑くて梅雨明けのような天気ようやく動くようになったJ58に乗って、ちょっと林道めぐりを・・・仁保でガソリンを入れて、瀬野川から阿戸へ、久しぶりに原山・鉾取山の林道を上がってみる・・夏草が道路一杯まで生い茂って、普通乗用車ではかなりためらうような道となっていた 2008/8/31鉾取山登山以来だな 伯耆谷を更に登ると林道は倒木で行き止まり 原山の無線中継所 昔、アトム(阿戸夢)という喫茶店は6鳴館という名前に変わっていた 原山、鉾取山 国土地理院の地図
- 動画の編集と花2階の庭の薔薇が元気だ・・今年も満開 週が明けると、天気は回復してきた2階の庭では薔薇などが満開で咲き誇っているいつものようにキクを散歩して、今日は歯医者に・・・その後、ロデオキャンパーのキッチンカーを修理に持ってゆく・・・リアのベアリングがゴロゴロと異音が出ている・・・何かとロデオも手間がかかるが、さて維持すべきか否か、少し悩んでいる昼からは、長い間ほったらかしの動画を編集してアップしておく 庭の片隅に紫蘭が咲いている https://youtu.be/r2NJh_cva_E







