施工計画書の再構築 Claude Fable 5の話

今週はほとんどの時間を施工計画書の再構築で費やした・・・自由に表や画像およびテキストをキャンバスに配置して、計画書をつくることは難しい・・・結局、色々試したが、使い慣れたVisio的な画面操作で作成することにした・・・作成はやはり、かなり難易度が高く、構築指示も何回も失敗したが、さすがにClaude Code、最後は何とか意図する内容にまとめてくれた
これから、実際に施工計画書を作成して、効果的なテンプレートをつくりながら、システムの使い勝手を検証してゆく

施工計画書 セットアップ画面 あらゆるタイプの施工計画書に対応できる

世界中のあらゆるサーバーはハッキング出来ると恐れられ、提供が中止されていたClaude Mythosに、安全フィルターが施されたClaude Fable 5が提供させるようになった・・・6/22まではトークンは消費(2倍)されるが、無料で使うことができるようになっていた・・・この間にシステム全体の診断をさせようと思っていたら、開始から3日目でUSAからの指示で提供が禁止(アメリカ国民以外は使用禁止・・だが、区別ができないので全世界で禁止となった)されてしまった・・・これからのAIの使い方に新しい波がやってくる予感

施工計画書 作成画面(Visio的な操作を実施)
最初に計画書の用紙の設定と余白の設定をする、途中で変更するとすべてのページに適用される
今はA4縦だけだが、A3横、A4横に拡張してゆきたい
テキストボックスをキャンバスに挿入して、テキストボックスの枠の装飾をするウインドウ
まだ、デザインの配置は検討の余地がある
テキストボックスのテキストの装飾をするウインドウ
リストなどは最小限の役割はするが、十分ではない
全体の配置デザインも再検討の余地
キャンバスに表を配置する設定ウインドウ
表の書式を設定するウインドウ
表の罫線、セルの背景色、行・列の追加と削除、セルの合併、切り分け
テキストボックスとテキストボックスをつなぐ接続線の設定ウインドウ
キャンバスのセットする線の設定ウインドウ
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