今日は我が家の盆の法事、徳栄寺さんにお願いしてお参りしてもらう
内部監査システムの構築
盆に入ってから、本格的に内部監査のシステムの構築を始める・・ザッと思いつくままに構築はしたが、色々な課題が残っている
内部監査チェックリスト実態調査
関連テーブルの構造と関係: チェックリストのテンプレート(基本設定)側と、
監査実施ごとのインスタンス側の区別。audit_master_questions・
audit_checklist_templates・audit_checklists等の列構成・リレーション
- 「マトリックス」の実体: 規格条項×何か(業務種別?部署?)の対応が
どこにどう保持されているか。管理画面(基本設定)でマトリックス編集する
機能の有無と実装状態 - 監査実施時にチェックリストが作られる流れ: テンプレートからインスタンスが
生成されるタイミング・ロジック、業務種別タブの手動選択の実体 - 部署との連動の現状: 部署情報がチェックリスト選定に使われている箇所が
1つでもあるか。「構築したつもりが接続されていない」型の未配線
(画面はあるが参照されない設定、等)がないか - チェックリスト記入とAI支援・指摘作成の関係: チェック結果(evidence等)から
指摘への転記経路の有無
監査員、管理責任者、ISO規格改訂、AI支援の扱い
監査員補/監査員/主任監査員
管理責任者フラグの追加
ISO 規格改訂への対応
AI入力支援との関連
既存監査報告書の再構築
- 監査計画書(計画そのものの内容: 目的・範囲・基準・重点事項・期間など)
- 部署監査計画/報告書リスト(配下の個別監査の一覧。各行の状態表示と導線)
- 監査指摘統合一覧+全合計(全部署・現場を統合した指摘一覧と集計)
監査クローズの設定
監査計画書にすべて完了したことを表示してCloseボタン設定
監査予定表の設定
管理責任者が監査計画の配下で「いつ・どこを・誰が監査するか」の予定表を作り、監査員は監査実施ホームで自分の担当を見て監査に入る。予定表は監査員への「配布物」であり、予定と実績のずれの管理は行わない


