内部監査システムの改良
複数監査への対応
複数監査が実施されているときに、対象監査を明確にする
内部監査計画書一覧で監査計画選択を明確
内部監査計画でISOシステムを選択
今までは会社組織で設定してあるISOシステムをすべて監査計画に取り込んでいたが、特定のシステムだけの監査が可能にする
EMSだけの監査を可能にする
監査画面のモーダル化
処理として通常の画面からモーダル化によりUIを改善
| コード | 説明 |
|---|---|
| ORG-HOME-M1〜M5 | 会社概要の各編集モーダル(M4=マネジメントシステム設定、M5=部署別項目設定) |
| AUD-TMPL | チェックシート項目設定(会社概要から開く) |
| AUD-USER | 監査員設定(会社概要から開く) |
| AUD-SCH-M1/M2 | 監査予定の追加/編集 |
| AUD-HOME-M1 | 監査予定にない監査実施 |
| AUD-RPT-M1 | 監査完了 未達項目 |
| AUD-FIND-M1 | 監査指摘作成(新規追加・編集) |
| IA-MODAL | 指摘のAI支援ウィザード(IA-MODAL-S1〜S6) |
- 計画2件の状態でAUD-LISTから「監査予定表」タブを押しても、一意に決まらないためAUD-LIST自身に留まることを確認(誤誘導の解消)
- 計画詳細(1件に絞られた文脈)では「監査予定表」タブが正しくその計画へ直行することを確認
- AUD-CHK・AUD-FINDに「第1回内部監査」が表示されることを確認
- AUD-HOMEのタイトルが「監査実施一覧」に変わったことを確認
- AUD-CA-SELECT(管理者アカウント)で共通タブ5本が表示されることを再確認(段階17Cで未確認だった項目)
- マイグレーションなし(データ削除のみ、スキーマ変更なし)


