日赤の定期診断

今日は3か月ごとの定期診断と栄養指導で、広島日赤病院に朝から、血液を採取して診断、前回は血糖値が悪かったが、今回は改善していた・・夕食を減らして、体重を2㎏程減量した効果が出たようだが、クレアチンは少し高くなっていた・・まあ、ほとんど体調は変更なしということか

日赤での定期診断 病院にスターバックスがある  血糖値が改善した
会社概要のページを変更

帰ってから、ログイン画面から会社概要への遷移が気に入らなかったので、修正して、会社概要ページを大幅に修正する・・ここに内部監査の計画及び実施状況をまとめる予定で、スペースを開けておく
Claude Fable5の試用期間が20日まで再び延長となった・・・OpenAIのGPT5.6のリリースで競争が激しくなった結果のようだ・・・GPT5.6はSol / Terra / Lunaのクラスがあり、Solは、Claude Fable5と同じ性能のようだ、GPT5.6のCodexはコーディング作業を支援する製品・エージェントという位置づけが明確になり、Claude Codeのプラグインとして使用できる
Claude Code(要件整理、設計、実装、リファクタリング)
Codex(セキュリティレビュー、バグ検出、性能改善)
さっそくClaude CodeにcodeX 5.6 solをプラグインで使えるように、指示してインストールを任せて、それと同時にChatGPTを無料版からPlusの有料版に切り替え、便利なのもので調べる必要はなくすべてClaude Codeが実施してくれる
実施内容

  1. Codex CLI更新: 0.130.0 → 0.144.4(GPT-5.6対応版)
  2. config.toml設定: C:\Users\syste.codex\config.toml の先頭に2行追記、model = “gpt-5.6-sol”、model_reasoning_effort = “medium”
  3. 既存の設定(プラグイン・trust設定)は無変更です
  4. 動作確認: テスト実行でヘッダーに model: gpt-5.6-sol / OpenAI Codex v0.144.4 を確認し、正常に応答が返りました

Claude Codeのcodexプラグインはモデル未指定時にconfig.tomlのデフォルトを使うため、今後 /codex:rescue やレビュー依頼はすべてSolで実行されます。推論の深さを変えたい場合は model_reasoning_effort を low / high に変更できます。

/codex:rescueメインの依頼コマンド。調査・修正・実装タスクをCodex(GPT-5.6 Sol)に委譲
/codex:review現在の変更をCodexにレビューさせる
/codex:adversarial-reviewより厳しい敵対的レビュー
/codex:status実行中ジョブの状況確認
/codex:resultバックグラウンドジョブの結果取得
/codex:cancel実行中ジョブの中止
/codex:setupCLI接続確認・設定

普段使いは /codex:rescue に続けて依頼内容を書くのが基本です。例:/codex:rescue 工程表の印刷でヘッダーがずれる原因を調査して
また、コマンドを打たなくても、会話の中で「これはCodexに調査させて」「Codexで直して」と指示してもらえれば、こちらからCodexエージェントを起動して結果を報告します。どちらでも同じSolが使われます

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