今日は梅雨前線が活発で、九州は記録的な豪雨が続いている
広島も雷雨ですごい降り方
その中、四国の琴平に移動、新幹線で岡山に近づくとすごい豪雨
金毘羅巡りはちょっと無理か
岡山からの瀬戸大橋線は運転見合わせ、乗り継ぎの特急南風は1時間遅れで出発
19時前に琴平に到着、雨はやんでいた・・・琴平パークホテルは駅からかなり離れている
3TBのハードディスクをRAIDでバックアップ用に2本購入
しかし、これがうまく行かない・・・2TBの壁があるのだ
この壁を越えるには、3TBのHDDを使うためには、GUIDパーティションテーブル(GPTディスク)に変換する必要がある
今まで使っていた、BIOSパーティションテーブル(MBRディスク)では、3TBは認識できない
当初は外部バックアップ用ハードディスクを2TBから2TBに容量アップを考えて、データのコピー用のスタンドも購入したが、失敗に終わった
購入したHDDコピー用のスタンド(クーロン用IDEスタンド MAL-2935BK) は、3TBのコピーも可能であるが、クーロンHDDを作成するので、コピー元が2TB(当然これはMBRディスク)であると、コピーされた3TBのHDDは、MBRディスクとなり、認識できないエリアが残ってしまう
元の2TBのHDDをGPTディスクに変換すればよいのだが、当然ながらデータは消滅することになる
また、確認不足であったがバックアップ用のHDDケース(ラットシステムのRS-EC32-U3R)は2TBまでしか認識しなかった
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夏山のシーズンとなってきました
早めに計画をしておかなくては、準備不足となりそうですので
今回は、南アルプスの北岳と間ノ岳を、中央高速の伊那IC側からアプローチします
美和湖に位置する仙流荘から、登山バスが南アルプス林道で北沢峠、南アルプスの奥深い広河原まで運行しています
南アルプス林道バスの時刻表
広河原から二日で南アルプスの3100m以上の山々を歩きましょう
三日目は、間ノ岳を回って北岳に登り返して下山するので、ちょっとハードですが、体力等すこし困難のようでしたら、エスケープして、間ノ岳をに行かず直接下山しましょう
登山が終わったら、飯田市から天竜峡温泉そして天空の村といわれる下栗の里でちょっと観光
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今日は昼から東京で研修・・・乗る飛行機は 飛行機が代りB787に乗る
空は梅雨の中休み、上空の天気は快晴、ちょっと揺れたが予定通り羽田に到着…宿泊の秋葉原のホテルへチェックインして、IWAさんと秋葉原で一杯
梅雨がちょっと中休み・・・高陽町のお兄さんと江田島のクマン岳と古鷹山を、海を見ながらの縦走です
広島からはフェリーで行くのが最短コースですが、甲斐犬のカイは車両ですと乗せられますが、旅客では連れて乗れません
車で天応から切串に渡る予定でしたが、天応ではまだ1時間待ち、呉、音戸大橋、早瀬大橋を渡って陸伝いで切串に行きます
切串からクマン岳を目指しますが、取り付きの登山道を間違えて時間をロス
クマン岳は江田島での最高峰、なかなか辛い
クマン岳から古鷹山へ縦走、古鷹山の登りも鎖場がありかなり急です
古鷹山で昼食をして、再び切串に下ります
帰りはちょうどフェリーがピッタリだったので、飛び乗って宇品港に直通
宇品のほの湯で汗を流します
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夕方から発達した雷雲の通過で広島地方は、強風・大雨・雷注意報
風が強くなり、雷雲がすごい
パソコンの電気が2度ダウン、危ないので電源コードを抜いておく・・パソコンは雷の迷走電流が流れたらご臨終です
天気予報のレーダーをみると20時過ぎからは雷雲は通過しそう
レインコートに着替えて出かける
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夜の俳諧では、ホームセンターで購入した安物を携帯していたが、散歩中に置き忘れてしまった
代わりに携帯用の小型懐中電灯(Gentos PATORIO 9)を購入、LEDのフラッシュライトで、しっかりしたアルミ製のボディで高級感がある
明るさは80ルーメンかなり明るい、このタイプではまだ200ルーメン以上の明るさを誇るものもあるが、点灯時間の長さと、点滅することで選んだが、一番の理由は、安かったこと
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毎日、雨が降ったり止んだり、今年の梅雨は男性型らしいが、どちらにしてもあまり気分は優れない
雨の中、玄関横にある鉢の睡蓮が小さな花を咲かせていた
SONY α NEX-5(ミラーレス)とPENTAX K-5で撮り比べてみた
どちらも映像素子はAPS-Cサイズ
| PENTAX K-5 : | 撮像素子23.7×15.7mm CMOS 約1628万画素 総画素数 約1693万画素 |
| SONY NEX-5 : | 撮像素子23.5 x 15.6mm CMOS 約1610万画素 総画素数 約1670万画素 |
よく似ていますね、多少PENTAX K-5が花びらの解像度が良いかな
レンズの違いかもしれませんが、ミラーレスも捨てたものではないようです
久しぶりに北広島千代田のVFK山の所に行ってみる
VFKさんは雨の中、田んぼの仕事に勤しんでいた
無農薬の田んぼには、藻が発生したようだが、塩を入れることで見事に解消したようだ
日が明ける前から雷とバケツをひっくり返したような雨が降っています
家の前の道路も冠水・・・オーバーフローした雨水が道路から低い車庫に流れ込み、浸水15cm
オーバーフローはマンホールからでちょっと止められそうもない
TAMの半地下の居住区に水が流れ込まないように、排水ポンプを確認
車庫と半地下とのオーバーフローはかなり余裕があるので、そこから流れ込む可能性は少なそうだ
天気予報ですと、もう少しすると雷雲が去って小雨になりそう
メインの登山靴は2回目の修理中で、梅雨明け頃でないと返ってこない
付近の山やウォーキングのために、サブの登山靴を購入した
新しくオープンした紙屋町に新しくオープンしたmont・bellで購入する
足の大きさは、だいたい27.5cm弱のはずだが、27.5cmは合わなくて、28cmを購入
臑をかろうじてカバーするハーフサイズ、色はど派手な赤、素材は一応GORE-TEXが使ってある
値段はあまり高いのはセレクトしなかったので、靴の修理代より安い
さっそく、今夜のウォーキングから試してみよう
足に靴が慣れるまで少し時間がかかりそうだ
ナイトウォーキングは皆実町から広島駅を経由して白島まで行き、川に沿って南下するが、記録用のアプリが途中でダウン
昨晩の不足分を今夜カバーして11kmほど歩く
やはり、足の気になっている個所が少し痛いが、ウォーキングは快調だった
今日から早くも7月、まだ梅雨は続いているので、雨で湿気が多い朝だった
朝から部屋を掃除して、ようやく報告書の作成に取りかかると、もう昼前
昼頃には広島の雨は上がってきた
娘二人を饒津神社(にぎつ)まで送る、茶会があるらしい
そのまま、カイをつれて牛田早稲田の小学校横から牛田山に登る
雨上がりで蒸し暑い、サウナのような森の中を歩き、下ってくると大雨にあったように衣服は汗でびっしょり
家に帰ると、皆実町温泉にお湯を張って
湯上がりに体重を測定したら69.8kg
こんな数字は30年来、見たことがない
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鹿児島の知覧の隣町である、川辺町から広島に帰る
川辺町からの交通機関は、1時間半に1本しかないローカルなバスに揺られて1時間半・・・忘れた頃に鹿児島中央駅に到着する
ここからは、九州新幹線”みずほ”で広島に、新大阪まで直通で乗換がなく、停車駅も少ないので意外と速い
座席配置は4列でゆったり、グリーン車並なのがうれしい
座席はいつも一番進行方向の先頭の席を予約する・・・大きなテーブルがあり、コンセントもあってパソコンでの仕事がし易い・・・今日の仕事での要約をまとめる
一杯飲んだら、後はうとうと、鹿児島中央から広島まで2:22
月曜に出かけて、ようやく週末に帰ったら、甲斐犬のカイが熱烈歓迎
来週は広島でゆっくりできそう
知覧は特攻隊基地として有名な町だが、武家屋敷跡がある薩摩の小京都とも呼ばれ、知覧茶も有名
今日は知覧の近くの川辺町で仕事、宿泊は知覧のビジネスホテル、グリーンホテルちらん福住
夕食は隣にあるコンビニでサラダなどを購入、食事後はすぐに散歩に出かける
雨で煙って夕暮れは暗い、武家屋敷から平和特攻会館までぐるりと歩きまわる
雨は途中から止んだが、蒸し暑く汗でびっしょり
知覧の武家屋敷は素晴らしかった
夜しか歩けなかったことが残念、また機会があればゆっくりと訪問したい
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| 今回のAuditキャラバンでは、ドーミーイン鹿児島に二日間宿泊 鹿児島地方は今週は大雨で大隅半島では被害が出ていた 到着の日は、大雨でずぶ濡れ・・・レインコートで出かける 二日目は良い天気に晴れた・・入来方面に温泉キャラバン 三日目は、昼前に知欄に向かう…ちょっと天気は雨模様
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夕食を簡単に済ませて、鹿児島市内のNightWalkに出かける
昨晩は寝てしまったので、今日は少し多く歩く
18:30にホテルを出発して、城山に登り、鹿児島駅から仙嶽園まで歩き、帰りは海岸に沿って歩くが途中で大雨で道路が通行止めであったが、歩行はできた
石橋記念公園を抜けて、桜島フェリー乗り場からいずろ中央、天文館を歩いてホテルに帰る
帰ると21:00で12.8km
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鹿児島での二日目は、豪雨を覚悟していたが・・・
雨はあがって天気が回復してきた・・・最近はスーパー晴れ男になったようだ
ホテルの裏のレンタカーを予約していたので、まずはR3で市来にゆく
冠岳、市比野、入来、宮之城、蘭牟田と温泉を巡り夕方に鹿児島に帰る
今日は7湯
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