SAdの通夜

近くの花屋で献花をつくってもらう

遠い親戚のSAd徹子さんが急死された、まだ60歳過ぎだったのに、昨晩大雨の中、兄弟さんが知らせに訪ねてきてくれた
娘二人はお茶でお世話になっていたのだが、隔離中なので参列出来なかった

家の近くで通夜がおこなわれた

母の通夜

通夜は菩提寺の徳栄寺で

仮通夜を終えて、翌日は銀山町の徳栄寺で通夜をおこなう
コロナのこともあり、家族葬も考えたが、母の広いコミュニティーの人々と盛大に送ってやりたかった
多くの人々の参加で多分母の希望に叶う通夜になったのではないかと思う、花道の小原流、ポーラレディとして現役を貫いた百一歳と六ヶ月の生涯、苦しむこともなく穏やかに旅立っていったと思いたい

遺体を寺に搬送する