ウィルスジープCJ3Bの修理

排気管の左下が燃料ポンプ

年期が入った左ハンドル

CJ3Bは燃料ポンプのダイヤフラムがひび割れて燃料を送らなくなっています
昨年、ゴムを上にカバーして燃料が遅れるようになったのですが、耐油性のゴムシートでないため、またも不調に・・・今回再びゴムシートをシリコンシートに交換してみます
結果は失敗です・・・シリコンシートは変形に弱く、すぐ働かなくなりました・・・・やはり耐油のゴムシートを購入しなければ

シリコンシートとポンプカバー

シリコンシートをポンプにセット

その後、SDKさんに耐油ゴムシートを2枚手配してもらった
さて、交換後は燃料はうまく送るがエアを噛んでいるので十分では無いような感じ
アイドリング状態で少し安定しない

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1件のコメント

  1. 本業の方に探してもらったら案外・・・
    うちの4t車のセルモーターもなんとかなったから
    まぁそうは言っても年代が違いすぎるからね

    • これはちょっと無いでしょう
      もうもオークションに出したので
      ゴムシートの交換だけで乗り切りましょう
      耐油のシートも今週末には届きそう

  2. え~
    この状態から治してしまうんですか!

    信じられませんヾ(´▽`;)ゝ

    • 燃料ポンプを直すだけですが、もう部品がないので自作する必要があります
      まあ、古い部品は構造が簡単ですので何とかなるでしょう

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