花キューピットオープン準決勝
1週間に渡って試合が開催された国際女子テニスオープンの準決勝、朝は雨だったが昼前から降ったり止んだり、キャンピングカリーの出店は、ヨッシーに手伝いを頼んで二人体制で望んだが、予定数を越えて売れてしまい(なんと300食)、途中で米を購入したり・・食事する時間もなくクタクタに・・・夜は遅くまで試合があり、21時過ぎにようやく広域公園テニスコートから帰る
日曜日はひろしまみなとマルシェに出店予定だったが、売るものが無くなってしまった
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昼から飛行機で東京に、夕方に久しぶりにOGAさんと八重洲口で一杯、東京は雨となった・・・一杯の後のラーメンはちょっと余分かな
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広域公園で花キューピット女子国際テニスが1週間の予定で始まります・・・TAMの出店予定は8/7、8、15の三日間、今日は予選は明日からですが、スタッフの準備のため出店
雨が時々降って天候はよくありませんが、関係者のスタッフさんが食べに来てくれます
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7/15以来、キャンピングカーリーは出店していない
今週末は頼まれたイベントが2日あるのでそろそろ準備、まずは厨房の清掃とキッチンカーの清掃から
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東京は隅田川の河口付近で仕事、近くにお台場がある・・・夕方には神戸に移動だが、なんとなく神戸空港には降りていなかったので、羽田から神戸空港に飛行機を予約してしまった
しかし、出発の時間が遅い・・・仕事は予定より早く終わったので、かなり時間を持て余す・・・東京駅から目黒に行、目黒線で蒲田に、蒲田からバスで羽田にゆく、飛行機も遅れて神戸にはかなり遅い時間に着いてしまった
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最終日は岳沢小屋から上高地に戻る・・・まだ天気は快晴を保っている
昨日の下りのダメージで、膝と足が痛い、リハビリも兼ねながら上高地まで2時間の下り
上高地からバスで平湯のアナカンダ駐車場へ、平湯の温泉で汗を流して車で飛騨高山に
高山で古い町並みを散策して、東海北陸道から中部自動車連絡道で福井に、北陸道から舞鶴若狭道、中国道、山陽道で帰る
穂高山荘から奥穂高に登り吊尾根を経由して紀美子平までは、標準コースタイムより1時間程度早く、調子が良かったが・・・紀美子平から前穂高への往復は予想外に時間がかかった・・標準コース時間は登り30分、降り20分だが、リュックをデポして登ったがとても時間どおりには登れない
また、紀美子平からの重太郎新道は予想以上に厳しい下り坂で、足と膝が完全に笑ってしまって2時間の予定が4時間要してしまう
三日目は穂高山荘から崖のような岩山を這い上がり奥穂高に、気の抜けない吊尾根を経由して紀美子平へ、荷物をデポして前穂高の往復に挑むが、かなりハードでコースタイムは登り30分だがとても時間内には無理、昼食後に重太郎新道を降るが、この登山道は今回の計画で一番の誤算、コースタイムは2時間だったが、あまりの厳しさと膝の痛みで倍の4時間を要した
穂高山荘(2996m)6:35-–8:40奥穂高(3190m)8:00–-吊尾根-—最低コル(2926m)–-10:13紀美子平(2910m)–-11:20前穂高(3090m)–-12:20紀美子平12:40-–-13:08雷鳥広場–13:54岳沢パノラマ–-15:00カモシカの立場–16:34岳沢小屋(2170m)
穂高縦走登山計画
昨日の大雨が嘘のような快晴となった二日目
横尾山荘から涸沢を経由して穂高山荘まで登る、計画の標準コースタイムは5時間20分でかなりの余裕のはずだが・・・
穂高縦走登山計画
涸沢ヒュッテで昼食を取り、予定通りに出発したが、パノラマコースで30分余分な時間を過ごし、ザイデングラートでは50分の予定を大幅に超過する1:30もかかって穂高山荘に着いた頃はバテバテヨレヨレの状態、このコースはさすがにキツイ
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娘二人を連れて穂高連峰縦走を計画、難コースなので時間をたっぷりと取って3泊4日とし、今週は台風の影響もあり天気の予報は良くないので、温泉旅行に変わるかもしれないが、後半の回復に期待して、真夜中の1:30に広島を出発
穂高縦走登山計画
広島=広島東1:40===飛騨清見==高山==R158==9:40平湯(アナカンダ駐車場)10:00=タクシー=10:28上高地
(1500m)上高地11:10-–14:10横尾(1615m) 予定より早く出発したので横尾には早く到着
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盆の後半に娘たちと山ゆきの計画をしていたが、お袋の入院で頓挫・・しかし、弟夫婦も帰広しているので出かけることに、体力にはかなり自信がないのでコース選定に迷った・・・エスケープする山小屋が多い、北アルプスの穂高に決定して、とりあえず山小屋の予約をする
夕方になって娘たちの登山用具を購入に出かける
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