キクと大雨の中のカキツバタ

キクは弟を怖がって寄ってこなかったが、弟が帰るとようやく落ち着いている・・・かなりの臆病甲斐犬です

夜半からかなり激しく雨が降っている、東北にあった前線が南下したようだ
今年は梅雨前線が居座ったままで東北地方は連日大雨になっている・・・昨年も夏は梅雨が続いていた  温暖化で雨季になったか

カキツバタが咲いた

今日は特に何もする予定が無いので、TAMはゆっくりと盆の休みを楽しみます

元宇品海岸の環境汚染

元宇品の海岸は細かな発泡スチロールの断片で白くなっている

宇品海岸にはキクを連れて散歩に行くが、今年は廃棄された漁具の発泡スチロールのゴミが目立つ・・・細かく砕けた発泡スチロールの断片が砂浜を白く汚している
海を生活の糧としている漁師がこのように海の環境汚染を平気でしていることに絶望感を覚える

廃棄された発泡スチロールの漁具

今日は東京から次男夫婦が初盆で帰って来る
散歩の後はシャワーを浴びて、食料の買い物と寝具のシーツ類の買い物に行く

北海道キャラバンの準備

北海道キャラバンのためにバーナーと小型の台を買ってしまった SOTO Stove ST-310 WorkTop ST-3107

7/4から1週間7/10まで北海道キャラバンの予定、モンベルに買い物して、計画の再検討し、宿の日程などを入れ替える
明日中に終わらせなければならない仕事が多くあり、かなりヤバい・・・今日の午前中は鍵の紛失でかなりロス、その後は疲れて体が動かない
キャラバンから帰ると講演があり、資料は明日中に送付しなくては、仕事のレポートもまだ残っている

月下美人が今夜咲きそう

丸亀城を歩く

丸亀城の周辺をぐるりと廻って番所長屋から城を眺める 石垣が幾重にもなって美しい
丸亀城をぐるぐると廻り8㎞ウォーキング

丸亀城は良く歩くが今回はまだ日が高く暑い夕方だったがくまなく歩く
丸亀城を築いたのは、織田信長、豊臣秀吉に仕えた生駒親正・一正父子で1587年に築城、その後、1641年山崎家治が引き続き築城するが、1658年に京極高和により築城が続けられ、この頃天守閣が作られ明治まで続く、城全体は山頂(標高約60m)の本丸を中心とし、二の丸、三の丸が囲む動線が渦を巻くように作られている「らせん(渦郭)式」とされる平山城である・・・四国に4つある「現存12天守」のひとつで、最も小さく可愛い、何層にも重なった石垣が美しく、探索する度に新しい発見がある

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病院に行って

アバカンサスが咲くはじめた、一時からはかなり株を減らした

今朝は病院の定期審査、特に数値は変化がなさそう・・・腹に太い注射を打たれて気分がすぐれない
家の庭では花が咲いている・・・架台の上にシートを張る

病院の定期審査で、腹に太い注射を打たれる
キクがササミを食べています
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花とカレーの材料

玄関に花を買ってきた


玄関に置いていた菊の花が元気がなくなったので、新しい花の鉢を購入
少し花で明るく、カレー出店のための準備を始める、在庫の材料をチェック
夕食を食べてから岡山の水島に向かう・・・明日は水島で仕事

カレーの在庫の材料を調べる

金木犀の香りと玄関の菊、夕方から出張

金木犀の良い香りが漂う 松江の家には入口に大きな金木犀があった


今日は午前中に母の7日毎の法要を行う
夕方から出張で出かける・・・新幹線はかなり混雑していた
コロナが一段落した影響かな、混雑が戻ってきている
このままコロナが終了してくれればよいのだが

玄関が寂しいので

色々な菊の鉢を買う

良く咲いてくれている

花林の実を収穫

新幹線の切符売り場は大混雑

月下美人を事務所の中に

鉢が多いのとよく葉が茂っている

数日前から急に寒くなった・・・きょうの朝には車のウインドウが白くなっている・・月下美人は霜に当たると枯れてしまうので、いつものように事務所の中に取り込むことにする
良く葉が茂っているので一人での作業はたいへんです

月下美人を事務所の中に入れます

事務所の床を整理

九州の友人から柑橘果実が

グリーンな柑橘果実とピーマン

九州の友人(KGA)から自家製の果物が送られてきました
シークワーサーとカボスとマイヤーレモン、おまけにピーマンが
オールグリーンですね

今日は写真を整理、母の整理していない写真が山のようにある
内容を確認して不要なものは破棄、少し分類して第一段階の整理をする

 

カイの遺品と月下美人

月下美人が今夜咲きますね

玄関先が寂しいので花を植えてみる
午後から弟とSDKさんが来て、ゴミの分別を手伝ってもらう・・・月下美人の蕾が膨らんで、今夜は開花になるようだ・・午前中にQPJさんからお悔やみの電話があり、SDKさんとは夕方まで雑談をする・・辛い時に訪ねてくれる友人はありがたい

甲斐犬のカイの遺品 食器と水飲み 首輪とリード類 物干し場にあるカイの小屋(いじけると中に入っていた)

玄関に花を植える

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母の付き添いで病院に泊まる

母が最後に生けていた生け花

昨晩は呼吸停止となったが、強制的に空気を送って1時間続けていると、自力呼吸をするようになった
酸素の圧力を上げて処置をする、まだ意識は戻らないので、横に付き添いで朝10時まで病院に、朝には少し意識が戻り自分の名前などは話せるようになった
血中濃度も少し改善したが、血液中の炭酸ガス濃度が高いとのこと、一度家に帰り甲斐犬のカイを病院に連れてゆく

少し数値は持ち直したが

月下美人の萎んだ花、一晩の命