カイを連れて、広島市内にある広島大学跡地に散歩
長い間、この土地は地内の一等地であるが放置されている
並木や唯一残っている本館が昔の大学の様子を語る
昼からは、講師会に出席して、その後はKBT教授、大学退任の”感謝の夕べ講演”、懇親会と続く
▶この続きを見る・・・・
カイを連れて、広島市内にある広島大学跡地に散歩
長い間、この土地は地内の一等地であるが放置されている
並木や唯一残っている本館が昔の大学の様子を語る
昼からは、講師会に出席して、その後はKBT教授、大学退任の”感謝の夕べ講演”、懇親会と続く
▶この続きを見る・・・・
高陽町のお兄さんとご一緒に、河平連山に
当初は、大島アルプスの縦走のつもりでしたが、昼から雨との予想なので、急遽登山場所を変更しました
まだ、一昨日の雪が残っていて、登山道は滑りやすい
甲斐犬のカイは雪の中、大喜び

河平連山は地図にも名前が載っていない山ですが、尾根からの風景が良くて、知る人ぞ知るハイキングコースです
道も良く整備されていますのでゆっくりと楽しめます
0号峰は、陸軍の飛行機が衝突したので飛行機山と呼ばれています
ぐるっと回っても3時間ちょっと
お弁当でも持って、見晴らしの良い八畳岩で食べれば、気分爽快
今日は、ちょっと天気が良くなかったので、いまいちでした
▶この続きを見る・・・・
昼から熊野から黒瀬に向かい、境界の大峠を越えたイラスケ登山口から小田山に登り、展望台でちょっと遅い昼食をして、帰りは笹ヶ峠まで歩き、そこから下る
小田山は標高719.1mで、イラスケ登山口は240m、標高差は480mと思ったより厳しい

笹ヶ峠の分岐がある尾根までは、比較的緩やかな尾根道だが、尾根に出ると一気に急坂となる
小田山の山頂は展望は利かないが、ちょっと下ると手洗鉢展望台がある
さすがに少し疲れた感じ、今晩は早めに寝ることに
▶この続きを見る・・・・
曇り空の日曜日ですが、午前中に仕事を終わらせて、昼食を食べ家を出発
安佐北区の緑井から権現山まで車で登り、ここから阿武山を西回りで登り、東回りで下ります
西回りコースは、大きく山を迂回してかなり北側から登り、距離は東回りの倍近くはありそう

西回りコースは杉林の中で見晴らしは利きませんが、東回りコースは太田川が展望できます
▶この続きを見る・・・・
昨日から岡山に、今回は広島のメンバーであるOKD氏と一緒なので、気心が知れて気分が楽
宿泊は、ちょっと市内の中心部から離れた、小高い東山の上にある岡山国際ホテルに
岡山では由緒ある高級ホテルのよう、ビジネスホテルに比べて、シティホテルなので、ちょっと格式が高い
部屋も広く、バスルームもゆったり、値段はビジネスホテル並み(東横インと変わらない)
夕方の食事は、OKD氏と一緒にBFの和食で・・・居酒屋並の値段というわけにはいかなかった
朝、暗い時間にスロージョギングしながら、麓の電停まで往復
帰りは道を間違えて、ちょっとウロウロ
部屋に帰って風呂で汗を流す
今日は引き続き仕事を行って、夕方に終了
ちょっと早く終わり、新幹線で広島に
45分ほどで到着・・・早いなあ
京町温泉のホテルで目が覚めると、もう8時
まずは朝湯でしゃっきりとして・・・吉松温泉の共同湯を巡ることに
夕方までには、広島に帰らなくてはならないので、あまり時間がない
京町温泉からR268で南下すると、すぐ鹿児島県に入り、湧水町となり、吉松温泉がある
般若寺温泉に行く途中に、まむし湯(雪松温泉)があるので入ってみる
般若寺温泉、原口温泉、藤乃湯、鶴丸温泉といずれも共同湯のような温泉を、5湯続けて入湯してえびのICに入る
えびのPAで、朝食代わりにうどんを食べて、11時に出発、高速道路では休憩せず一気に広島まで走って、家には16時に到着した
今回のエスティマにはクルーズコントロールが付いているので、セットすれば流れに任せて走っていけるので変なストレスが無く、長時間のドライブであったが、思ったほど疲れなかった
▶この続きを見る・・・・
|
吉松温泉を巡る |
昔は栄えただろうと思わせるような建物だが、手入れがされず見る影もない このような素晴らしいお湯があるのに、もったいないという気持ちが強くなる
|
| 鹿児島の湧水町の吉松にある民間の共同湯を巡る どのお湯もモール泉で茶色いが、ここのお湯は無色透明
|
| 京町温泉に1泊して、隣県となる鹿児島の湧水町(旧名:吉松町)の共同湯を巡る どのお湯も個性的で素晴らしい しかし、どの温泉もかなり年季が入って、とても綺麗とはいえない お湯は素晴らしいのにもったいない気がするが、しかし、温泉マニアにはこの雰囲気がたまらない 共同湯に分類しているが個人経営
朝はまだ早かったが、浴室には先客が3名、地元の人らしく話が弾んでいた |
| 国道268号線を、宮崎から鹿児島方面に行くと大きな看板がある 温泉は商店とも兼ねているようだ、おばあさんに入浴料金を払って浴槽に 褐色のお湯がすばらしい
|
| 宮崎から鹿児島に入ると吉松温泉郷となるが、周囲は田園風景で温泉場の雰囲気ではない 数少ない湯治場の温泉が般若温泉 他の、共同湯が¥250であるが、ここはちょっと高い¥300 奥にぬるくて浅い浴槽がある 窓が大きくて明るい 施設はかなり年季が入っている
|
|
京町温泉郷からちょっと行くと、宮崎県から鹿児島県に入る |
吉松温泉郷の最初の湯は、般若温泉に行く途中に、まむし湯がある まむしに噛まれたとき、このお湯で治ったとの伝説がある 向かいの住宅で入浴料金は支払って、朝湯を楽しむ
|
| 夕方18時頃から広島に帰る便は限られている 今回は車で移動して、その日は京町温泉に宿を取ることに京町観光ホテルは、いろいろな部屋があり、今回は、ビジネスホテル形式の部屋を予約した さっそく温泉を堪能する 内湯、露天ともお湯は掛け流し 部屋はビジネスホテルとしてはちょっと広め 温泉付きのホテルとしては、値段はリーズナブル エアコンの暖房はあまり効かなかった 食事は予約しなかったので、頼んでみたが予約のみだそうだ 近くの食堂で腹ごしらえ |
|
えびのからあすなろ湯を探して、雨の小林の高原をうろうろ・・・ようやく見つけた温泉は、入浴するのをためらうような外観 |
| 元湯は人吉城の横にある共同湯 歴史を感じさせる建物ではある 広島から早朝に到着、朝風呂をゆっくりと 地元の人が多く入浴している
|
広島の自宅を2:45に出発、朝から雨であった
3時間後には福岡と通過をするが雨はやまない、さすがに疲れたので緑川PAで少し休憩したが、もう、人吉が近いので、人吉の温泉で朝湯にすることに
ここでしばらく湯ったり
ここからはR222で人吉ループを走って、えびの、小林へ入り、 小林で1年前から営業を始めた、あすなろ温泉の露天風呂で一休み
常連さんと話していたら、ご主人も入浴・・・温泉の営業までの苦労話を
小林から R268で宮崎に、宮崎のホテルにチェックインをして、近くで食事をする
ホテルに帰ると早々と眠ってしまう
明日から二日間は宮崎で仕事
▶この続きを見る・・・・
エスティマの後付けカーナビはダッシュボードにありますが、配線が露出でちょっと気になります
カーステレオ代わりのiPhone4もダッシュボックスの中で操作しにくい
右の小物入れに、工夫すると配線が配線できそうなので、さっそく着手
16.17日は宮崎ですが、日豊線で行くと6時間以上、新幹線で八代に行き、高速バスに乗り継いで4時間半もかかる、公共交通機関は帰りも、夕方の便はぎりぎりで間に合わないかもしれない
まあ、せっかくの九州なので温泉も楽しみたいので、エスティマで行くことにします・・朝3時出発
予約した列車とバスはキャンセル
バレンタインデーですが、ゴルバのチョコなどを頂きましたが
TAMはバレンタインの12年を衝動買い
昔は高かったウイスキーなのに、ステンレスのポットに詰めて旅行に出かけます
旅先では日本酒も良いのですが、やはりホテルではスコッチなど
さて、ロデオキャンパーの車検が終わったが、今回は修理が・・・高くつきました
リアシャフトのベアリング交換
リアシャックルのブッシュ交換
アブソーバーブッシュ交換
サイドブレーキワイヤ交換
燃料エレメント交換
テールパイプ加工
ミッションオイル、デフオイル交換
フロントキャリパーシールキット交換
リアブレーキカップ交換
などの分解修理
昨日は遅くまで決算集計のための入力
3月の申告までにまとめておく必要があります
天気が良く、暖かい日曜日ですね
午前中は過去のブログの整理をします
昼からは墓参りに行って
それから、カイの散歩をかねて、呉婆々宇の岩屋観音まで登ってみます
今日は天気が良く、寒さも和らいで、絶好の行楽日和・・・ヒデは先週に、学校で宮島に遠足の時、風邪で行けませんでした
昼からヒデと宮島水族館に出かけてみます・・・今日は連休日でもあるし、最近は大河ドラマの平清盛もあって、すごい人出
宮島口は大渋滞・・・車を駐めるのに一苦労
昼過ぎで大分から13:45発博多行きの特急ソニックで小倉に行く
小倉で友人のKGAさんと久しぶりに会う
一緒に、小倉城を散策し、小倉の旦過市場をうろうろして、少し早いが開店したばかりの居酒屋で一杯
18:55発の新幹線で広島に帰る