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カテゴリー: Caravan
三瓶温泉日帰りキャラバン
三ヶ日が開けた日、TAM、SEI、VFKと1匹で温泉へ行く
1泊で九州にと思ったが、三人の日程が合わず、日帰りとなった
三瓶山の温泉に日帰りキャラバン
雪で凍てついた道を慎重に走って、大朝、川本、粕淵、三瓶山のコース
まずは、川本町のゆだに温泉でぬるい炭酸泉に浸かってゆっくりと温泉談義など
三瓶温泉では、志学温泉の元湯となる鶴の湯の溢れる源泉を堪能する
三瓶山 西の原は、雪原となっている
少し雪遊びをして、今日は帰る
VFK邸で、夕食も食べずに夜遅くまで雑談
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志学薬師 鶴の湯 三瓶温泉(志学温泉)ざんまい
| 三瓶の志学薬師 鶴の湯は、久しぶりの訪問であった 向かいの商店でいつもは入浴券を購入していたが、商店は営業していないようにみえた 受付に自動販売機が設置されていたが、故障していた 直接料金を箱に入れる 施設は、清掃がしっかりとされ、手入れがされている・・・地元の人の熱意が伝わり気持ちが良い 浴室の窓は施錠されているので、中は湯気でいっぱい・・・ちょっと写真は苦しかった 源泉が大きな音と共に豪快に注がれている TAM,SEI,VFKの三人で訪問だが、貸し切り状態 浴室は広くないので、10人入ればいっぱい 冬場なので浴槽の湯は加熱されて、ちょっと熱かったが気持ちが良い
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ゆだに温泉 弥生荘 三瓶温泉ざんまい
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新年早々の温泉キャラバンは日帰りとなった |
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8/7下栗の里から天竜川を南下する
飯田で宿泊した翌日は、下栗の里から天竜川を南下して広島に帰ることにする
飯田市からは、未だトンネルしか開通していない三遠南信自動車道(矢筈トンネル) を抜けて南信州遠山郷に、ここから山道を登って天空の村といわれている下栗の里に行きます
そのまましらそび高原に上り、ハイランドしらそびでコーヒータイム
南アルプスの大沢岳、聖岳、兎岳、赤石岳が高原からは見えます
再び、しらそび峠を回って矢筈トンネル出口に下りR152を走り、遠山郷の和田宿でかぐらの湯へ
天龍村から、天竜川に沿って南下します
佐久間ダムに沿った県道1号線は、曲がりくねって長く走りにくい道でした
佐久間からR282で 、再び県道1号、R440、R151(別所街道)と道を変更しながら、三河川合のあるうめの湯で休憩
ここからは、新東名に接続する、三遠南信自動車道が開通しています
無料区間を走行して浜松の手前で降りて、浜名湖へ
R1を走って名古屋市内の豊明ICに19時に入ります、ここから伊勢 湾自動車道、東名阪自動車道、新名神自動車道、名神自動車道と走ります
名神からは中国道、山陽自動車道と走って、夜中の1時過ぎに帰宅しました
長野山でロデオキャンパーキャンピング
長野山の山頂でキャンピング
霧桜の湯 ドーミーイン鹿児島 鹿児島温泉ざんまい
| 今回のAuditキャラバンでは、ドーミーイン鹿児島に二日間宿泊 鹿児島地方は今週は大雨で大隅半島では被害が出ていた 到着の日は、大雨でずぶ濡れ・・・レインコートで出かける 二日目は良い天気に晴れた・・入来方面に温泉キャラバン 三日目は、昼前に知欄に向かう…ちょっと天気は雨模様
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花野温泉たぬきの湯 鹿児島市温泉ざんまい
下ノ湯 藺牟田温泉ざんまい
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薩摩温泉キャラバン
鹿児島での二日目は、豪雨を覚悟していたが・・・
雨はあがって天気が回復してきた・・・最近はスーパー晴れ男になったようだ
ホテルの裏のレンタカーを予約していたので、まずはR3で市来にゆく
冠岳、市比野、入来、宮之城、蘭牟田と温泉を巡り夕方に鹿児島に帰る
今日は7湯
湯田区営温泉 宮之城温泉ざんまい
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芝垣湯 入来温泉ざんまい
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元湯 丸山温泉 市比野温泉ざんまい
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市比野温泉は昔ながらの温泉町のようだが、今風の旅館やホテルはないようだ |
橋の横にユニークな看板と駐車場があるが、どこが入口かわからなかった なんともいえない温泉の雰囲気・・・TAMは大好きな温泉だが、好みはかなり分かれるとこだろう・・・いつまでも残ってもらいたいお湯だが・・・
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冠岳温泉 いちき串木野温泉ざんまい
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中村温泉 鹿児島市温泉ざんまい
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鹿児島には15時頃着いた、豪雨の真っ最中・・・ホテルに着いてから、レインコートで武装して、鴨池にある中村温泉に行ってみる |
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奄美の豚飯
熱海・箱根温泉キャラバン
熱海で大学生時代の寮の同窓会があり出席と兼ねて箱根を回った
寮は会社が提供していて20数人でいろいろな大学の人たちがいた
今回のキャラバンは、行き帰りは夜行バスを利用して小田急の箱根周遊切符を活用した
17日の夜出発して、いろいろな乗り物に乗り継ぎながら大涌谷を見物、箱根の日帰り温泉はどこも高く¥1000以上は当たり前、中には¥3000もする施設もある・・・TAMは¥1000以上の温泉は入らない主義なので、入れるお湯がない
この日は早めに熱海に行き、ホテルで宴会となった
翌日は再び箱根湯本から共同湯を巡りながら強羅まで登り、芦ノ湖から登山バスで箱根湯本に、ロマンスカーで新宿に、再び夜行ツアーバス広島に帰るが、さすがに夜行バスを利用したキャラバンは強行軍でした・・・風邪で体調がベストでなく、かなり疲れました
亀の湯 二ノ平温泉
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太閤湯 宮ノ下温泉
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姫之湯 大平台温泉
上湯大衆温泉 塔ノ沢温泉
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箱根湯本から登山バスで登ると最初が塔ノ沢温泉となる |
温泉でご一緒となったお兄さんと箱根の温泉について話をする |
熱海ホテルニューアカオ
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箱根・熱海温泉キャラバン計画
今日で二日間のセミナーが終了・・・ちょっと風邪気味のようで、二日間のしゃべり続けと併せて、喉が痛い
5/18(金)は熱海で、学生時代の寮の同窓会が開かれるので参加することにした
ついでなので、箱根をまわり温泉キャラバンとすることに
出発は17日の夜、夜行バスで東京に、新宿から小田急のロマンスカーで箱根湯本へ
ここから箱根周遊券で箱根をブラブラ、夕方は熱海に行き1泊、宴会
翌日は再び箱根に行って周遊券で一日ブラブラ、ロマンスカーで新宿に帰り、夜の夜行バスで広島に帰る計画
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指宿の山川温泉で砂蒸し(砂湯里)
| 鹿児島から指宿までの道は大混雑 GWなので覚悟はしていたが思ったより時間がかかる、指宿を南下すると本州の最南端、長崎鼻へとつながる その手前の海岸に山川砂蒸し温泉砂湯利がある・・・少し、指宿中心から離れているので空いていると思ったが、ちょっと甘かった 砂蒸しまで1時間待ち、しばらく海岸で開聞岳を眺めながら時間を過ごす・・・暑い日差しでまるで夏のようです 山川温泉の砂湯は10年ぶりの訪問です、値段は変わっていなかった |
噴火の桜島から指宿へ
次の日は、国分から錦江湾を垂水に向かい、桜島に向かう
桜島の昭和火口が噴火する中を、桜島にわたりフェリーで鹿児島市に
指宿の山川砂蒸し温泉で砂湯を
ニュー国分温泉センター
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広島からGWに霧島に、国分で宿泊なので、途中で寄り湯 |
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宝泉坊温泉 西予温泉
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今回は鬼北町での仕事で、併設する宝泉坊ロッジに宿泊 |
大崩山登山と温泉キャラバン
宮崎県にある大崩山登山をして温泉キャラバンを計画・・・高陽町のお兄さんと二人でロデオキャンパーを転がして出かけます
4/14(土)の9:30広島を出発、ゆっくりと高速を走って大分に着いたのが15:30頃・・・ところが、インターを一つ早い大分光吉ICに出てしまいます
本当は次の大分米良ICにに出ると10号線バイパスで順調に南下できたのですが・・・・・光吉ICから、また間違ってR210に入ると、そこは大渋滞・・・大規模な郊外店があって大混雑・・・・・・ようやく抜けて走っていると何かおかしい、R210は湯布院へと抜ける国道で北西に走っています・・あわてて、引き返しますが渋滞でなかなか思うように進まず、1時間以上ロスをしてようやくR10のバイパスの終点に合流
R10を南下して、犬飼からR326で南下、この周辺は道がわかりにくい、県境から宮崎県に入り北川発電所を過ぎた下赤から、大崩山方面への林道を走り、延岡に出て再び北上するのに比較して、かなりのショートカット
もう、18:30で日が沈んだ頃、目的地の祝子川美人の湯に到着・・・まずは一風呂浴びましょう
ここで、大崩山の情報を聞いて、大崩山登山口への林道を走り、今晩は登山口の林道でP泊します
翌朝は5時に起床して弁当を作って朝ご飯、6:50登山開始。15時に大崩山から下ってきました
すっかり疲れた体を、美人の湯で癒して、長湯に向かいますが、途中から竹田への県道を選んだのが大失敗
山の中で通行止めにあって林道を長時間あっちこっち・・・すっかり時間を浪費・・・長湯に着いたときはもう真っ暗、長湯の道の駅でP泊
ここには全国から多くのキャンピングカーがP泊していました
翌朝に長湯の御前の湯、次は七里田温泉、赤川温泉と巡ります
久住連山と阿蘇連山が晴れた空に綺麗ですね
小国町のそば街道で、手打ちそばを食べてから
帰りは日田ICから大分道~九州道~中国道~山陽道と帰ります
広島には18:30到着
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赤川温泉 久住温泉ざんまい
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大崩山登山の帰りに温泉ざんまい、赤川温泉は白濁した温泉、露天風呂は冷泉でじっくり入ると気持ちが良い 内湯は加熱してあります
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