久寿屋 天瀬温泉ざんまい

久寿屋さんの管理する露天風呂

久寿屋さんの管理する露天風呂


河原にロデオを駐めて

河原にロデオを駐めて

川原の通路にようやくロデオが停められました
最初良くわからず、内湯に露天風呂があるのかなと思い最上階に在る展望浴場に
展望浴場から見ると川原に露天風呂があります、あまり質素すぎたので見逃してしまいました
でも川原の道路の横で、通行人から丸見えですね HHMさんと一緒に入浴、持ち主は久寿屋さんです
他の人は遠慮していました
女性はかなり勇気が要りそうです、お湯は適温で快適です
当然眺めは抜群です

温泉 ★★★
河原のど真ん中で周囲からは見晴らし抜群
温泉データ
泉質:単純イオウ泉
営業時間:
入浴料金:¥200
場所
大分県日田郡天瀬町湯山
TEL:
訪問履歴
2001/02/11
関連リンク
水光園 薬師湯
古湯
神田湯
AWL忘年会温泉キャラバン(2001/12)

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鍋山温泉(野湯) 別府温泉ざんまい

新年そうそう、別府温泉ざんまいに出かけます
今回はぜひとも隠れた秘湯の探索と意気込みまず霊園の奥にある鶴の湯に出かけましたが、あいにく(うわさどうり)湯がかれて入浴できず
次は鍋山温泉を目指し林道を走り、瓦礫の道を10分登り山の中腹にある天然露天風呂に入浴、天気の回復した別府湾を臨み気分は爽快でした
野趣溢れるこれぞまさしく天然露天風呂です・・・すっかり体が温泉の硫黄と、昼のパスタのにんにくで臭くなり帰途につきました

2001_01_07_nabeyama0007

下の段にあるカラスの湯(少し黒く見える?)

温泉 ★★★★
最近は人が多すぎてゆっくりと入浴できません 真夜中でも満員です
温泉データ
泉質:不明 一番手前のお湯は透明です 2番めは硫黄の泥湯ですね 丘の上の3番めは水垢がいっぱいの硫黄泉でした
営業時間:24時間いつでもOKです 夜は山道に気をつけて 照明はありませんので各自で用意
入浴料金:無料 ごみを散らかさないように
場所
大分県別府市明礬
TEL:
訪問履歴
1999/12/11
2001/01/18
2001/05/04
2003/03/22
2004/04/11
2004/12/11
2006/01/08
2007/11/23
2008/04/28
関連リンク
ボートで別府温泉AWL忘年会(1999/12)
新年温泉ざんまいキャラバン(2001/01)
ボートで別府野湯ざんまい(2001/05)
ロデオ鍋山温泉アベックキャラバン(2003/03)
鶴見岳縦走(2004/04)
別府・小田温泉キャラバン(2004/12)
ヤバ系温泉ざんまい(2006/01)

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旅館 螢川荘 川底温泉 九重九湯温泉ざんまい

川底温泉の玄関

川底温泉の玄関

川の底のような浴槽

川の底のような浴槽

宝泉寺温泉の途中に川底温泉があります
建物は古いのですが、お湯は良いとの噂
露天風呂ではありませんが、本当に川底に位置に風呂があります
風呂のそこは砂利で、お湯が湧き出ているとのこと
浴槽は3つあり右手のほうから順番に熱くなっています
お湯は全体に温めですね

温泉 ★★★★
川底と同じレベルにある昔ながらの温泉、浴槽は川原のように石がごろごろしています
温泉データ
泉質:単純温泉(暖和性低張高温泉) 源泉60.0℃ 湧出量・/分 909
営業時間:8:00~21:00
入浴料金:¥500
場所
大分県玖珠郡九重町菅原1453
TEL:0973-78-8234
訪問履歴
2001/01/08
関連リンク
新年小田温泉キャラバン(2001/01)

壁湯天然洞窟温泉 旅館福元屋 壁湯温泉ざんまい

洞窟のようなお湯で 人肌よりぬるい

洞窟のようなお湯で 人肌よりぬるい

川のそばに岩の下から、温泉が湧いています
宝泉寺温泉のすぐ隣です。
昔ながらの歴史のある温泉で、混浴ですが、夫婦やアベックとかなり多くの人が入浴していました
お湯は無色透明で、かなりぬるい湯です、最低でも2時間も入っていなければとのこと、 そうすると体が温まってくるそうですが、私たちは待ちきれず40分で出てしまいました
お湯はかなりぬるいので、長時間我慢が必要
なかなか人気のある露天風呂のようです、ワイルドで家庭的な感じです
隣に同じような共同湯があります

温泉 ★★★★
川の横の崖が窪んだところに露天風呂が作ってあります
なかなかの風情があります
温泉データ
泉質:無色透明な湯です かなりぬるい・・・・ じっくりと我慢が必要
営業時間:7:00~21:00
入浴料金:¥400
場所
大分県玖珠郡九重町大字町田壁湯
TEL:
訪問履歴
2001/01/07
2006/02/04
関連リンク
壁湯共同湯
新年温泉キャラバン(2001/01)
小国温泉キャラバン(2006/02)

新年温泉ざんまい

2001/01/06~07
新年はじめだ温泉ざんまい
さっそく足の温泉治療もかねて、KHB病院の院長先生の指導のもと、新年の秘湯めぐりにKHB、SDK、SEI、TAMの4人で九州に行ってきました
今回はKHBさんのキャンピングカーのご厄介になりました
AWLのキャンピングカーに比べてかなりゴージャスな仕様で、少しリッチな秘湯めぐりとなりました
まず広島を16:00に出発、熊毛インターの三丘温泉ででひと風呂を浴び、豪華な?ディナー?をいただき、一路九州へ、目的のはげの湯へ、しかし九重インターを夜中の1時ごろ通過して、山道にさしかかるとなんと南国九州に雪が降り、見る見る間に真っ白に、KHBさんは段取りよくスノータイヤを履いていましたが、用心のため針路変更し長者が原でとりあえず寝ることに、翌朝は雨と風で雪は何とか溶けていました...良かった!! まずは朝風呂を九重ハイランドホテルに、朝早くなら外来湯はOKのことなのですぐ駆けつけ、朝風呂を堪能し、その後当初の予定のへ、このときは雨が降り出しちょっと残念でしたたがいい湯でした。
次は壁湯温泉の福元館の珍しい岩をくりぬいた露天風呂へ、温度は低く2時間入っていればポッカポッカとか、女性も多く混浴を楽しみ、とても2時間は入浴する時がなく名残は惜しかったのですがもう少しあったかい湯へとの希望で、へ、ここは無人でしたが雰囲気もよく、いい湯が懇々と溢れていました、これは穴場ですね、24時間いつでも入れます。駐車場もすぐ前にありアプローチもGoodです。

さて次はいつもの定番の別府へと進路を取り、いつもの紺屋地獄の泥湯をしっかり楽しみ、その横で盛大にSEIさんがしとめた、年頃のメスの獅子なべで酒盛りをして雨の中眠りにつきました
翌日は、ぜひとも隠れた秘湯の探索と意気込みまず霊園の奥にある鶴の湯に出かけましたが、あいにく(うわさどうり)湯がかれて入浴できず、次は鍋山温泉を目指し林道を走り、瓦礫の道を10分登り山の中腹にある天然露天風呂に入浴、天気の回復した別府湾を臨み気分は爽快でした
野趣溢れるこれぞまさしく天然露天風呂です。
すっかり体が温泉の硫黄と、昼のパスタのにんにくで臭くなり帰途につきました

 RealVideo 128kbps 240 899KB
KHBさんのキャンピングカーの仕様です グローバル ワイドキヤンピングカー 平成10年式
15-B型デイーゼルエンジン4104CC 軽油100Lタンク 125PS/3200rpm, トルク29.5Kg/2000rpm L5920×W2100×H2980mm
清水タンク150L、排水タンク100L、LPGボンベ10Kg×1 LPG FFヒーター、ボイラー、カセットトイレ、冷蔵庫、リアヒータークーラー
乗車定員10名、就寝定員6名

新年温泉ざんまいキャラバン

はげの湯温泉 山翠旅館 仙人の湯

TAMの骨折した足の温泉治療もかねて、KHB病院の院長先生の指導のもと、新年の秘湯めぐりにKHB、SDK、SEI、TAMの4人で九州に行ってきました
今回はKHBさんのグローバルキャンピングカーのご厄介になりました
AWLのキャンピングカーに比べてかなりゴージャスな仕様で、少しリッチな秘湯めぐりとなりました

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共同露天風呂(石櫃の湯) 宝泉寺温泉 九重九湯温泉ざんまい

いつ来てもゆっくりと入浴できます

いつ来てもゆっくりと入浴できます

別府野湯温泉ざんまいの帰りに宝泉寺の共同湯に立ち寄ります
なかなか良いですねいつ来てもゆっくりできます
今回はTAMの足の治療にKHB先生同行の温泉ざんまいでした
宝泉寺温泉の由来
天慶元年(938)空也上人が、諸国巡錫の途中、一猟師に会い、奇跡を予言して持っていた杖を大地につきさして去っていった
その杖が大杉となり,天禄3年(972),大地震が起こり、大杉の根元より突然温泉が湧出し始めた
驚いた村人たちは、 湧き出る温泉のほとりに一字の寺院を建立し、上人が宝の泉を下さったという事から寺を平原山宝泉寺と定め、 本尊に空也上人と大日如来を安置したと伝えられています

温泉 ★★★★
とても雰囲気のよい露天風呂です
混浴ですが脱衣場は別々です
温泉データ
泉質:無色透明な湯です
営業時間:24時間入浴可能です
入浴料金:¥300 備え付けの箱に入れてください
場所
大分県玖珠郡九重町宝泉寺
TEL:
訪問履歴
2001/01/07
2003/06/14
2003/09/12
2004/12/12
関連リンク
雨の久住山登山(2003/06)
小田温泉キャラバン(2004/12)

峐の湯(はげのゆ) 山翠旅館 小国温泉ざんまい

混浴の仙人の湯

混浴の仙人の湯

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温泉 ★★★★
小高い丘の上に多くの野趣に富んだお風呂があります
温泉データ
泉質:泉質:単純泉 蒸気源?
営業時間:
入浴料金:¥500
場所
熊本県阿蘇郡小国町西里はげの湯
TEL:0967-46-4547
訪問履歴
2001/01/07
関連リンク
新年温泉キャラバン(2001/01)

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鍋山温泉 明礬温泉 別府温泉ざんまい

onsen_zanmai5.jpg2001_01_07_nabeyama0002.jpg新年そうそう、別府温泉ざんまいに出かけます、今回はぜひとも隠れた秘湯の探索と意気込みまず霊園の奥にある鶴の湯に出かけましたが、あいにく(うわさどうり)湯がかれて入浴できず、次は鍋山温泉を
目指し林道を走り、瓦礫の道を10分登り山の中腹にある天然露天風呂に入浴、天気の回復した別府湾を臨み気分は爽快でした
野趣溢れるこれぞまさしく天然露天風呂です・・・すっかり体が温泉の硫黄と、昼のパスタのにんにくで臭くなり帰途につきました
2001/01/07 訪問  新年温泉ざんまいキャラバン

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香住海岸温泉ざんまい キャンプと山陰温泉ざんまい

金曜日の夜から広島を出発です
どこに行こうか迷いましたが、温泉ということで 城崎 に行くことに決定して夜111時に出発

西粟倉の若杉天然林

西粟倉の若杉天然林

山陽道を姫路まで播但道に乗り和田山へここから国道9号線で八鹿まで、ここから312号線で豊岡、そして城崎へ朝4時に到着、
営業開始の7時までキャンピングカーの中で一寝入り、営業開始と同時に露天風呂で目を覚まし、とりあえず朝食
城崎の温泉街をゆっくりと移動しこれから日本海の海岸沿いに西に向かいます、断崖の続く道を上がり下がりして 竹野海岸へまたここから香住町へたくさん魚料理の看板につられて、温泉に入れてくれる旅館で昼の食事をすることに、威勢の良い女将につられて蟹とイカの料理を、また一風呂浴びてからいただきました

余部の鉄橋から吉備津神社へ

余部の鉄橋から吉備津神社へ

余部の鉄橋 を見て伊勢岬の御岬灯台(海面からの高さは日本一だそうです)しかしアップダウンと曲がりくねった断崖沿いの道を延々と走行してようやく浜坂に到着
ここから夢千代日記で有名な 湯村温泉 へ、そして鳥取を経由して53号線で智頭そして373号線で志戸坂峠の長いトンネルを越えて岡山県に、西粟倉 の黄金の湯に到着、ゆっくりと露天風呂を楽しみ 若杉天然林 でキャンプ
27日は智頭まで引き返し265号線で物見峠を越えて美作から香々美ダムから林道を走り笠管峠を越えて 奥津温泉 に到着また温泉です、花美人の湯を楽しみ中国道から岡山道に入り総社ICから 吉備津神社 をお参りして倉敷ICから山陽道で帰りました
いやいや温泉三昧の旅でしたSDKさんお疲れさんでした

中岳温泉 大雪山温泉ざんまい

しっかりと入浴出来る深さはない


北海道の大雪山の中心にある標高1896mの中岳温泉、周辺には岩しかありません、 当然周辺には宿泊できる設備などは皆無
大雪山のど真ん中ですね 大雪山縦走の時に寄って見ましょう
お湯目当てでは往復で8時間以上はかかりますので、気合いを入れて
旭岳温泉からは、旭岳ロープウエイ~12~姿見平~2:10~裾合平~1:30~中岳温泉と約4時間の工程です
反対側からのアプローチは、層雲峡温泉から層雲峡ロープウエイと黒岳リフトを乗り継いで黒岳7合目に到着ここまで約30分かかります
黒岳7合目~1:10~黒岳~10~黒岳石堂~1:30~北鎮岳分岐~30~中岳分岐~40~中岳温泉と約4時間半かかります
硫黄臭がする無色透明なお湯が湧いています、 温度はちょうど適温です
お湯が湧いている場所は浅く湯だまりもあまり大きくありません、 二人入浴するのがいっぱいですね
大雪山縦走で立ち寄るのは最高かも・・・・・・ でもここは従走路ですのでシーズン中は登山客が多いはずです
熊に注意して

温泉 ★★★★
野趣たっぷり、残雪でビールを冷やしてぐっとやれば、まさに天国ですね
温泉データ
泉質:泉質:不明・無色透明の硫黄泉でした
営業時間:夏以外はたどり着ける人は少ないでしょう
当然24時間好きなときに入浴可ですが、 夜中に入る人はいないでしょう
入浴料金:¥当然 無料ですね
場所
北海道大雪山
TEL:
訪問履歴
2000/07/09
関連リンク
台風の大雪山縦走(2000/07)

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三瓶山キャンプと山陰温泉ざんまい

仁川キャンプ場で

仁川キャンプ場で

GWの前半はキャンピングカーで信州を走り回りましたので、後半は滞在型で楽しもうということで、八幡高原にある、すばらしい環境の 仁川キャンプ場で、ゆっくりと2日間滞在しようと計画、良い天気の下寝転んで本を読みながらSDK夫妻の到着をSEIさんと待っていました

仁川キャンプ場

仁川キャンプ場でのんびりと

臥龍山へ

臥龍山へ

さて夕方に遅れて到着したSDKさんのJeepで温泉(オークランド)でゆっくりして、翌日は臥龍山の山歩きにとゆっくりと過ごしましたが、
なんせ貧乏性が身に着いたのか腰が落ち着かず、3日目は時間を持て余し我慢できず次の場所に移動することに、

粕淵の江ノ川河原で昼食を

粕淵の江ノ川河原で昼食を


あてもなく山を越えて島根県に粕淵付近の江の川で河原に車を乗り入れ昼の食事を、静かでゆっくりとした時間を楽しみ三瓶山に向かいます
三瓶山の東の原から、三瓶山を縦走して、三瓶温泉で汗を流し、西の原にキャンピングカーをセット

三瓶山の東の原から、三瓶山を縦走して、三瓶温泉で汗を流し、西の原にキャンピングカーをセット


誰もいない広い草原で一泊、朝6時からすぐ近くにある簡保の宿で朝風呂です
鰐淵寺を散策

鰐淵寺を散策

さて翌日は三瓶山から出雲の日之岬へ、島根半島の日本海側をドライブして、鰐淵寺を散策し、帰りにオープンしたばかりの斐川美人の湯に入り帰りました
斐川の美人の湯は内湯が山陰産の来待石造りです、周りが林に囲われた、大きな露天風呂がありなかなかGoodでした

深山荘 新穂高温泉ざんまい

だれもいない大きな露天風呂でゆっくり

だれもいない大きな露天風呂でゆっくり

蒲田川に架かるかじか橋を渡り深山荘へ入浴手続きをとってさっそく河原の3段になった露天風呂に、 遠くに北アルプスの山々が見え爽快感抜群です
女性専用のお湯はすぐ隣にありますが狭かったそうです
朝から西穂高に登ってすっかり疲れた体に心地よいお湯です

温泉 ★★★★
鎌田川に面した開放的な大きな露天風呂は爽快です
女性専用の姫の湯はありますが、メインは混浴となっています
温泉データ
泉質:単純温泉 65℃ 透明なお湯です
営業時間:8:00~17:00 18:00~22:00
入浴料金:¥400から¥500になっていました
場所
岐阜県吉城郡上宝村新穂高温泉
TEL:0578-9-2031
訪問履歴
2000/05/01
2005/01/09
関連リンク
富士山温泉キャラバン(2005/01)
新穂高の湯(寸志)
深山荘
荒神の湯(寸志)

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四国 伊予長浜桜クルージング

伊予長浜の住吉公園に登ります

伊予長浜の住吉公園に登ります 昼食はここでお弁当

QPJさんのお誘いにより、まだ寒いのに四国長浜に花見に行くことになりました
行くときには岬での関アジ、関サバを期待していた人もいたそうですが残念でした
波が高く、今回は長浜どまりとなりました...また再挑戦しましょう

住吉公園から伊予長浜の街並み

住吉公園から伊予長浜の街並み

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春の紀州温泉ざんまい

那智の滝を見学

那智の滝を見学

私の会社の東京の仲間(2名)と紀州に温泉旅行
3/17の夜24:00に新大阪の駅で合流し、ロデオキャンパーで紀州半島を縦走して、熊野に
わたらせ温泉で朝風呂、そして瀞峡観光船を楽しみ、林道を走り 勝浦の那智の滝に裏側から到着
温泉を旅館を探しましたが適当なところがなく、十津川温泉に帰り一泊
次の日は林道を走り大台ケ原を目指しましたが、大台ケ原ドライブウエイは雪のため閉鎖でした
阪名道路にでて伊勢高速から四日市そして、 湯ノ山温泉で一風呂を浴びてから、御在所岳の武平峠でキャンピングカーで泊まろうと思いましたがここも雪で閉鎖でした
仕方なく関が原に下り、古戦場で泊まる事になりました
次の日は琵琶湖から京都へ、ここで東京の仲間と別れ帰宅しましたが、 帰りにキャンピングカーのエンジンが故障
岡山において帰る事になってしまいました
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長崎ハウステンボスキャラバン

運河をクルージング

運河をクルージング

長崎ハウステンボスにTAM家族とSDK夫妻そしてSEIと6人でロデオで行きました
金曜夜10時30分に出発して翌朝3時に武雄温泉に到着
仮眠をした後、朝風呂ですっきりとしてハウステンボスに、 まず頼んでおいたワッセナー(分譲別荘)には入ります
ミュージアム・アミューズメントで夜まで遊び、夕食にヒラメとイカの生き造り、 ソーセージそしてチーズを仕入れて豪華な夕食となりました
次の日はゆっくりとカナルクルーザーなどで見て歩き14時に出発、 19時に帰宅しました、皆さんお疲れ様でした
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阿蘇地獄温泉キャラバン

SDKさんが阿蘇の地獄温泉に行きました

SDKさんが阿蘇の地獄温泉に行きました


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温泉三昧の旅でした。こんなに女房が温泉好きとは思いませんでした。
とにかく地獄温泉では3カ所、黒川温泉では温泉手形を利用して3カ所、 さらにはげの湯温泉くぬぎの湯まで入って、大満足でした
走行距離も丁度1000Kmぴったりでした
今度はみなさんと一緒に行きたいものです
地獄温泉とくぬぎの湯及び阿蘇山頂砂千里の写真を添付します・・・・・・・ 25万画素の古いデジカメですのではっきりは見えませんが、 雰囲気は解るのではないかと思います。
今回の旅行にあたりSEIさん、ご予定があったにも関わりませずキャンピングカーの使用を快く譲っていただき本当にありがとうございます。
そしてTAMさん、お嬢様のご結婚おめでとうございます

hironaka03

吾妻山雪中行軍

東山の駐車場で雪中キャンプ

東山の駐車場で雪中キャンプ

三次TRY-Xの雪中行軍に参加しました、今回は吾妻山の駐車場で雪中キャンプ
我がAWLからはTAM、SDK、SEI、JSW、QPJ+1で参加
久しぶりに皆さんと歓談して楽しい夜を過ごしました
夜の雪の山道でロデオでテールスライド走行の果てに側溝に落としてしまい、福山のスタックスさんにウインチで救助してもらいました
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別府温泉キャラバン

別府の地獄巡り

NGI、ロデオキャンパーにて、FUJI、TAM、PAK+αで別府にキャラバン

観光地を巡りました

別府の地獄を楽しみました

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九酔渓温泉 桂茶屋 九重温泉ざんまい

素朴な露天風呂は食事をすると無料です

素朴な露天風呂は食事をすると無料です

九酔渓の坂の途中にある桂茶屋で食事をすると、無料で入浴できます、素朴で着飾っていない露天風呂で、露天風呂の下は九酔渓の滝です
はるか遠くの山を見ながらゆっくり入りましょう
最近は日帰り入浴はやっていないかも?

温泉 ★★★
茶屋の裏には宿泊施設もあり、その風呂になる
温泉データ
泉質:無色透明な湯です
営業時間:
入浴料金:¥当時は食事をすれば無料でした
場所
大分県玖珠郡九重町田野九酔渓
TEL:
訪問履歴
1999/12/12
関連リンク
AWL忘年会温泉キャラバン(1999/12)

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ボートで別府温泉でAWL忘年会

紺屋地獄の泥湯はすごい

紺屋地獄の泥湯はすごい

AWLの忘年会をQPJさんの新しい32フィートのボートで周防灘、伊予灘を越えて別府温泉で
宿泊は泥湯で有名な別府温泉保養ランド(紺屋地獄)で
真冬の外洋は波が高く32フィートのボートは木の葉のよう
全員(例外を除き)船酔い
無事に到着した武蔵マリーナからレンタカーを借りて、九酔渓温泉から鍋山温泉を巡って、へびん湯探しでは林道を走ってセレナはちょっとかわいそうに
そのご宿泊の紺屋地獄でゆっくりとお湯を堪能します
しかし、別府保養ランドのサービスや宿泊施設はちょっと期待はずれ、20時になったら露天風呂の電気は切られてしまいました
食事も冷たくちょっとね
お湯は素晴らしいのですが、いまいち生かし切っていないですね
帰りは波が少し収まり、四国を回って広島に無事に帰れました

桂茶屋 九酔渓温泉
鍋山温泉
紺屋地獄
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別府温泉保養ランド 別府温泉ざんまい

konnya03知るひとぞ知る有名な紺屋地獄にある泥湯の温泉です
宿はお世辞にも良くありませんが値段は安く、温泉治療には良いかも
風呂はコロイド湯と泥湯の内風呂が男女別々です
外にある大きな露天風呂4ヶ所と天然蒸気サウナは混浴です
温泉 ★★★★
一度はゆく価値はある
営業時間:9:00~22:00(露天は19:30まで)
入浴料金:¥1050
温泉データ
泉質:酸性明緑礬泉、硫黄泉
場所
大分県別府市明礬5組 紺屋地獄
TEL:
訪問履歴・関連リンク
1999/12/12
2008/04/29
Agaと九州温泉キャラバン(2008/04)

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鍋山温泉 明礬温泉 別府温泉ざんまい

鍋山温泉に行ってみます

鍋山温泉に行ってみます

冬の日向灘の荒波にの中を、QPJの30フィートのクルーザーで別府に到着
別府の温泉を楽しみ、定番の鍋山温泉にもいって、野湯を堪能します

温泉 ★★★★
最近は人が多すぎてゆっくりと入浴できません 真夜中でも満員です
温泉データ
泉質:不明 一番手前のお湯は透明です 2番めは硫黄の泥湯ですね 丘の上の3番めは水垢がいっぱいの硫黄泉でした
営業時間:24時間いつでもOKです 夜は山道に気をつけて 照明はありませんので各自で用意
入浴料金:無料 ごみを散らかさないように
場所
大分県別府市明礬
TEL:
訪問履歴
1999/12/11
2001/01/18
2001/05/04
2003/03/22
2004/04/11
2004/12/11
2006/01/08
2007/11/23
2008/04/28
関連リンク
ボートで別府温泉AWL忘年会(1999/12)
新年温泉ざんまいキャラバン(2001/01)

秋の寂地山~冠山縦走

寂地峡から渓流に沿って登ります

寂地峡から渓流に沿って登ります

寂地山の縦走をしました
TAM、SDK、SEIの3名で寂地峡から登山開始、当初林道で寂地山の8合目まで行く予定でしたが、村祭りのため 通行できず、ふもとからの縦走となりました
寂地山山頂から冠山へ、そして冠高原まで久しぶりに歩きました
紅葉がきれいでしたがもうバテバテ

白山スーパー林道・能登半島キャラバン

白山スーパー林道にある滝を見ながらの野湯

白山スーパー林道にある滝を見ながらの野湯

TAM,SEI,QPJ+α、NGIで白山のスーパー林道から飛騨、そして奥能登へ
10/8~10/10、ランプの宿も良かった(風呂だけだけど)
その外で味わったタンシチュウと千里浜でのスパゲッティ、今回は料理が評判良くなんとなく満足、帰りは赤穂城によりました
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