右田ヶ岳登山

石船山(194m)から右田ヶ岳を望む ちょっと青空

石船山(194m)から右田ヶ岳(西ノ峯、中ノ峯)を望む ちょっと青空


天気が良くないが登山するころから雨は上がり、青空も時々見える
右田小学校の横に駐車して、天徳寺の登山口から登る
下ってから湯野温泉でひと風呂、すっきりして帰ります
右田山 山頂

右田山 山頂


右田山は標高426m

右田山は標高426m


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常盤公園から秋穂に

小雨の常盤公園をブラブラ

小雨の常盤公園をブラブラ


カモメがズラート並んでいる

カモメがズラート並んでいる


石炭記念館

石炭記念館


昼から秋穂に向かうが天気が悪い・・・防府の矢筈ヶ岳でも登ってでもと思っていたが、雨なので宇部の常盤公園に
石炭記念館を見学して、秋穂荘に向かう
明日は防府のNGIさんと右田ヶ岳に登山
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倉橋島の火山に登山

桂浜から火山、後火山へ 標高差は海岸からなのできっちり455m

桂浜から火山、後火山へ 標高差は海岸からなのできっちり455m

NGIさんと久しぶりに山歩き
倉橋島の火山(408m)後火山(455m)に登ってみます・・・しかし、あいにくと天気は悪い
到着すると小雨がパラパラ、少し止むのを待ってから登り始めます
スマホで雨雲の様子を確認しながら・・・おかげでカッパは不要でした・・・次は快晴の時に登りたい

火山の山頂 眺めは最高

火山の山頂 眺めは最高

しばらくのブランクも大丈夫

しばらくのブランクも大丈夫

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天狗城山の夕焼け

18時前に陽は沈む

18時前に陽は沈む

夕方から天狗城山にカイと登る
久しぶりだが今日は頂上まで40分でまずまずの調子
カエル岩でしばらく陽が沈むのを待つ
暗くなった山道を下って

帰る岩でカイが天応を眺めている

カエル岩でカイが天応を眺めている

まだ日は高いようだ

まだ日は高いようだ

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烏帽子岩へ

烏帽子岩からの瀬戸内の残照

烏帽子岩からの瀬戸内の残照 正面の島は江田島 眼下の街は天応 4年ぶりに登る


天気が回復した三連休の最終日、15時頃から天応にある烏帽子岩を登る
長い間登っていないが急峻な岩山にはさすがに疲れた
前は1時間ほどで登っていたはずだが、1:20もかかってしまった
急峻な岩山を登る

急峻な岩山を登る


山頂は木々が茂って

山頂は木々が茂って


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小笠原の父島から東京に

父島の観光船達が港の外まで送ってくれます 最後はダイビングして

父島の観光船達が港の外まで送ってくれます 最後はダイビングして

長い小笠原諸島でのキャラバンも終わりですね
15:30発のちちじま丸で東京の竹芝桟橋に
父島の二見港では見送りが盛大でした
小笠原太鼓の演奏、港に出ると島の観光船がすべて見送ってくれます
海は風が強まって波浪警報が出ていますが、大きなちちじま丸はあまり揺れることもなく航行します

港では小笠原太鼓で

港では小笠原太鼓で


ガジュマルの下で出航まで

ガジュマルの下で出航まで


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小笠原諸島 母島 乳房山登山

尖った先端が乳房山の片側 東側は急峻な断崖が続く

尖った先端が乳房山の片側 東側は急峻な断崖が続く 先端は石門岬

小笠原諸島の最高峰の乳房山(標高465m)に登る
朝から暑い、ちょっと動くと汗が噴き出る
しっかりと水をリュックに入れて登山開始、亜熱帯の森は木々が生い茂り昼でも暗い
おまけに、風が全くない・・・汗が止まらない、30分も歩くと体中、水をかぶったようにびしゃ濡れ
休み休み登るが汗が止まらない

大きなシダが南国らしい

大きなシダが南国らしい

ガシュマルの林

ガシュマルの林

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ケーブルカーが運休でしたので歩いて皿倉山へ

皿倉山からの展望 夜景は素晴らしいらしい

皿倉山からの展望 夜景は素晴らしいらしい 黒崎のホテルからは標高差は630mあった

仕事は順調に終わったので、ホテルで着替えると皿倉山に
昨年も登るつもりだったが、ケーブルカーの最終が終わっていた
今回は歩いて行っても間に合いそうだ、一生懸命に5kmを歩いて、帆柱のケーブルカーの駅に・・・なんと、今日から暫くの間は定時修理でお休み、がっくりですね
仕方ない、歩いて登るか・・・皿倉山は標高622m、今は17時、帆柱から落差は500mほど、頑張れば18時頃には登れそう

山頂にはTV塔が乱立

山頂にはTV塔が乱立

山頂には花が咲いている

山頂には花が咲いている

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比婆山縦走

山頂はガスがかかっている 比婆山はブナ林が良い感じ

山頂はガスがかかっている 比婆山はブナ林が良い感じ

久しぶりの山歩きは、県民の森に宿泊して比婆山縦走に
今回のルートは比婆山から吾妻山を往復して毛無山を抜けるコース
朝はガスの中で小雨が降っている、比婆山に登ってもガスは晴れない

大膳原で

大膳原で

高陽町のお兄さんと

高陽町のお兄さんと

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久しぶりの山歩き 宗箇山から丸山

山から下って車に乗るとカイはぐったり・・・主人よりかなり疲れていたようで

山から下って車に乗るとカイはぐったり・・・主人よりかなり疲れていたようで

3D 登山マップ

3D 登山マップ

天気も良さそうなので足慣らしにNGIさんと山歩き
竜王運動公園に車を停めて、
己斐大迫団地から高峠山→宗箇山→丸山→竜王公園と回ります

3ヶ月ぶりの山歩き
子持ちの良い時が過ごせました
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あけましておめでとう

夜明け前に海から雲海が発生 烏帽子岩から初日の出です

夜明け前に海から雲海が発生 7:32烏帽子岩から初日の出です

あけましておめでとうございます
穏やかに2016年が明けました
昨日の雨も止んで素晴らしい快晴の元日となりました
少し早起きをしてカイと天狗城山に初日の出を見に登ります
広島地方の日の出は7:10でしたが、烏帽子岩から日が上がったのは7:30頃

夜明け前はよく見えていましたが

夜明け前はよく見えていましたが

一気に雲が広がりました

一気に雲が広がりました


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吉野山へ

吉野山 金峯山寺 世界遺産です

吉野山 金峯山寺 世界遺産です

仕事が終わってから夕闇が迫っているが、桜で有名な吉野山に登ることに、下市口まで送ってもらい近鉄電車で吉野(209m)まで
古めかしいロープウエイで吉野駅(306m)まで上がり、しばらく上ると金峯山寺(360m)がある・・・更に登ると水分神社を過ぎると高城山(698m)の山頂となる
この道は有名な修行の大峯奥駈道の出発点である
帰りは真っ暗な山道を近鉄の吉野駅まで、当然ながらロープウエイは運転していない

高城山ではもう真黒

高城山ではもう真黒

黒門を抜けて

黒門を抜けて登りが続く


吉野山の高城山までは高低差約500m、ロープウエイは100mを登る
いっきに登ると結構ハードだった、帰りは携帯のライトが電池切れ、真黒な道を速足で急いだので足が痛くなった
夕方からの吉野山ウロウロは、標高差500m、距離10km

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久住山 周遊登山

扇ヶ鼻の岩の間から久住山を 良く歩いたな

扇ヶ鼻の岩の間から久住山を 良く歩いたな

久住山を赤川温泉の登山口から登るコース、二人とも山歩きは久しぶり、ロートルは少し自信はないが、かなりの強行軍

箱庭のような久住山 中岳から

中岳から御池を中心に箱庭のような眺め 左から久住山、扇ヶ鼻、天狗ヶ城

久住山を巡る 天気が良くて気持ちが良い

久住山を巡る 天気が良くて気持ちが良い 正面は中岳

朝は、素晴らしい天気、朝湯を楽しんでから8時に登山開始・・・赤川からのコースは久住の中でも特に辛い
久住山から中岳、天狗ヶ城、扇ヶ鼻とまわり赤川温泉に
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久住登山計画

2001/06/17 久住 中岳分岐で

2001/06/17 久住山が正面 中岳分岐で 法華院から登る

8月が終わる頃は秋雨前線停滞で雨模様
9/3~4は晴れそうなので、高陽町のお兄さんと温泉と久住登山を

9/3 (木) 広島8:00—12:20湯布院(小鳥のたより)14:00—15:00長湯15:30–15:50七里田温泉16:30–17:00久住高原 国民宿舎
久住荘
9/4(金) 赤川登山口8:00(7:56)==1:30==9:30(10:35)久住山10:00==10:30中岳分岐==(11:43)中岳==(12:11)天狗ヶ城==11:45(12:51)久住別れ==(12:15星生山13:00 中止)==13:45(13:53)扇ヶ鼻==15:00(15:45)赤川登山口 赤川荘
16:00(17:00)久住—-6H—-22:00(22:00)広島  ( )実績

雨の立山縦走

雨の立山縦走 雄山から下ると雨は上がった雪渓を越えると室堂はすぐ

雨の立山縦走 雄山から下ると雨は上がった雪渓を越えると室堂はすぐ

予想通り雨となった立山縦走、雨の中での登りは辛い
雷鳥が出てきて慰めてくれた

雷鳥が出てきて慰めてくれる

雷鳥が出てきて慰めてくれる

雨の中ヒデも頑張りました

雨の中ヒデも頑張りました

一ノ越から室堂までは石畳

一ノ越から室堂までは石畳

予定通りに縦走は終えたが、一の越での宿泊は諦めて、室堂に下り一気に金沢まで移動
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