今年最初のキャラバンはTAMがちょうど週末が熱海で会議
広島からロデオ1号をHHM、SEIで転がしてもらい東海道の掛川で夕方に合流して、 富士五湖めぐり・甲府・八ヶ岳・白樺湖・平湯・新穂高・高山・白川郷と冬の温泉ざんまいキャラバンでした
日程 01/07 10:00広島出発→17:15掛川PA→上九一色村→甲府 01/08 甲府→富士五湖周遊→蓼科温泉郷→白樺湖 01/09白樺湖→諏訪湖→松本→安房トンネル→平湯→新穂高温泉→白川郷 01/10白川郷→中部縦貫道→北陸道→敦賀→舞鶴→舞鶴道→中国道→山陽道→広島
巡った温泉 上九の湯|ほったらかし温泉|天母の湯|明治温泉|すずらんの湯|河童の湯|平湯民俗館大露天風呂|新穂高温泉深山荘|白川郷の湯
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カテゴリー: Camper
会社の仲間と小田温泉キャラバン
部内の好き者を連れて九州に温泉キャラバンに行きます
12月の入り、何となく忘年会も兼ねた感じですね・・・ロデオキャンパーに、総勢(TAM、HHM、EBA、TAN、YAM、TAJ)6名で
温泉は、鍋山温泉(野湯)、鶴ノ湯(野湯)、明礬温泉(泥湯)、塚原温泉、筌ノ口、小田温泉、満願寺温泉、奴留湯、宝泉寺、天ヶ瀬温泉と巡りました
すべて、TAMお勧めの五つ星の温泉です
食事はすべて自炊でしたが、なかなか美味しくて皆さん満足
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Jeepの取材で林道ツーリング
雑誌の取材とJeepingのために、先発隊はTAM,SEIで広島を9時に出発、戸河内ICで取材のOKMURAと落ち合い今日の会合場所を探索に向かい、SDKさんは昼から広島を出発、GYC,QPJは夕方7時に合流します
近くのキャンプ場を探しますが、良い場所がありませんね、掛頭山の山頂に久しぶりに上がってみましたが、山の上まで舗装路となり中継基地がいっぱいできていまね、SDKと合流し夕方に近くの温泉に入浴しに出かけ、予定通り19時ごろで暗くなった頃にQPJ,GYCが到着、さっそくビールパーティを開催、高原は850mぐらいあり涼しい風が吹き抜け爽快、夕食はチーズポテトプロバンス焼き(?)、ビーフシチュウ、特製野菜サラダ、その他・・昔のJeepingの話や、DVDで夜遅くまで盛り上がります
夜は星がきれいでしたが、寒いくらいでした、朝は全般的にガスが発生して小雨模様、皆、早起きで6時には朝食を開始します、ゆっくりと談笑しながら8時ごろまでのんびりし、片付けとゴミを整理して次の目的の林道ツーリングに出発、撮影を行います
今回はGYCさんが珍しくJ-54を持ってきましたので、走破の腕が落ちていないかな、AWLのロデオキャンパーはJeepの走る場所はどこでもチャレンジ、3t以上ある車体を震わせて林道を走り、思いっきり林道ツーリングを楽しみ、車をお釈迦にする前に帰りましょう
久しぶりのJeepingでしたね
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4×4の取材で芸北に
青森へ野湯探索アベックキャラバン
ゴールデンウィークの初日、一気に爆走し東北の青森まで、東北ロデオ仲間とミニオフそして秋田の野湯、八九郎温泉へ 八幡平、岩手山麓、乳頭温泉、雫石、小安峡温泉、鳴子と巡り白馬の小谷温泉で休憩して一気に広島に帰ります
AWLの講談師 葉木仁家 男爺
さてさて、此度の「東北湯巡り行脚道中記」は、安芸の国よりミナミマチの黄門様(TAM)その姫君二名、タダノリ助さん(SDK)、ケンソウ角さん(HHM)それぞれのお内儀様及び、ちゃっかりハチべぇ?(SEI)の8名が移動旅籠(露出雄号)に分乗致し、東北各地の秘湯名湯を尋ね旅とあいなりました。
途中、露出雄号の「兄弟車」バニパパ号、まじすか号、UPSTREAM号とそれぞれに親しく交流をさせて頂き、誠に同好の士にお目にかかれ祝着に存知奉り候。
又、皆々様より各種のお土産を賜り誠に有り難き幸せと重畳に存知ます。
春夏秋冬四駆八駆 居間食堂兼台所付一体型野営車 安芸師団
露天混浴お背中流し隊
炊事風呂焚き係り
葉木仁家 男爺(SEI)よりの東北キャラバン御礼
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ロデオ カモフラ塗装 吹付1
暖かい絶好の作業日です・・・研磨後の下地はシリコンオフで清掃し、小さな傷や凹みをポリパテで処理をして、良くボディを空研ぎします・・・いよいよ屋根面をプラフサを吹き付けることに、窓を養生テープでマスキングしましょう
サンルーフのFRP補強部のパテ処理をします、グラスファイバーパテで大きな肉盛をして、研磨後、ポリパテで仕上げます
ボディはすっかりのっぺらぼうになってしまいました
空研ぎの後はエアーで埃を吹き飛ばして、シリコンオフでよく研磨面をふき取ります
JUSTウレタンプラフサの調合を開始し、秤でプラフサ400gに硬化剤40gを計量して混ぜ合せ、10:1で調合します
ペーパフィルターで塗料を濾してスプレーガンのカップに入れます
440gでちょうどカップ一杯分になります、さっそくコンプレッサーに接続して吹付けを開始します
まず、屋根面でためし吹きですね、吹き付けのコンプレッサーは1馬力のタイプを購入予定でしたが、ペイント館さんからのアドバイスでは、全然非力だそうです
購入は止めて、XZBさんから1.5馬力のコンプレッサーを借りてきて今回試してみることにしましたが、・・・・ 結論、まったくエアー容量と供給が不足です
エアー満タンで吹付け開始で0.5m2ほど吹いたところでエアー不足となり、満タンになるまで10分も待たなければならないので、仕事になりません
コンプレッサーは購入しなくて正解でした
でも今日は我慢して屋根面は吹き付けることにします、下地のプラフサですから何とか吹き付けられますが、仕上げ塗装ではまったくだめでしょう
15時ごろから吹き付けを開始しましたが、エアー不足でたびたび中止、ようやく終了したのはもう19:00ごろでした
これからスプレーガンをバラして洗浄用のシンナーで洗います
しかしコンプレッサーさえ能力があれば何とかなることが分かりました
今回購入のプロ用のスプレーガンはさすがにすばらしく、塗装の腕がかなり上がったような気がしてきました・・・心配したウレタンの乾燥時間も短く速乾でした
来週は天気がよければ土日で一気に仕上げ塗装をしたいと思います
さてそれには大きなコンプレッサーを手配しなければ、レンタルで3馬力のエンジン付きのタイプを調達しましょう
ロデオのカモフラ塗装
塗装技術は難しいですね、まず塗装の情報収集から始めたいと思います・・・・カモフラのデザインはミリタリー派のSEIさんに任せて、道具と塗料の勉強です
塗装は2液性のウレウレタン塗装とはタン塗装で、カモフラと塗装ですから素人でもごまかせるのでは?
今は自動車の塗装では「ウレタン塗装」が主流だそうです、今まで知りませんでした「ラッカー」とばかり思っていました
ウレタン塗装は「ベース(色)」「硬化剤(ハードナー)」「シンナー」の3つを混ぜて、化学反応によって硬化(乾燥)させ、硬化するとガソリンやシンナーでは侵されず、耐擦り傷性、耐候性、耐酸性、腐食防止性、艶など高い性能を持っているといわれていますが、乾燥時間が長く(一次乾燥に4~6時間)、硬化剤が毒性が強いので取り扱いは大変のようです
さて、初めて挑戦ですが、素人でうまくいくでしょうか
作業工程
キャンピングカーのシール剥がしと荒研ぎ 2004/02/29
■情報を収集して、材料を注文しました 2004/03/02
■追加の道具を購入 2004/03/06
■パテひろいをして荒研ぎを実施 2004/03/07
■下地空研ぎ、ウレタンプラフサ塗装 2004/03/14
■プラフサ塗装 仕上ベース塗装 2004/03/20
■カモフラ塗装が一応、完成 2004/03/21
■仕上げ塗装の研磨と手直し 2004/03/27~28
■手直し塗装が完了し、ロゴも貼り付けてとりあえず完成 2004/04/03~04
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ロデオ カモフラ塗装 準備4
ロデオ カモフラ塗装 準備3
塗料の材料が到着、注文先はペイント館です、対応が早く、いろいろと塗装の仕方を教えていただきましたしました・・・さて、下地の空研ぎをします
吹付空気圧力:0.24Mpa 空気量:225L/mim
塗料噴出量:160ml/min パタン開き:175mm
圧縮機:0.75~1.5KW
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小型スプレーガンW-100-132G
空気使用量(L/min):225
塗料噴出量(mL/min): 160
所要圧縮機(kw): 0.75~1.5
吹付距離(mm): 200
塗料ノズル径(Φmm) :1.3
塗料供給方式: 重力式
パタン開き(mm): 175
吹付け空気圧力(MPa[kgf/cm2]): 0.24[2.5]
ロデオ カモフラ塗装 準備2
翌日の日曜日は予報は雨でしたが、朝には上がっていました・・ 朝SEIから電話があり、SDKに連絡して横川で作業をすることにします
ボディについているシールをドライヤーでちょっと暖めて剥がしていきますがこれがなかなか手間がかかります
バンクベットの前側はシールは硬くなり簡単に剥げません・・・かなり時間がかかってしまいました
シールの糊がボディに頑固に付いていますのでリムーバーを塗って糊を剥がし、リムーバーを使った後は良く水洗いをしておきます
ペーパーサンダーで#100をセットしてボディ全体を研磨し、良く空研してウレタンプラフサを吹付ける下地つくりです
今日はシールを剥がしてボディの手が届く部分の空研で夕方になってしまいました・・・ボディいにアクセントがなくなり、なんとなくしまりがなくなったようなロデオです
ロデオ カモフラ塗装 準備1
下地の調整から開始です
リアの排気ファン口はFRPで塞いではいますが、仕上げをしていません
この箇所をパテで修正します下地をよくペーパーサンダー#100で研磨します
グラスファイバー入りの2液性のパテを盛り付けます
ちょっと硬化剤を入れすぎてしまいました・・盛り付け方がいかにも素人くさい
パテが硬化後、ペーパーサンダーで研磨し、厚付けのパテですのでまだ綺麗には研げません
不足している部分を再びパテを盛り付けます
もう1回研磨して今日はこれでおしまい・・認識灯を取り付けて、元通りに、
明日は天気でしたらボディの研磨をします
ロデオキャンパーZiL化計画 リアエアコンの移設
ロデオのリアの空調ユニットの位置と吹出しを大改造
すっきりとスマートの収まりました
リア空調のスイッチ類はリアエントランスの横に
ここにはダクトを立ち上げています
ロデオのリアキャビンのエアユニットの改造について
改造前の配置はロデオのリアクーラーとヒーターのエアユニットは冷蔵庫の上部にありました
このユニットはファンの音が爆音で、また冷房時はいいのですが、暖房時には天井付付近から温風が頭の辺りに吹き快適ではありません
またエアユニットのスペースも余裕があり、ちょっともったいないと思っていました
解体して分かったのですが、クーラーの冷媒管と暖房用のウォーターホースがフロントから引いてありますが、右側の側面から後方で左側に引き回され冷蔵庫の裏側で天井面まで配管されています・・・・とっても長い・・・効率も悪そう・・・・・・・キャビンの上部に重量のあるユニットを置くのもちょっといやでした
今回の内部改造ではエアユニットを後部シートとエントランスとの間に収めることにしました
内装の解体でエアユニットが宙ぶらりんになり、冷媒管のホースを切断して、短縮する必要があります
クーラー専門の桑本自動車で冷媒ガスのフロンを回収して、その後ホースを約2.5m切断して、再び冷媒管とユニットを接続して、冷媒ガスを入れともらいます
一度切断すると異物が混入する可能性があるのでレシーバーを新品に交換します
リアのエアコンユニットをエントランス横に移設することに、ユニットは中央にモーターがあり左右に2台のシロッコフアンがありますが、かなりにぎやかな音です
冷媒ホースとユニットの接続は、タケノコパイプに冷媒ホースを圧入してクランプで締め付けるタイプです、この方式はガスが漏れやすいとのこと
さて次は温水用の配管は、長いのでエンジンの冷却水循環ポンプでは回しきれないので、リア用の循環ポンプが増設されて、循環ポンプはリアに設置されているグレータンクとシャーシーの間の狭い場所にあり、温水はクーラー作動時と暖房OFF時には吸気負圧スイッチによりカットされます
一度グレータンクをはずして循環ポンプを取りつけ直しますが、グレータンクはボルトナットが錆びていて大変でした
リアのエアコンユニットをセットした状況です
上に見えるのが後部側のリクライニングシートフレームです
下がリアエントランスです
ファンと循環パイプ制御用のスイッチはとっても複雑
わからなくならないように気をつけて復旧します
ヒデを連れて家族で山口にキャラバン
雲仙呼子温泉キャラバン
2002/11/22~24
11月最後の連休は雲仙と呼子に行きましょう
11月22日の夜11時広島出発
広島→山陽道→中国道→九州道→鳥栖JCT→長崎道→諫早IC→小浜→雲仙→普賢岳登山→島原→諫早IC→長崎道→嬉野IC→多久IC→呼子→福岡IC→廿日市IC
TAMの家族と一緒でしたのでロデオ定員いっぱい7名での旅行でした
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ロデオキャンパーの車戴パソコンをリニューアル
四国オフ
2002/09/20~23
5月連休後からリニューアル中のロデオお披露目テスト走行に四国に行きましょう
そして久々の温泉ざんまいと行きましょう
22日は四国の熊さんのお誘いでキャンピングカーグループとオフ会をしました
しまなみ海道~今治~松山~宇和島~地芳峠~四国カルスト(姫鶴平、5段高原、天狗高原、大野ヶ原)~三坂峠~松山~鈍川温泉~今治~大三島~忠海~本郷IC~広島
2000/09/20(金)
連休の前日夕方早くから皆集まって、ロデオのダメを片付けます
■リアアクスルのバンプストッパー ■サンルーフの周囲のカバー ■バックカメラの配線、カメラ ■リアのパッケージボックス ■テーブルの走行中固定金物
そんなことをやっている内に20日は終わり、21日になりました それから横川に移動してキャンプの機材を積み込みます
夜中の1:30頃ようやく出発します、山陽道~しまなみ海道へ
2002/09/21(土)
来島海峡のサービスエリアでとうとう疲れて仮眠します
7時半に目覚めて川内町ふるさと交流館 さくらの湯へ向かいます
松山からR56で約32kmもくろうと白壁の町の 内子町に寄ってみました
一路南下して大洲ICから宇和島へ向かいます
宇和島の山の中にある薬師谷温泉へ
予定ではさらに南下して足摺岬へいく予定でしたが、もう時間がありませんので四国カルストへ向かいます
今日の宿泊は四国カルスト台地の姫鶴平でPキャンします
四国カルスト高原は、四国のほぼ中央に位置し、東西約25キロにもおよぶカルスト台 地です。カルスト台地の中には、姫鶴平、五段高原、大川嶺、 小田深山など多くの景勝 地があります。どこも360度の眺望を楽しむことができます まだ朝が早いのでさくらの湯はすいていました
ぬめりのあるとっても良いお湯でした
なんとか目を覚まして下の駐車場で、パンと牛乳で朝食をします
再び松山道で松山に向かい、松山市内のジャスコで買出しをします
ロデオの洗車がしたくて洗える場所を探しますが、ありません
松山ICから内子に向かいます
内子でろうそく細工?と家並みを見ましょう
キャンピングカーから降りずに、横着をして内子の狭い家並みの中を
見物しながら抜けて観光終わり・・・オイオイ
SDKさんはリアで睡眠中
ここの露天風呂は最高級の出来映えだという情報で行って見ました
13時過ぎに到着、昼食前に入浴
入浴後駐車場で、賞味期限切れのカレーの缶詰を片付けます
これから四国らしい山道を走って四国カルストに向かいます
宇和島からR320で広見町から日吉町R440で地芳峠に、R440は国道ではなくまるで林道です
急坂のつづれ折の道を延々と走っていき、長かった坂道がやっと終わり地芳峠に到着、久しぶりに姫鶴平に到着、Pキャンする場所を探して5段高原、 天狗高原まで走ってみましたが、最初の姫鶴平の広場にPキャンします
四国カルストは日没と同時に気温が下がりぐっと冷え込んできました
早々にキャンピングカーの中に入り、疲れていたのですぐ寝込んでしまいました
2002/09/22(日)
6時には起床
四国カルストから松山に向かいます地芳峠からの北側の下りも道が狭く厳しい道が続きます
松山市内を抜けて、奥道後から鈍川温泉に
途中鈍川温泉の手前で遅い昼食をします
14:30に鈍川に到着
オフの会場となる第2駐車場を探しますが良くわからず、せせらぎ交流館を通過ぎ鈍川温泉ホテルで一風呂を浴びることにします
姫鶴平は芝が気持ちの良い絶好のPキャンの場所です
我々の他に、5組のキャンパーがいました
5段高原の走行中のビデオを撮影して大野ヶ原を回って松山に下ります
柳谷から美川町を通過して三坂峠を下り松山に
せせらぎ交流館の第2駐車場をお借りして温泉オフを開催
最初は熊さんのシーズが1台でしたがやがて夕闇が迫るころ多くのキャンパーが集合
全部で12台の参加だったそうです
いろんな人たちと話が弾みました
AWLは今まで多くのオフ会には出席していませんでしたが、昔盛んに活動したJEEPクラブの会合を思い出してしまいました
メンバーの方には大変お世話になりました
皆さんにすべて挨拶が出来ませんでしたが、また次の機会によろしくお願いします
オフに参加されたキャンパーのホームページ
くまちゃんのページ
あやちゃんの隠れ家
キャンピングカーとパピヨンと作次郎
しょうちゃんのやれやっとモーターホーム
お誘いをいただいた熊さんありがとうございました
2002/09/23(月)
皆さんと12時にお別れしてしまなみ海道から大三島に渡り、まず一風呂浴びましょう
マーレ・グラッシア大三島に行きました
風呂を浴びた後、海岸が見える駐車場で遅い昼食
天気が良く、とっても良い風がキャンピングカーの中を吹き抜けていきます
大三島の盛から忠海までフェリーで帰りましょう
盛 ~ 忠海 15:30~15:55 本郷ICから山陽道で広島ICまで帰ります
広島に16:30に帰ってきました
QPJさんとSDKさんの奥さんと合流して、余った食料でキャンピングカーの中で夕食会をします
横川の駐車場で21時ごろまで盛り上がりました
戻る
山形秘湯温泉ざんまいキャラバン
ロデオキャンパーに4人乗って広島を夕方出発、徹夜で山陽道~名神~北陸道~磐越道と走り会津坂下ICに8:00到着
とりあえず目覚ましのお風呂を
今回は吾妻山麓の山形側をキャラバンします
2002/05/02(木) 夕方20時広島横川出発
広島IC~山陽道~名神~北陸道~磐越道~会津坂下IC
2002/05/03 会津から米沢天元台の秘湯へ
会津坂下IC~R252~西山温泉 せいざん荘 9:00到着
西山温泉~会津坂下IC~磐梯河東IC~磐梯ゴールドライン~裏磐梯五色沼~西吾妻スカイバレー~白布温泉~新高湯温泉 吾妻屋旅館
~昼食~米沢市~小国町~飯豊温泉 川入荘(国民宿舎)
~広河原の湯(噴泉湯)~白川ダム湖畔でP泊
2002/05/04 飯豊の秘湯から吾妻山北側の秘湯へ
白川ダム~米沢市~大平温泉 滝見旅館~姥湯温泉 枡形屋旅館~
昼食~五色温泉 宗川旅館~熱塩温泉 夢の森ひめゆりの里~
夕食は喜多方ラーメン~喜多方温泉 蔵の湯~裏磐梯五色沼でPキャン
2002/05/05 裏磐梯から土湯峠の秘湯そして小谷温泉へ
五色沼ハイキング~磐梯吾妻レークライン~土湯峠~鷲倉温泉
~母成グリーンライン~磐梯熱海IC~会津坂下IC~R252~奥只見
~田子倉ダム~長岡IC~糸魚川IC~R148~小谷温泉 Pキャン
2002/05/06 小谷温泉から赤穂谷温泉に寄って広島に帰着
小谷温泉露天風呂~糸魚川IC~美川IC~赤穂谷温泉~広島
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TAM家族とSDK夫妻で呼子と九州の温泉にキャラバン
4月5日(金)20:00出発~4月6日(下関~呼子~原鶴温泉)~4月7日(原鶴温泉~湯布院~広島)
またまた突然ではありますが 、家族で九州旅行に、SDKさん夫妻もご一緒しました
2002/4/5(金)
20:30ロデオキャンパーで広島の廿日市を出発~途中温泉でも入ってと思いましたが、出発が遅かったため入浴できず、22時:30頃に下関に到着、ここでPキャン
4/6(土)
朝5時起床 唐戸市場でお魚を物色、
その後、唐戸市場の食堂”よし食堂”でふぐ刺し定食の豪華な朝飯
・・・・安い、うまいで満足
6:30に唐津へ向かいます、虹の松原からの唐津城そして降り出した雨の中唐津くんちの展示場を見学と観光します、 目覚めの温泉を目指して相知町の佐里温泉へ行きます・・・とっても良い温泉でした、堪能して豪華な昼食のイカざんまいを目指して呼子に向かいます
12:30に呼子へ到着、”イカ本家 別館”でイカの生き造りで腹いっぱい、今はイカのシーズンではありませんが、さすがに一味違いました 呼子のホームページ
食事後 呼子→伊万里→多久IC→長崎道→鳥栖JC→大分道→杷木IC→原鶴温泉の咸生閣に家族(母、娘)の宿を取りました
咸生閣のジャングル風呂(懐かしい)で温泉を楽しみ、あとの3人は筑後川の川原でPキャン、
今回はチーズとキャビアでワインを楽しみ、赤えびのスパゲッティで夕食 雨の中キャンピングカーの中でTV鑑賞でした
4/7(日)
朝は早く目がさめました、昨夜の雨は上がっていますがとっても霧が深くなっています
原鶴温泉は朝早く入浴できる旅館がありません、ほとんどが10時ごろから可能になっています・・・せっかく湯巡りチケットを企画してあるのに残念です
8:50に宿泊組と合流し湯布院温泉へ向かいます、湯布院~別府は霧のため閉鎖でした
湯布院は老舗の旅館”夢想園”に、さすがにTV等で評判の露天風呂です 由布岳と湯布院が望めるとっても雄大です
しかし湯布院は若い女性ばかりですね 男はアベックの連れのみですね
帰りに塚原温泉によって見ました 宿泊施設は解体され小さな入浴施設がぽつんとありました
やはり明礬温泉にいって硫黄の青く白濁したゑびすや旅館で昼食前の温泉を、その後に大分名物のダンゴ汁です
グルメと温泉ざんまいを無事に済まして18時にうろうろしながら帰りました
呼子のイカざんまい温泉キャラバン
TAMの家族とSDK夫妻とで呼子のイカを目的にグルメと温泉ざんまいのキャラバンです
腹鶴温泉に泊まって、帰りは由布院と別府に寄ります
2002/4/5(金)20:30 広島出発→22:30下関
2002/04/06(土) 下関 唐戸市場6:30→唐津城→唐津くんち→佐里温泉→呼子:イカ本家 別館→伊万里→多久IC→長崎道→鳥栖JC→大分道→杷木IC→原鶴温泉:咸生閣
2002/04/07(日) 原鶴温泉→由布院:夢想園→塚原温泉→明礬温泉:ゑびすや旅館→別府→広島
ロデオキャンパーにパソコンを組込みました


目的
キャンピングカーでDVDを見たい
キャンピングカーでビデオCDを見たい 長距離を走っているときは後ろは暇です
キャンピングカーでインターネットをしたい
後ろに乗っている人もNaviを見たい
まあそんなわけで、いろいろ検討した結果、今回製作しました
モニターはTFT液晶 SAMSUNG 150MP 1,024×768 @85Hz XGA TVチューナー内臓です
マウスとキーボードはワイヤレスです
パソコン本体は使っていない中間の棚に合わせて組み込んであります
正面はブラックに塗装されたパンチングメタルを使っています
CD-ROMは12倍速DVDです
12Vのパソコン電源が見当たらず、仕方がないので150Wのインバーターで供給しています
当初 MicroATXのソケットAのAMD800と3.5インチHDで仮組みして、運転しましたが電力が不足で、起動はしますがDVDを動かすとハングアップしました
しかたなく500Wのインバーターで動かしましたが、バッテリーの消耗が激しいので、マザーボードを交換を決意
Motherboard GIGABYTE GA-60MM7E intel 815E
CPU Celeron 566 Memory 128M HD 2.5 10G 電力の消費が少ないCeleronにして、ハードディスクもノート用を使用、どうやら無事に100Wのインバーターで作動できました
インバーターの仕様です
セルスター工業 HP-140/12V 定格出力:104W 出力波形:矩形波 PWM方式インバーター

まずシャーシーから作り始めました
電源は秋葉原で手に入れたDELTA製の120Wです
古いAXのパソコンのシャーシーをカットし、MB取付用のネジ穴を加工
CD取付用のフレームを組立
パソコンが組みあがったところです
横から見ると組み込む棚に合わせて台形になっています
狭い棚に組み込むため結構大変でした
この裸のままで棚に組み込み、パンチングメタルのカバーを取付けます
南国指宿温泉キャラバン
2001年AWLクリスマス忘年会
2001年12月22日(土)の昼から出発23日小国町24日柳川そして広島帰着(^o^)/
今回の忘年会はSDK夫妻、KHB夫妻、TAM、JSW、SEI、QPJ合計8名の参加です
AWL忘年会はグルメざんまいと温泉ざんまいがテーマで旅行を計画
2台のキャンピングカーで出発、AWLのロデオキャンパーとKHBのグローバル ワイドキヤンピングカーです
広島組は廿日市に集合して13時出発、山陽道の下松SAでKHBさんと合流して九州佐賀の呼子に向います
古賀ICからR3へそして高速1号線で博多を抜けそのまま有料道路を抜けて唐津までいっきに走行して、呼子には18:30に到着、さっそく予約していた”いか本家”に
2001.12.22(土)
イカの料理店がたくさんありますね
どの店が美味しいのでしょうか、SDKさんからの情報によるとお薦めは
”いか本家” THL 0955-82-5511が一番だそうです。
今回は3番の本家に行きました
生きの良さと、美味しさに全員感動ものです(^o^)/
大きな水イカとやりイカのおおきなイカの造りとウニ飯とイカざんまいです
その後、呼子大橋を渡り加部島の”風の見える丘公園”の駐車場でPキャン
ロデオのキャンパーの中で今年のビデオを放映、ワインを2本とチーズで盛り上がりました
2001.12.23(日)
呼子から相知町へ(^o^)
天徳の湯(TEL:0955-62-4355)でまずお風呂でも入って、目覚まししましょう
「おうち温泉天徳の湯」は露天風呂や大浴場、サウナなどがあり町外者も500円で入浴できるそうです
でも場所がわからず相知町をうろうろ、 なんとか10時ごろ到着
AWLの好みとしては、いまいちのお風呂でしたが近くに良い温泉も無くがまん、がまん
長崎道の多久ICから鳥栖JCTを経由して日田ICへ、R212で杖立て温泉へ
ここで風呂に口直し?だ
杖立て温泉は、小国町では最も規模の大きな温泉街、熊本県と大分県の県境にあり、県境にまたがって建つ旅館もあって、杖立川の渓谷沿いにあり、1700年前から続いている古湯です。
100度近い高温の湯が湧き7軒の共同浴場もあり、泉質は弱アルカリ泉、特に河原の無料露天風呂をターゲットに、杖立て温泉観光協会の横の駐車場にキャンピングカーを停めて杖立川の横の道を,寒さに震えながら元湯に行ったところ、お湯が冷たく閉鎖、途中に在った第二自然湯も男湯は鍵がかかっていました。
日曜日なのになんとなく町に活気が無く、ちょっとがっかりしました。
気を取り直し駐車場の横の米谷別荘に¥500を払って入浴
ここはなかなかGOODでした、自然な庭の中にある露天風呂は黒川温泉のようなムードでなかなかいい感じです。
>◇◆お立ち寄り湯めぐり宿一覧◆◇
■泉屋 石庭風呂 ■かねいし 福満湯 ■くきた本館 仇討ちの湯 ■米屋別荘 長寿霊泉
■たしろや 絹乃湯 ■長栄荘 遊泉の湯 ■葉隠館 浪漫の湯 ■白水荘 白瀬の湯
■ひごや 寿の湯 ■日田屋 宝の湯 ■久野屋 静香の湯 ■ふくみ山荘 善隣乃湯
■丸正 延命の湯 ■むらせ 湧渓泉 ■やまがや みどう乃湯 ■わかのや 湧美人の湯 ■立ち寄り湯めぐり帳お一人様1冊で20件の宿の中から3ヶ所の宿の湯に入ることができます。※宿泊する宿の旅館は含みません。
■ご利用期限は、一湯目より6ヶ月以内有効です。
■入浴可能時間は、午前9時~午後8時半までに限ります。
■お子様は別途入浴料をお願いいたします。
■入浴札は切らずにそのまま旅館へお渡し下さい。
■20ヶ所の湯を1年以内に全湯入浴された方には完湯賞を差し上げます。(小国杉製)
■さらに、毎年6月26日(風呂の日)に抽選で商品が当たります。
今回は 小国町を重点的に探索してみましょう
まずお昼はそば街道にある花郷庵で手打ちそばを楽しみましょうね
手打そば処 花郷庵
TEL 0967-42-0193 熊本県阿蘇郡南小国街赤馬場(そば街道)
営業10:00~17:00 水曜定休 大駐車場あり
澄んだ山の空気のなか、築100年の農家を改造した田舎家で食べる本格手打ちそばの味は格別。人気の「そばづくし」には、地元特産でシャキシャキとした食感の舞茸の天ぷらや、煎ったそばの香ばしい風味がいきたそばシャーベットが付く。この店は、国道212号線の「そば街道」看板から車で5分ほど山へ入った場所にある。
14:00に到着お客さんで店はいっぱい
15分待って席に座れました、私は天ざるを注文、ちょっと舞茸のてんぷらが多すぎました
びっくりそばはなかなか美味な出汁でした
夕方までもうひとつ露天風呂に行くことに
万願寺温泉の恐怖の露天風呂に行くことに
ここの共同風呂は道のすぐそばにあります
昼間に入湯するにはかなりの勇気が必要
風呂の横ではおじさんが洗濯しています
写真には写っていませんが右の土手の上は、多くの人が歩いているメインストリートです。
上品なAWLは体験することができませんでした。
次は薄暗くなってから挑戦しましょう。
お湯の温度は若干ぬるめでした。
さて次のターゲットは小田温泉に
小田アウトランドに寄ってみました、ここはキャンプ場や離れがあります。
受付の横にある露天風呂はとっともムードは良いのですが、ちょっとお湯がぬるすぎます。
お湯の注ぎ口に皆集まって馬鹿話に花が咲きます。
¥300
12月23日のお宿は”岳の湯”の町営施設 桜尾山荘です
温泉施設の隣に宿泊施設と食堂があります(^o^)/
部屋は24畳と20畳で山荘は貸切だそうです...料金は 宿泊 ¥3,500 食事はとりあえず¥2,500で頼んでおきました。
朝飯は¥700です、歯磨きセットはありませんので持参してください
浴衣¥200、アルコールの持ち込みは一人¥100でOKだそうですので、持参です。
まだ新しい施設ですべて床暖房でとっとも快適でした。
予約は6名以上でできるそうです これは穴場です、絶対お薦め!!
温泉は宿泊者のためだけに朝6時から入ることができます
一般の入浴は10時からです
岳の湯は村中から蒸気が噴出しています、とっても温泉らしい雰囲気です
岳の湯の隣ははげの湯です
桜尾山荘
〒869-2504 熊本県阿蘇郡小国町西里岳の湯2816
TEL.0967-46-5750 FAX.0967-46-5749
和室の広間(24畳と20畳)は、簡易宿泊などもでき、合宿など団体でご利用になれます。(要予約)
12月24日のクリスマスイブの日は岳の湯から川底温泉に向かいます。キャンピングカー2台で岳の湯の湯気の中を走行
川底温泉
宝泉寺温泉の途中に川底温泉があります
建物は古いのですが、お湯は良いとの噂
露天風呂ではありませんが、本当に川底に位置に風呂があります
風呂のそこは砂利で、お湯が湧き出ているとのこと
浴槽は3つあり右手のほうから順番に熱くなっています
お湯は全体に温めですね
入浴料 ¥500
つぎは間髪いれず天ヶ瀬温泉に
天ヶ瀬温泉の水光園の河原の露天風呂
河原の露天風呂にはアベックさんが1組入浴中
お邪魔虫でAWLのメンバーが
邪魔をしては気の毒と、手前の浴槽に・・・・うわ~ぬるい!!
とても我慢ができないので、アベックの目の前を横断して湯元に
しかしここの湯も余り熱くありません
河原の土手にテントがありそこにも浴槽が、裸で河原を歩いてその浴槽に、やっと何とか温まるお湯です ¥500
あたたまったので再びキャンピングカーで天ヶ瀬ICから柳川に向かいます。
午前中に3湯制覇・・ちょっとふやけ気味
女性軍は天ヶ瀬は遠慮していました
水郷柳川
有明海に注ぐ筑後川の河口にひらけた水郷柳川は、立花藩12万石の旧城下町であり、川くだりや北原白秋の ふるさととして全国に知られています。
柳川と言えば”鰻のセイロ蒸”ですね
いつもの”うなぎ料理 日の出屋 TEL 0944-72-2437”にいきましょう ここで昼飯です
ちょっと甘い美味しい鰻です。駐車場も広いのでキャンピングカーでも大丈夫
柳川から九州道で広島に帰りましょう
広島には6時に着きました
AWLのクリスマス忘年会
AWLのクリスマス忘年会は九州でグルメと温泉ざんまいです・・・2台のキャンピングカーでアベック旅行です、参加者8名(SDK夫妻、KHB夫妻、TAM、JSW、SEI、QPJ)です
2台のキャンピングカーで出発、AWLのロデオキャンパーとKHBのグローバル ワイドキヤンピングカーです広島組は廿日市に集合して13時出発、山陽道の下松SAでKHBさんと合流して、広島→呼子→唐津→相知→杖立温泉→小国→川底温泉→天ヶ瀬→柳川→広島とキャラバンをします
まず”呼子でイカの生き造りと海鮮料理”、そして”九重温泉ざんまい”、最後に”柳川の鰻のセイロ蒸”で〆 ・・AWLとしては豪華絢爛でした
母キクエと娘と一緒に東北キャラバン
東北温泉ざんまいキャラバン 谷地温泉~青森~青荷温泉~八甲田温泉
酸ヶ湯の前の駐車場でP泊して、目が覚めると昨日から八甲田付近は雨です
今日は八甲田付近の温泉ざんまいと昨日白神山地の林道でバーストしたタイヤの修理をします
東北温泉ざんまいキャラバン 岩木山~不老不死温泉~白神山地~酸ヶ湯温泉
昨日の夜スカイラインの入口まで走ってきて、翌朝に岩木山スカイラインが開くのを待ってスカイラインを登ります
紅葉した曲がりくねった津軽岩木山スカイラインを登ってゆくと岩木山の8合目まで行くことができます
8合目から鳥ノ海噴火口までリフトがありますが、9時から営業開始ですのでしばらく待つことに
鳥ノ海噴火口から岩木山へ登頂・・・・天候はちょっと雲が多く、頂上付近は雲がかかっていましたが山頂に立ったときは雲が切れ周囲を眺めることができました
スカイラインを下る途中、ブナの湧き水があり、キャンピングカーのタンクとポリタンクを満タンにして、鰺ヶ沢から日本海側を南下して不老不死温泉へ
岩木山→不老不死温泉→白神山地→八甲田→酸ヶ湯
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東北温泉ざんまいキャラバン(湯野上温泉~花巻大沢温泉)
東北温泉キャラバン
白山登山とスーパー林道温泉ざんまいの旅
7/19 20:00広島出発→福井北IC→R43→勝山→R157→白峰村→白山温泉
7/20 市ノ瀬 仮眠 6:00 朝食事 弁当用意 市ノ瀬→バス→別当出合
7/20 別当出合8:45→砂防新道→中飯場→甚之助避難小屋→黒ボコ岩 昼食
7/20 黒ボコ岩→阿弥陀が原→14:00室堂→14:45御前峰(20702m)→15:30室堂→トンビ岩コース→17:00南竜ヶ馬場
7/21 南竜ヶ馬場7:00→南竜道→甚之助避難小屋→砂防新道→10:00別当出合→バス→市ノ瀬
7/21 市ノ瀬→白山温泉(展望の湯)→手取川サイト 昼食→新岩間温泉→中宮温泉(にしやま旅館)
7/21 中宮温泉→スーパー林道→姥ヶ滝温泉(露天風呂)→白川郷→平瀬→大白川温泉
7/22 大白川温泉→平瀬→荘川IC→東海北陸道→東名高速→山陽道→18:00広島IC
鯉ヶ窪湿原と吹屋ふるさと村へ
鯉ヶ窪湿原と吹屋ふるさと村へ
土曜の夕方、メンバーが集まりスーパーで食料を仕入れて広島を出発、山陽道を東に走り、夜10時に新倉敷駅の近くにある『くらしき乃湯』に到着、ここで汗を流すことに、最近出来たばかりの、この湯は夜0時まで営業していて、設備も清潔でゆったりとした露天風呂があります、入浴料は¥600でしたが、ここなら納得です
11時半ごろまで入浴を楽しみ、再び岡山道で高梁SAまで走り、とっても遅い夕食と酒盛りをしてここでP泊しました
翌朝は有漢ICをでて、、「うかん常山公園」で石の風車を見て、ここで朝食に、ここから穏やかな田園風景が広がる巨瀬町、川面町から183号線を走り、新見の手前から哲多町を抜け哲西町の鯉ヶ窪湿原へ、しかし花が咲いておらずちょっと期待はずれでした
気を取り直し、すずらんの自生しているおもつぼ湿原へ、ここのすずらんもピークが過ぎていました
さらに南下して成羽町の吹屋ふるさと村へ、ここに「八ツ墓村」や「獄門島」の映画ロケで有名となった広兼邸へ、ここでキャンピングカーで昼食となった、話が弾みパスタといわしのカンズメをあてにワインを1本あけて、またもや酒盛りに、ほどほどにして、城のような立派な石垣の邸宅をじっくりと見学し、しばらく近くの神社などを散策して、吹屋べんがらの町並みから次は西江邸の見学をしてから313号線で井原市、笠岡ICから山陽道で帰途に













































































