2018年元旦

長い間待たされて雲の上から2018年初日の出 ちょっと雲がありましたが瀬戸内が綺麗です

倉橋島の火山で初日の出を観るために、朝5時に出発

火山の山頂の大岩の上で待つ

雲のため1時間以上待たされました

駐車場から山頂までライトを忘れたので真っ暗闇を歩く・・・山頂には大岩があり、すでに数人の若者が、さすがに寒い・・水平線には雲が多く初日の出はかなり遅れるが、良いご来光で瀬戸内の島々が綺麗でしたね、下ると駐車場で振る舞いの豚汁とお汁粉・・・暖まって広島に帰ります
今年の元旦は天気が良く期待できそうな気分ですね

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深入山から三段滝へ

深入山で久しぶりの足慣らし

H-J58を足に使って

深入山は家族連れが多い

良い天気の祝日、久しぶりに光陽町のお兄さんと深入山と三段峡へJeepでゆきます
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右田ヶ岳登山

石船山(194m)から右田ヶ岳を望む ちょっと青空

石船山(194m)から右田ヶ岳(西ノ峯、中ノ峯)を望む ちょっと青空


天気が良くないが登山するころから雨は上がり、青空も時々見える
右田小学校の横に駐車して、天徳寺の登山口から登る
下ってから湯野温泉でひと風呂、すっきりして帰ります
右田山 山頂

右田山 山頂


右田山は標高426m

右田山は標高426m


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常盤公園から秋穂に

小雨の常盤公園をブラブラ

小雨の常盤公園をブラブラ


カモメがズラート並んでいる

カモメがズラート並んでいる


石炭記念館

石炭記念館


昼から秋穂に向かうが天気が悪い・・・防府の矢筈ヶ岳でも登ってでもと思っていたが、雨なので宇部の常盤公園に
石炭記念館を見学して、秋穂荘に向かう
明日は防府のNGIさんと右田ヶ岳に登山
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倉橋島の火山に登山

桂浜から火山、後火山へ 標高差は海岸からなのできっちり455m

桂浜から火山、後火山へ 標高差は海岸からなのできっちり455m

NGIさんと久しぶりに山歩き
倉橋島の火山(408m)後火山(455m)に登ってみます・・・しかし、あいにくと天気は悪い
到着すると小雨がパラパラ、少し止むのを待ってから登り始めます
スマホで雨雲の様子を確認しながら・・・おかげでカッパは不要でした・・・次は快晴の時に登りたい

火山の山頂 眺めは最高

火山の山頂 眺めは最高

しばらくのブランクも大丈夫

しばらくのブランクも大丈夫

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比婆山縦走

山頂はガスがかかっている 比婆山はブナ林が良い感じ

山頂はガスがかかっている 比婆山はブナ林が良い感じ

久しぶりの山歩きは、県民の森に宿泊して比婆山縦走に
今回のルートは比婆山から吾妻山を往復して毛無山を抜けるコース
朝はガスの中で小雨が降っている、比婆山に登ってもガスは晴れない

大膳原で

大膳原で

高陽町のお兄さんと

高陽町のお兄さんと

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秋穂の勘十郎岳から大海山を周遊

大海山(亀尾山)標高324.6m 秋穂湾の先に周防灘が広がる

大海山(亀尾山)標高324.6m 秋穂湾の先に周防灘が広がる

久しぶりの山歩きは足慣らしで景色の良い大海山へ
標高は324.6mと低いが海に近いのでしっかりと高低差はある
千坊川公園に駐車→砂防堰堤→沢分岐→Aコース→勘十郎岳(西峰)→東峰→鞍部→白岩展望所→中岳→大海山(昼食)→立岩→30番札所→第一大正池→展望尾根→東展望所→東登山口→千防公園

天気に恵まれましたね

天気に恵まれましたね

NGIさんも久しぶりです

NGIさんも久しぶりです

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向原の大土山ハイキング

大土山の物見ヶ丸でカイと すっかり昔と様子が変わっていた

大土山の物見ヶ丸でカイと すっかり昔と様子が変わっていた

天気が良く変わる、土曜日も心配であったが
久しぶりに高陽町のNGIさんと大土山ハイキングで足慣らし

大土山の登山マップ 

大土山の登山マップ

論山提の先にある憩いの森キャンプ場に車を停めて登る
高天原も大きな鳥居が出来ていて昔とすっかり違う
山の尾根をぐるりと回って大土山に、ここには無線中継基地ができていて、物見ヶ丸も広場の面影はなく標識だけが変わっていない
なにもかも違っている大土山だった
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宮島の東端 革篭崎を目指して

宮島はほとんどが原生林で険しい山々が続きます

今回は宮島にはフェリーで渡りm大砂利までは車でゆきます 大砂利から革篭崎を目指します


梅雨の中休みの土曜日、久しぶりの山歩きです
暑い一日でした

暑い一日でした

当初は県北の山を予定していましたが、山沿いは雨模様なので、宮島へ
宮島のほとんどは手の入っていない原生林で厳しい山並みが続きます
西海岸の青海苔浦から先端の革篭崎まで、有志に寄って最近登山道が開設されました
今までこのコースは、海の海岸を歩くしかなく、潮によっては通行ができません

出かけようと思ったらNKSさんから電話、FaceBookを見たので同行するとのこと
宮島口で一緒に、TAM、NGI、NKSとカイで出発

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三瓶山の山歩き

小三瓶の草原から主峰男三瓶を眺めます まだ雪が解けたばかりで草原はこれから色づきます

小三瓶の草原から主峰男三瓶を眺めます まだ雪が溶けたばかりで草原はこれから色づきます

島根県の中央に位置する国立公園三瓶山をゆっくりと歩きます
3/31には温泉を巡りながら三瓶温泉元湯旅館に宿泊
翌日4/1は素晴らしい快晴、ちょっと春霞で遠くの視界は良くありませんが
西の原から男三瓶、女三瓶、孫三瓶、小三瓶とすべての山々を巡ります

一日かけて三瓶を周遊

一日かけて三瓶を周遊

火口の室の内はまだ残雪が多い

火口の室の内はまだ残雪が多い

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白滝山から大師山を登ります

大師山への兎岩にて 背景に三倉岳

大師山への兎岩にて 背景に三倉岳

NGIさんとご一緒に、岩国に合併された美和町の白滝山に
先月は対岸の雪の黒滝山に登った
朝は快晴だったが、登り始めると雲が多くなり、夕方からは雨となる予想、朝はかなり冷え込んだようだが、山はさほどの寒さではなかった
白滝山から大師山を縦走して昼過ぎに再び駐車場に
shirataki-MAP
甲斐犬のカイも一緒に山登り、今日もかなりテンションが高い
白滝山は黒滝山に比較すると見晴らしがよく登りやすい、疲れた時の山歩きにはピッタリ
山歩きはちょっと物足りなかったが、帰りはいつもの宮浜温泉べにまんさくの湯で汗を流して帰る
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大竹の黒滝山

黒滝山の登りの途中で振り返ると弥栄ダム湖が見えます

黒滝山の登りの途中で振り返ると弥栄ダム湖が見えます  南側はあまり雪は無いが、北側には15cm程度の積雪

今年最初の山登りは大竹の黒滝山に、少しぎっくり腰をいたわりながらの登山はNGIさんとご一緒 、先週末の大雪がまだ残っていました

黒滝山、白滝山登山MAP

黒滝山、白滝山登山MAP

弥栄湖に流れ込む小瀬川を挟んで、黒滝山と白滝山が向かい合う
いずれも険しい岩山が特徴的
今回は黒滝山に登る、行程は長くないが落差があり、崖を一気に登る道はかなり厳しい
白滝山登山(2005/07/17)
雪の後なので足元は悪く滑る
天気はあまり気温が上がらない
寒い曇りの日、山間部は時折雪
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右田ヶ岳登山

快晴の空の右田ヶ岳

快晴の空に右田ヶ岳 新幹線や山陽道の窓から気になる岩山です

忘年会を兼ねて防府の右田ヶ岳、三谷山への縦走コースを歩きます
朝早く、宮島SAの駐車場で合流し防府へ、予想に反して天気は小春日和の素晴らしい快晴
ちょっと風は強かったが日焼けするような強い日差し、三谷山で昼食をして八幡岳の駐車場に下る
登山後は湯田温泉で汗を流して、阿知須に寄ってから秋穂温泉の秋穂荘で宿泊
秋穂荘名物の車海老フライでささやかな忘年会を

右田ヶ岳登山マップ

右田ヶ岳登山マップ

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高野町の毛無山へ

毛無山から大毛無山を望む 熊笹のブッシュは肩まで届きそう

毛無山から大毛無山を望む 熊笹のブッシュは肩まで届きそう

今回の山行きは高陽町のお兄さんとご一緒の予定だったが、あいにくの風邪のようで、甲斐犬のカイと一緒に出掛ける
朝、早起きをして中国道から尾道松江線で高野ICで降りる
毛無山牧場の手前の手無俵山線の林道で尾根筋まで車で行き、ここから毛無山、大毛無山と往復する
更に猿政山まで行く予定だったが、毛無山の尾根はものすごい熊笹のブッシュ、藪漕ぎは体力消耗、県境で断念、引き返す

毛無山の登山マップ

毛無山の登山マップ

中国道は千代田付近からすごい霧となった、霧は三次、高野町と続いた
高野町から毛無牧場への道に入る、牧場手前から右の林道(毛無俵原)を登り尾根で駐車
地元のハイカーに登山口を教えてもらう、テープとポールが立っている
道は荒れているとのこと、登り始めから急峻となるが、パラグライダーの飛び出し口までは道はハッキリしていたが、下り始めると熊笹が多くなり、登りはテープが頼り、熊笹の藪漕ぎとなる

山は紅葉はもう終わり枯れて落ち葉となっている
毛無山は熊笹の中で、標識も三角点もない、休む場所もない
目の前に見える大毛無山に向かうが、熊笹のブッシュは背が高く道がわからない、テープも毛無山からは無い、熊笹を漕ぎながら急坂を登る
大毛無山も標識も何もない、熊笹の中だ、県境まで歩いてみたが、猿政山までも同じような熊笹のブッシュが続いているので縦走は断念

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毛無山から猿政山へ計画

高野町の毛無山から猿政山

高野町の毛無山から猿政山


明日は久しぶりに山歩きの予定
高陽町のお兄さんとご一緒の予定でしたがあいにくの風邪とのこと
カイと一緒に出掛ける予定です
朝は早朝に出かけて、広島県にある北高野町の毛無山から猿政山を登ってみます
高野町までは、新しく開通した尾道松江線が使えますので、行き帰りの時間は短縮できそう
天気はかなり良さそうですが気温は低そう
寒そうなので、しっかり着込んで出かけましょう

岩国の熊ヶ山~雲霞山を歩く

雲霞山への途中のピークにある枯木

連休の真ん中、日曜日は秋晴れの快晴、広陽町のお兄さんと、岩国の雲霞山~熊ヶ山を登に行く
朝8時から広島を出発、岩国からR2号線を分岐してR187で錦川に沿ってしばらく行き、錦川清流線の北河内駅から二鹿にゆく
登山口には小さい標識があり、しばらく林道を走って終点に車を駐める

熊ヶ山にまずは登るが、最近は誰も歩いてはいないようだ
倒木が多く歩きにくい、蜘蛛の巣も多くたまらない
道もはっきりしていない場所が多く、ちょっと迷った

雲霞山は小さなピークを何回か越えてゆく
やはり、登山道は倒木が多く、人の歩いた気配が 少なく、蜘蛛の巣だらけ

雲霞山 熊ヶ山 登山マップ

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寂地山から額々山を登る

TAMとNGI、ヒデ、カイと登ります 全行程15km、6時間40分  広島と山口の県境にある寂地山は、山口県で一番高い

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長野山緑地公園を散策

長野山の山頂はなだらかで気持ちがよい 標高1015.3m

長野山の山頂でキャンピングした後は、長野山緑地公園を散策します
長野山は馬糞ヶ岳に尾根がつながっています
緑地公園には管理等と研修宿泊施設があり、貸別荘やバンガロー、キャンプ場があります
キャンプ場は芝に覆われて気持ちが良さそうです
今回は、ハムの同好会の人たちが多くの場所で交信を楽しんでいました

長野山緑地公園案内図

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恐羅漢をぐるっと周遊登山・・・疲れた

恐羅漢のブナ林 新芽が吹き出て鮮やかです

週末の土曜日は快晴の予報・・広島県の最高峰、恐羅漢山に登る
朝早くから出かけて、恐羅漢の二軒小屋には八時前に到着
出発の頃はまだ曇っていましたが、やがて快晴に
恐羅漢スキー場の二軒小屋から十方林道を歩いて水越峠に、ここから分岐して旧恐羅漢山に登ります
道を間違えて匹見林道に下ってしまい、また登り直し・・・恐羅漢山でちょっと早い昼食
夏焼峠に下り、砥石郷山に登ります
砥石郷山から地図にはない急坂の下りで田代橋に、ここから牛小屋谷を登って牛小屋高原に
牛小屋高原からスキー場を歩き二軒小屋に戻ります
8:00出発して、帰ってきたのが16:20で、所要時間は8:20、距離にして18.5km、万歩計歩数32,000歩
疲れましたね、可部の可べ乃湯で汗を流しました

旧恐羅漢からは島根の匹見の山々、日本海が見えました

今回のポイントは砥石郷山から田代橋に下ったこと
この下りの急坂は半端ではない、田代橋から添川(そえごう)集落跡を抜けて、牛小屋谷に沿って登るのだが道は荒れていて橋も落ちている
渓流の中を何回も渡川する必要があり増水時には危ない・・・道もはっきりしない個所もあり間違えないように
このルートは通る登山客もいないようだ
田代橋からは餅ノ木林道で二軒小屋に帰ることもできるが、かなり回り道となる
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周防アルプス(大島)を縦走

源明山への尾根にある629mピークからの周防大島  中央には出発地点の富士山のような嵩山 右には竜崎温泉

山口の周防大島の山々は周防アルプスといわれているようです
高陽町のお兄さんとご一緒に、嵩山→嘉納山→文珠山→源名山→嘉納山→嵩山と縦走します
すべての尾根を往復で登った距離は14.5kmとなりました
朝7:30に宮島SAで待ち合わせ、嵩山の山頂にある駐車場を出発したのは9:00、高気圧に覆われて、すばらしい天気でよい山行きでした
帰りは竜崎温泉へゆきましたが、リニューアル中で閉館、仕方なくグリーンステイながうらの潮の湯で汗を流します

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防府の右田ヶ岳に登る

小学生5人組の女の子が登っていました 天徳寺登山道から石船山を目指します

前日に防府で気になっている山、右田ヶ岳に登る予定であるが、しかし、昨日からぎっくり腰
かなり迷ったが、高気圧の天気に負けて、どうしても登ろう
車で12時過ぎに広島を出発、山陽道を防府に
右田ヶ岳の天徳寺登山道には、右田小学校の駐車場が登山客に開放されている
さて、車から降りると腰が痛い・・・リュックを背負って、さて登りましょう
右田ヶ岳は岩山が険しく、見るからに難しいそうな山・・・迫力満点
いつも、山陽道を走ると右田ヶ岳が印象的な山塊を見せる

楽しくワクワクしながら登ったためか、ぎっくり腰の痛みは感じなかった
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甲斐犬のカイと海見山へ登る

海見山の山頂付近は熊笹と杉の植林です

広島市の安佐北区と北広島市との境界にある海見山に登ります
ひときわ高い山頂の肩にNTT無線中継所があり、よく目立ちますね
ここは、瀬戸内海と日本海との分水嶺にもなっている場所で、広島からのR261は海見山の手前から、一気に高度を上げます
北広島のVFKさんに届け物もあったので、ついでに海見山を登ってからゆくことに・・・・昔から登ってみたい山でした・・・山頂から海が見えるかな
海見山には無線中継所まで連絡道がありますが、麓のゲートの付近に車を駐めて甲斐犬のカイと登山開始

海見山登山MAP

NTT無線中継所への連絡道は、ゲートがあり鎖は下ろしてありますが、一応立ち入り禁止の札が・・・・途中、崩れた場所も多く、車で登るには注意が必要ですね・・・・途中に登山道が分岐していないか探しながら、連絡道をひたすら登ります・・・・・・有名な山ですが、登山の標識は皆無です
もう中継所の近くになった場所で小さな看板が、ここからも道らしい道はなく、熊笹の中を登ることに、テープはありますが間違えないように
一度、中継所まで登って、再び尾根を下って、熊笹の中を海見山を目指して登ることに・・・カイは熊笹の中を跳ねて登ってゆきます
テープを頼りに、ようやくたどり着いた海見山の山頂は見晴らしは利かない、思ったより平坦な熊笹の平原でした
海見山からは、瀬戸内海の海が見えるかなと期待したのでしたが
帰りは、時間短縮のために登山道がない熊笹の中を下ることをチャレンジ、iPhone4の1/25,000地図とGPSが頼りですが、狙った場所に出ることができました・・・・熊笹が印象的な山ですが、標識が無いのでベテラン向きですね
下山後は、千代田のVFKさんの所に寄ってコーヒーを頂き、夕方には広島に帰ります・・・4日連続で山登り
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三倉岳から瓦小屋山縦走

目もくらむような中岳の鎖場を登る甲斐犬のカイ

今日は天候は曇りですが、三倉岳に向陽町のお兄さんと登ります・・・宮島SAでご一緒して、佐伯町から西広島カントリーの横を走ってゆきます
三倉岳は大きな岩山が三つ連なって、広島地方ではロッククライミングが盛んな場所です・・・三倉山にはAコースから登り、4合目の休憩所の場所からBコースへ移動、朝日岳、中岳、夕陽岳と登り、最後に三倉岳・・・朝日岳の下ではロッククライミングをしているパーティが何組かいました
朝日岳でご一緒した二人組のパーティと一緒に、三倉岳からは瓦小屋山まで縦走して栗谷へ下ります

三倉岳 登山マップ

山口県玖珂にある竜ヶ岳に登る

雪のちらつく竜ヶ岳の山頂 365.5mと高くない山だが、ミニ鑓ヶ岳のようにピラミッド型の山

久しぶりの登山ですね
高陽町のお兄さんとご一緒に、大黒山から竜ヶ岳に登ります
竜ヶ岳は山陽道を下関から広島方面に上り線を走って、玖珂の手前で見える三角形をした印象的な山です
山陽道はその下の竜ヶ岳トンネルを通過しています
昨夜には雪が降るようなのでエスティマのタイヤをスタッドレスに交換

次の朝は、山間部は大雪だったようで交通は大混雑、宮島SAでの集合は30分遅れて9時に、エスティマで山陽道を玖珂ICまで走り、運動公園のある用賀グランドをすこし山に入った駐車場に駐めて出発

竜ヶ岳からの帰りは、2万5千の地図に表示してある、大梅山の横から大黒山登山口への林道に抜けたが、山陽道から少し登った場所と、大梅山と276mピークとの尾根から下る道は無く、藪こぎとなった
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笠戸島の尻高山へ登る

笠戸島のマップ

下松の笠戸島の先端のある尻高山から高壺山へ登る予定だが、到着した最先端の集落の深浦にロデオキャンパーを駐めて・・・まずは、ランチを
パスタを作って、ビールを頂く・・・すっかり、良い気分になったところでボチボチと登ります

藪こぎとなった尻高山からの下り

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