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英彦山へ

炭坑節で歌われた、大きな煉瓦の煙突

炭坑節で歌われた、大きな煉瓦の煙突が残っている

土曜日の4/6から春のあらしで天気は雨続き
土曜日は、昼から研究会、今回はちょっと参加メンバーが少なかったが、夕方はいつもの居酒屋で

日曜日は、福岡と大分の県境にある英彦山目指して、NGIさんと出発
英彦山は何回か計画したが、いつも計画倒れとなっていた

 1909年(明治42)に完成した旧三井田川鉱業所の伊田竪坑櫓の前で

1909年(明治42)に完成した旧三井田川鉱業所の伊田竪坑櫓の前で

10時に宮島SAで集合して、山陽道を西に走るが、天気は悪い
明日は、天気予報では晴れとなっているので決行
九州自動車道の小倉南ICから、田川に着いても雨模様で気温は低い、明日登る英彦山は雪が降っていると放送されていた
石炭・歴史博物館から、道の駅 おおとう桜街道 天然温泉 さくら館で食事をして温泉に入る
最近できた新しい施設で、駐車場は車で満車だった
夕方に、英彦山のしゃくなげ荘にチェックイン
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鞆の浦から福山城へ

仙酔島の国民宿舎

仙酔島の国民宿舎

鞆の浦の仙酔島にある国民宿舎で一泊した翌日も快晴
朝は4Fの展望風呂に、宿ではチェックアウトまでゆっくりとします
宿はリーズナブルで食事も気を使ってあり美味しかった

仙酔島から福山の福山城を散策
14時に福山駅でMEDさんと別れて、VFKさんと広島に帰ります

仙酔島での夜明け

仙酔島での夜明け


砂浜に面した宿です

砂浜に面した宿です


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御手洗からしまなみ海道で今治に、鞆の浦にゆく

阿伏兎観音の低い高欄から海を眺めて

阿伏兎観音の低い高欄から海を眺めて

大長のオレンジハウスで朝食が終わると、御手洗の町並み保存地区~江戸時代の町並み~をぶらり散策・・・御手洗は潮待ち、風待ちの港として栄えた場所・・・大崎下島から平羅島~中ノ島~岡村島と渡る
岡村港からフェリーで大三島へ、瀬戸内海の海賊だった村上水軍の大山祇神社(おおやまづみ)をぶらり、多々羅温泉でゆったりして、大三島からしまなみ海道で四国の今治でうどんを食べる・・・・しまなみ海道を再び帰って、尾道から鞆の浦に、途中にある阿伏兎観音による

岡村島のナガタニ展望台で

岡村港でのフェリーの時間待ちに、ナガタニ展望台でコーヒーをドリップ

大三島の今治市伊東豊雄建築ミュージアム

大三島の今治市伊東豊雄建築ミュージアム

今日は昨日の雨が上がって、素晴らしい快晴
とびしま海道は、四国今治市の岡村島で終わり、ここからフェリーでしまなみ海道が走る大三島に渡る
ナカタニ展望台でドリップしたコーヒーを・・・ゆっくりと楽しめなかったが
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雨の呉からとびしま海道で御手洗へ

呉にある大和ミュージアムに久ぶりに訪問

呉にある大和ミュージアムに久ぶりに訪問

MEDさんとVFK&TAMでとびしま海道からしまなみ海道を巡る瀬戸内海のキャラバンに
昨日の晴天から一転して前線の通過による雨模様、関東方面は大荒れの春の嵐だったようです
呉の大和ミュージアム、てつのくじらを見学して、音戸の瀬戸から広に抜けて、安芸灘大橋を渡って下蒲刈島へ
上蒲刈島~豊島~大崎下島へ渡って、江戸の港町が残る御手洗へ、その先にある大長で宿泊

実物の潜水艦あきしお艦内見学

実物の潜水艦あきしお艦内見学

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瀬戸内島めぐり計画

北海道のMEDさんが来るので、どこか温かいところに
とびしま海道からしまなみ海道の島めぐりを計画

 
日時 行 動 予 定 宿泊 コスト
3/13 広島9:00==10:00呉(ヤマトミュージアムくじら館、呉軍港)
呉12:00==安芸灘大橋(トビシマ海道)=13:30下蒲刈(蘭島閣美術館:、松濤園:遣唐使の資料館)
下蒲刈=上蒲刈=豊島=15:30大崎下島(御手洗の町並み保存地区~江戸時代の町並み~)=大長 オレンジハウス  ¥5250/人
3/14 大長8:30=平羅島=中ノ島=岡村島(岡村港)9:15~~フェリー~9:38大三島(宗方港)
大三島=10:00大山祇神社11:00==大三島IC
大三島IC==しまなみ海道31.7km==12:30今治(うどんでも食べて)
13:30今治==しまなみ海道44.1km==大島=伯方島=大三島=14:30生田島(耕三寺)
耕三寺15:30==因島=向島=尾道===16:50鞆の浦–17:30仙酔島  仙酔島国民宿舎   ¥6300/人
3/15 仙酔島–鞆の浦(街の散策)==阿伏兎観音==12:00福山駅(解散)

霧島野湯キャラバン

夕闇迫る、きらく温泉の露天風呂

夕闇迫る、きらく温泉の露天風呂

TAM,VFK,SEIで、久々の霧島温泉ざんまい・・TAMが宮崎の仕事終了後に合流、霧島付近を二日間ウロウロ・・ゆっくりと温泉を楽しみ、飫肥城跡も散策

鶏ガラのスタイルは見苦しいですが

鶏ガラは見苦しいですが

飫肥杉と苔のコントラストが素晴らしい

飫肥城跡にある飫肥杉

樽湯で快適

樽湯で快適

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飫肥城跡散策と霧島温泉 三日目

飫肥城跡本丸にある、飫肥杉

飫肥城跡本丸にある、飫肥杉

妙見温泉のきらく旅館でまずは、朝湯を・・・今日も良い天気です
日南にある小さな城下町、飫肥城跡の散策は素晴らしい一日でした
東九州道で飫肥城跡散策→高原 極楽温泉→あすなろ湯→えびのIC→広島
南国の温泉を楽しんだ三日間でした

きらく温泉の露天風呂

きらく温泉の露天風呂

飫肥城で弓に挑戦

飫肥城で弓に挑戦

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霧島の野湯と温泉を 二日目

山之城温泉に 噴出量が減って川の水は冷たいところが多い

久しぶりの山之城温泉 湯の噴出量が減って川の水は冷たいところが多い

小林の神の郷温泉で宿泊して、霧島の温泉ざんまいに
今日は三人の日頃の精進のたまもの・・・素晴らしい快晴です
まずは恵の湯 神の郷温泉で朝湯
霧島は、御池→目の湯→山之城→湯之野温泉→えびの高原→白鳥温泉上湯→あきしげ湯→妙見温泉(きらく温泉)と巡ります

湯だまりをつくって入ります

湯だまりをつくって入ります 尻の下からお湯が噴出している

えびの高原は快晴です

えびの高原は快晴です 韓国岳が綺麗です

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宮崎から霧島の小林に キャラバン一日目

神の郷温泉で夕食はバイキング

神の郷温泉で夕食はバイキング

宮崎での仕事が終わり、高速バスで都城へ、ここで広島からのエスティマでやってきたVFKとSEIと落ち合う、同乗して再び、都城ICから高速で小林ICへ、宿泊の恵の湯 神の郷温泉へ到着

恵の湯 神の郷温泉

恵の湯 神の郷温泉

神の郷温泉は豊富な湯量の炭酸線
宿泊専用の檜風呂に入り、まずは体を温める
本館の食堂でバイキング形式の夕食
デザートもしっかりいただき、離れの部屋で就寝
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霧島温泉ざんまい計画

TAM,VFK,SEIで、久々の霧島温泉ざんまい計画

温泉ざんまいスケジュール
2/19 10:00~17:00 宮島SA集合
宮島IC=山陽道=中国道=九州道=宮崎道=小林IC
478.7km ¥9850
宮崎から移動 宮崎駅16:00/16:30/17:00→17:11/17:41/18:11小林IC
宿泊 恵の湯 神の郷温泉 宮崎県小林市細野5273-19 TEL: 0984-23-2006 ¥6950/人(2食付)
2/20 霧島温泉ざんまい  野湯探索 山之城/目の湯/銀湯/鉾投温泉
湯之尾温泉 鹿児島県伊佐市菱刈前目 TEL:0995-26-1111
あすなろ温泉
湯之野温泉みやま荘
栗野岳温泉南州館
山ノ湯 河原にある野湯
安楽温泉 本家塩湯 霧島市牧園町宿窪田4152 TEL:0995-77-2223 9:00~17:00
和気の湯 無料の湯
宿泊 きらく温泉(妙見温泉) 鹿児島県 霧島市隼人町嘉例川4385 TEL:0995-77-2337 ¥2690/人(素泊)
2/21 霧島温泉ざんまい  妙見温泉→飫肥城跡→霧島温泉
湯穴(つあな)温泉 宮崎県都城市吉之元町4518-9 TEL:0986-33-1380 8:00~19:00 炭酸水素塩泉
極楽温泉 匠の宿 宮崎県西諸県郡高原町大字蒲牟田7449 TEL:0984-42-3326 6:00~22:00 炭酸鉄泉
湯之元温泉
宮崎県西諸県郡高原町蒲牟田7535 TEL:0984-42-3701
北郷温泉:丸新荘 日南市北郷町大藤甲3619-2 TEL:0987-55-2953
18:00~24:00 18:00都城IC=宮崎道=九州道=中国道=山陽道=宮島IC   509km ¥5250

三瓶温泉日帰りキャラバン

雪の三瓶山 西の原

雪の三瓶山 西の原 今年は雪が少ないが、雪原には雪だるまが

三ヶ日が開けた日、TAM、SEI、VFKと1匹で温泉へ行く
1泊で九州にと思ったが、三人の日程が合わず、日帰りとなった
三瓶山の温泉に日帰りキャラバン
雪で凍てついた道を慎重に走って、大朝、川本、粕淵、三瓶山のコース
まずは、川本町のゆだに温泉でぬるい炭酸泉に浸かってゆっくりと温泉談義など
三瓶温泉では、志学温泉の元湯となる鶴の湯の溢れる源泉を堪能する

カイは雪原で大喜び

カイは雪原で大喜び

三瓶山 西の原は、雪原となっている
少し雪遊びをして、今日は帰る
VFK邸で、夕食も食べずに夜遅くまで雑談
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十津川から広島に帰る

十津川の国道から、更に山の中へ20分走る 本当にすごい山の集落

TAMは一週間前の金曜の夜(10/26)に広島を出発して、すでに10日目
ようやく仕事と遊びを終えて、広島に帰る
帰りは、途中から合流した家族をエスティマに乗せて一緒に帰る
十津川の親戚の家を9時前に出発、広島には15:30に到着した
家では、甲斐犬のカイと猫のクーちゃんが待っていた

VWシロッコはカーブを攻めるので皆吐きそうになっていた

お別れの記念写真 すっかりお世話になりました

下北村から十津川へ、そして瀞峡に

瀞八丁を遊覧するウォータージェット船

朝食をして8時過ぎに、下北村のスポーツ公園ロッジを出発、十津川の谷瀬の吊り橋で弟、お袋と娘と落ち合う予定
娘とお袋は昨日の夕方、広島から新幹線と近鉄で、弟のいる奈良に、今日の朝から弟の車で十津川に向かっている
下北村からはR425で十津川に行くことにするが、この道はすごい・・・大峯山脈を越えるので、道は急坂で狭く、きついカーブが1時間以上も続く・・・ようやく、R168に合流した頃は、振られすぎて頭が痛くなっていた
温泉地と十津川温泉で、時間まで一風呂と思ったが、いずれもOPENは10時から
R168を北上して谷瀬の吊り橋で家族と合流、十津川で足湯をしてから、熊野の瀞八丁のジェット船遊覧をする
夕方のは昴の郷で温泉に入って、十津川の内野にある親戚の家を訪ねる
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8/7下栗の里から天竜川を南下する

しらそび高原の白樺 向こうには南アルプス

飯田で宿泊した翌日は、下栗の里から天竜川を南下して広島に帰ることにする
飯田市からは、未だトンネルしか開通していない三遠南信自動車道(矢筈トンネル) を抜けて南信州遠山郷に、ここから山道を登って天空の村といわれている下栗の里に行きます
そのまましらそび高原に上り、ハイランドしらそびでコーヒータイム
南アルプスの大沢岳、聖岳、兎岳、赤石岳が高原からは見えます
再び、しらそび峠を回って矢筈トンネル出口に下りR152を走り、遠山郷の和田宿でかぐらの湯へ
天龍村から、天竜川に沿って南下します
佐久間ダムに沿った県道1号線は、曲がりくねって長く走りにくい道でした
佐久間からR282で 、再び県道1号、R440、R151(別所街道)と道を変更しながら、三河川合のあるうめの湯で休憩
ここからは、新東名に接続する、三遠南信自動車道が開通しています
無料区間を走行して浜松の手前で降りて、浜名湖へ
R1を走って名古屋市内の豊明ICに19時に入ります、ここから伊勢 湾自動車道、東名阪自動車道、新名神自動車道、名神自動車道と走ります
名神からは中国道、山陽自動車道と走って、夜中の1時過ぎに帰宅しました

遠山郷のかぐらの湯

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広島から伊那に

伊那の街は祭りで賑やかです

予定通り、12:30に広島を出発、広島高速の東雲ICから入り、山陽道を東に走る
途中、西宮で渋滞、名古屋の一宮で渋滞
予定より、1時間遅れて20:30に伊那市のホテルにチェックイン
伊那市は夏祭りの真っ最中、メインストリートは通行止め
ホテルには裏道を走る・・・ちょっと、終わりになった祭りを見物
明日が早いので、風呂に入ったら早く寝よう

伊那市のメインストリート

サービスエリアで琵琶湖を望む

長野山緑地公園を散策

長野山の山頂はなだらかで気持ちがよい 標高1015.3m

長野山の山頂でキャンピングした後は、長野山緑地公園を散策します
長野山は馬糞ヶ岳に尾根がつながっています
緑地公園には管理等と研修宿泊施設があり、貸別荘やバンガロー、キャンプ場があります
キャンプ場は芝に覆われて気持ちが良さそうです
今回は、ハムの同好会の人たちが多くの場所で交信を楽しんでいました

長野山緑地公園案内図

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長野山でロデオキャンパーキャンピング

長野山の無線中継塔の横で

長野山は標高が1000mで山頂まで車で登ることができます・・・錦町側から木谷峡に沿って狭い林道を登ります
周東町側からはもう少し良い道がある、山頂から西側の無線中継アンテナがある林道の横でキャンピング
山の上は涼しい、夜は寝具がないとちょっと寒い
真夜中は、星空が素晴らしかった・・・天の川を久しぶりに見ました・・・朝は快晴ですね・・・下界は朝霧の雲海です

久しぶりにオーニングのキャンバスを出して虫干し

長野山の山頂でキャンピング

たくさんの野菜とビフテキ&ワイン

久しぶりにロデオキャンパーでキャンピングに出かけます
長野山は標高が1000m以上です

ビデオを見ながらSEIさんもゆったり

夕食はSEIさんのリクエストでビフテキとワインで
すっかり飲みすぎました

薩摩温泉キャラバン

火山湖の蘭牟田池で 青い空、青い池と青いアジサイ

鹿児島での二日目は、豪雨を覚悟していたが・・・
雨はあがって天気が回復してきた・・・最近はスーパー晴れ男になったようだ
ホテルの裏のレンタカーを予約していたので、まずはR3で市来にゆく
冠岳、市比野、入来、宮之城、蘭牟田と温泉を巡り夕方に鹿児島に帰る
今日は7湯

市比野温泉 丸山温泉

冠岳温泉の露天風呂

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熱海・箱根温泉キャラバン

箱根登山鉄道で箱根湯本から強羅へ、新緑の箱根を楽しみながら急勾配で登ってゆく

熱海で大学生時代の寮の同窓会があり出席と兼ねて箱根を回った
寮は会社が提供していて20数人でいろいろな大学の人たちがいた
今回のキャラバンは、行き帰りは夜行バスを利用して小田急の箱根周遊切符を活用した
17日の夜出発して、いろいろな乗り物に乗り継ぎながら大涌谷を見物、箱根の日帰り温泉はどこも高く¥1000以上は当たり前、中には¥3000もする施設もある・・・TAMは¥1000以上の温泉は入らない主義なので、入れるお湯がない
この日は早めに熱海に行き、ホテルで宴会となった
翌日は再び箱根湯本から共同湯を巡りながら強羅まで登り、芦ノ湖から登山バスで箱根湯本に、ロマンスカーで新宿に、再び夜行ツアーバス広島に帰るが、さすがに夜行バスを利用したキャラバンは強行軍でした・・・風邪で体調がベストでなく、かなり疲れました

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箱根・熱海温泉キャラバン計画

小田急50000形 Vault Super Express(VSE)

今日で二日間のセミナーが終了・・・ちょっと風邪気味のようで、二日間のしゃべり続けと併せて、喉が痛い
5/18(金)は熱海で、学生時代の寮の同窓会が開かれるので参加することにした
ついでなので、箱根をまわり温泉キャラバンとすることに
出発は17日の夜、夜行バスで東京に、新宿から小田急のロマンスカーで箱根湯本へ
ここから箱根周遊券で箱根をブラブラ、夕方は熱海に行き1泊、宴会
翌日は再び箱根に行って周遊券で一日ブラブラ、ロマンスカーで新宿に帰り、夜の夜行バスで広島に帰る計画
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熊本城を見て広島に

広い熊本城を見学します お城の外観は雰囲気がありますが、中はビルのようで入る価値はあまりない

指宿砂蒸しキャラバンの最終日は、熊本城を見学して帰ることにします
朝、10時頃に行くともう駐車場は満員、なんとか三の丸駐車場に駐めることができましたが、お袋はタクシーで城の正面まで
ここで車椅子を借りて、押して見学に
城は多くの観光客で大混雑、お城は大きく立派でですが、RC造りで復旧してあるのが残念
城の中はビルのようです
さて、TAMは駐車場まで帰って車で城の正面に迎えに行きますが 、大混雑の車で進めない
ようやく、全員を乗せた頃はもう12時近く、熊本の市内も大混雑
ようやく九州道に入って広島へ向かいます
九州道は混雑していましたが渋滞はほとんどありません、しかし山陽道の広島の手前の玖珂から大渋滞
帰宅したのは20時半頃でした・・・まあ、GWはこんなものでしょう・・・しかたありません
おおよそ計画した通りに、家族の指宿砂蒸しキャラバンは終わりました

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噴火の桜島から指宿へ

桜島の昭和火口がいきなり噴火・・・さすが火の国  国分から快晴の錦江湾に沿って垂水に向かう途中

次の日は、国分から錦江湾を垂水に向かい、桜島に向かう
桜島の昭和火口が噴火する中を、桜島にわたりフェリーで鹿児島市に
指宿の山川砂蒸し温泉で砂湯を

開聞岳を眺める山川砂蒸し温泉

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大混雑の九州キャラバン

晴れてきた韓国岳 霧島えびの高原まで、広島を出発してから9時間半かかった さすがにGW本番

家族で九州の指宿に出発
朝予定通り7:30に出発、天気は回復して広島は青空
山陽道はかなり混雑、でも何とか80km/hぐらいはキープできたが、九州に入る手前で渋滞
九州道はずーと渋滞・・・・熊本の手前の南関までは、ノロノロ運転
覚悟はしていましたが、あまりにも大混雑、おまけにSA、PAとも入れないほどの長蛇の車
トイレに行きにはかなりの時間を覚悟しなければならない
霧島えびの高原には大幅に遅れて、17時ごろ到着
でも、予定通り黒豚の美味しいカツと、温泉は入れました
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GWの日曜日には湧永庭園へ

チューリップを楽しみました

甲立にある湧永製薬の湧永庭園にお袋を連れて行きます
広い庭園は車椅子を借りて押して見学、チューリップが盛りですね・・・あまり群生はしていないけど多くの種類で目を楽しめさせます
湧永庭園から平田観光農園に、そして口和にある鮎の里、高瀬の湯(源泉掛け流し)で入浴して帰ります

チューリップが多く綺麗でした

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GW家族旅行計画


今年のGW後半の連休には、家族で鹿児島へ指宿温泉キャラバンを計画
お袋と娘と孫と6名で出かける予定
キャンピングカーのロデオでは、お袋はたいへんなので、ようやく宿を確保
宿もベットでなくてはならないので、ホテルとなる ツインは取れなかったのでシングル6室確保
広島からエスティマでキャラバンするが、娘の婿は松山からBMWのバイクでツーリングすることに

5/3 広島出発7:30→→460km→→13:30えびの→霧島→国分宿泊(シングル6室) 霧島神宮
5/4 国分8:00→38.1km→9:30桜島→15km+フェリー→10:30鹿児島市内11:30→60km→13:30指宿(砂湯) 桜島マグマ温泉、湯之平展望所、有村溶岩展望所
国分8:00→102km→→10:30指宿(砂湯) 開聞岳、山川沙蒸し温泉、池田湖
指宿15:30→230km→19:30熊本宿泊(シングル6室)
5/5 熊本9:00→観光11:30→385km→→→→18:00広島 熊本城

予約をするとキャンセルになることが多いので、今回は大丈夫かな
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大崩山登山と温泉キャラバン

久住高原のヒゴタイ公園から噴煙の上がる阿蘇連山を眺める

宮崎県にある大崩山登山をして温泉キャラバンを計画・・・高陽町のお兄さんと二人でロデオキャンパーを転がして出かけます
4/14(土)の9:30広島を出発、ゆっくりと高速を走って大分に着いたのが15:30頃・・・ところが、インターを一つ早い大分光吉ICに出てしまいます
本当は次の大分米良ICにに出ると10号線バイパスで順調に南下できたのですが・・・・・光吉ICから、また間違ってR210に入ると、そこは大渋滞・・・大規模な郊外店があって大混雑・・・・・・ようやく抜けて走っていると何かおかしい、R210は湯布院へと抜ける国道で北西に走っています・・あわてて、引き返しますが渋滞でなかなか思うように進まず、1時間以上ロスをしてようやくR10のバイパスの終点に合流
R10を南下して、犬飼からR326で南下、この周辺は道がわかりにくい、県境から宮崎県に入り北川発電所を過ぎた下赤から、大崩山方面への林道を走り、延岡に出て再び北上するのに比較して、かなりのショートカット
もう、18:30で日が沈んだ頃、目的地の祝子川美人の湯に到着・・・まずは一風呂浴びましょう

御前の湯の露天で

ここで、大崩山の情報を聞いて、大崩山登山口への林道を走り、今晩は登山口の林道でP泊します
翌朝は5時に起床して弁当を作って朝ご飯、6:50登山開始。15時に大崩山から下ってきました
すっかり疲れた体を、美人の湯で癒して、長湯に向かいますが、途中から竹田への県道を選んだのが大失敗
山の中で通行止めにあって林道を長時間あっちこっち・・・すっかり時間を浪費・・・長湯に着いたときはもう真っ暗、長湯の道の駅でP泊
ここには全国から多くのキャンピングカーがP泊していました
翌朝に長湯の御前の湯、次は七里田温泉、赤川温泉と巡ります
久住連山と阿蘇連山が晴れた空に綺麗ですね

小国町のそば街道で、手打ちそばを食べてから
帰りは日田ICから大分道~九州道~中国道~山陽道と帰ります
広島には18:30到着
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下関をブラブラと温泉とグルメ

山の山頂付近にある秋穂(あいお)荘の露天風呂

ロデオキャンパーが車検から帰ってきました
今回は、足回りやベアリングなど多くの修理をします
その調子も確認のため山口方面に温泉とグルメの予定で出かけます

下関の関門海峡に沿ってある公園で

夕闇迫る海峡公園をカイと散歩

今回のキャラバンのテーマは、温泉とグルメ、特にVFKさんからの所望で、瓦蕎麦、唐戸市場の河豚と寿司を食することであったが、すべて見事に空振り

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吉松温泉の共同湯を巡り広島に帰る

まむし湯(雪松温泉)でまずは入湯  今回の足はエスティマハイブリッドです

京町温泉のホテルで目が覚めると、もう8時
まずは朝湯でしゃっきりとして・・・吉松温泉の共同湯を巡ることに
夕方までには、広島に帰らなくてはならないので、あまり時間がない
京町温泉からR268で南下すると、すぐ鹿児島県に入り、湧水町となり、吉松温泉がある
般若寺温泉に行く途中に、まむし湯(雪松温泉)があるので入ってみる
般若寺温泉、原口温泉、藤乃湯、鶴丸温泉といずれも共同湯のような温泉を、5湯続けて入湯してえびのICに入る
えびのPAで、朝食代わりにうどんを食べて、11時に出発、高速道路では休憩せず一気に広島まで走って、家には16時に到着した

今回のエスティマにはクルーズコントロールが付いているので、セットすれば流れに任せて走っていけるので変なストレスが無く、長時間のドライブであったが、思ったほど疲れなかった
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宮崎から京町温泉郷に

宮崎からえびのに到着したころは、もう真っ暗になっていた とりあえず京町観光ホテルの露天風呂

宮崎から霧島のふもとにある京町温泉に
ここの温泉宿で今晩は一泊の予定、さっそく温泉で湯たっり・・
今晩はかなり気温が下がり寒いが、暖かい露天風呂は気持ちが良い

広島から宮崎に車で移動

人吉の共同湯 元湯 地元の人が次々と  人吉城の横にある昔ながらのお湯

広島の自宅を2:45に出発、朝から雨であった
3時間後には福岡と通過をするが雨はやまない、さすがに疲れたので緑川PAで少し休憩したが、もう、人吉が近いので、人吉の温泉で朝湯にすることに
ここでしばらく湯ったり
ここからはR222で人吉ループを走って、えびの、小林へ入り、 小林で1年前から営業を始めた、あすなろ温泉の露天風呂で一休み
常連さんと話していたら、ご主人も入浴・・・温泉の営業までの苦労話を
小林から R268で宮崎に、宮崎のホテルにチェックインをして、近くで食事をする
ホテルに帰ると早々と眠ってしまう
明日から二日間は宮崎で仕事
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広島から三重まで資材運搬2往復

2回目の三重には、山陽道の小谷SAでコンプレッサーを積み替えて出発

VFKさんの冬の出稼ぎの手伝いに、三重まで資材運搬・・・といっても助手席で話し相手が仕事みたいなものですが
1/11の昼から広島を出発、高速で三重の清里まで資材を運搬、最初は1回の予定だったが、貸していた福山でコンプレッサーを引き取ったので、ついでに再びUターンして三重を往復・・・とんぼ返りで2回往復はさすがに疲れた・・・1/12は終わり、翌日になった時間に帰宅 総走行距離1800km

11:45皆実町のR2でVFKさんのトラックと落ち合う

高速道路(山陽道→中国道→名神→新名神)を三重に向けて

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新年山陰温泉キャラバン

1/4の夕方から温泉キャラバンに行くことに話がまとまり、今回はエスティマで行くことに・・・昨日から山間部は大雪です
VFKさんの家で、ネットで近くの温泉宿を検索・・安さ第1で・・・2食付き¥5450の温泉宿を美又温泉で見つけました・・・さっそく電話で予約して出発

一風呂入ってから鍋を囲んで部屋で夕食です

暗くなった17時過ぎに雪の美又温泉に到着
とらや旅館さんは温泉街の中にあります
内湯は源泉掛け流し、お湯は美人お湯で有名な美又温泉のツルツルの極上のお湯でした
建物はそれなりですが、なかなか落ち着けて素晴らしかった
食事も部屋食でゆっくりと食べて飲むことができました
持ってきた一升瓶は何となく一人でほとんど飲んでしまった
翌日は大雪の林道を走って温泉津温泉、田万川温泉、柿木温泉と巡ります・・・田万川温泉はまだ休みでした・・・日本海を眺めて柿木温泉へ

VFKさんのブログ
とらや旅館さんのウエッブサイト
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研修で広島から東京に

広島の上空は快晴 まだ上昇中

夕闇が迫る空に富士山が見える

今日は昼から飛行機で東京に・・
昨日やってきたエスティマの試運転も兼ねて、娘に広島空港まで送ってもらいます
エスティマのハイブリッドはシリーズ・パラレル方式で、前輪はエンジンとモーターが一体化、後輪はモーター駆動の4WD方式です・・・燃費より走行性能を重点につくられたようです
エスティマのハイブリッド は運転の仕方で大きく燃費が違うことは分かった
燃費を良くするにはうまくモーターを使って慣性で走行するとかなり伸びる
高速道路では10km/L以上はいけそう
市内は走行電池の充電がポイント
ちょっと早く着いたが、15:35発の羽田行きの飛行機で出発
上空は快晴だ、富士山がきれいに見える
東京に近付くときれいな夕焼けの中、着陸した
今日のホテルは田町にあるJAL City
ビジネスではちょっと高級、部屋がゆったり
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世界遺産 中城城跡

二の曲輪から一の曲輪への城壁

勝連城跡から中城城跡にゆきます
今までのグスクは無料でしたが、中城城は有料で¥400です・・・裏門からは入って正門へと抜ける巡回路となっています

郭の中は広い

中城城跡は、かっては貿易が盛んであった屋宜の港から2km離れた標高160mの丘の上にある
城は連郭式の山城で、六つの郭で構成されている・・・・障壁は琉球石灰岩の切石で積まれていて自然の岩石と調和した美しい曲線で構成されている
その築城技術は芸術的であり歴史的な評価も高い
中城城には三種類の石積みが用いられている・・・・野面積み、布積み(豆腐積み)、あいかた積み(亀甲乱れ積み)である
2000/12/2には琉球王国のグズク及び関連遺産群として世界遺産に登録された

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世界遺産の勝連城跡

南国の空に映える曲線の城壁、四の曲輪から三の曲輪を見る 宮崎駿のアニメの世界でラピュタのよう

座喜味城から勝連城にゆく
この城跡はかなり規模が大きい
柔らかい曲線の城壁は同じ感じで、郭は何段にもなっている

城壁の上から下の城壁を見る

二の曲輪から一の曲輪の城壁を見る

門があった跡です

大きな曲線が優しい感じがする

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世界遺産の座喜味城に

石積みのアーチ門は郭への入口となっている

那覇市内のホテルから9時目前に出発、読谷村にある琉球王朝の世界遺産の一つである座喜味城に
今日の沖縄は少し雲が多いが、さわやかだが、歩くとちょっと汗ばむ
柔らかな曲線の城壁が印象的だ

世界遺産 琉球王国のグスク及び関連遺産群

柔らかい石垣が印象的

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夏の雰囲気の沖縄に

飛行機から降りると太陽がまぶしい 沖縄はまだ夏ですね

講演会場の沖縄産業支援センター

朝早く家を出て8:30広島空港発の飛行機で沖縄に10:25到着
広島は寒かったが、沖縄は日差しが強く気温は20℃、バスには冷房が入っていた
空港でレンタカーを借りて、昼食をして沖縄産業支援センターに、昼から品質月間特別講演です

会場には半袖の涼しそうなアロハシャツが多い・・・沖縄では正装だそうです
前半は品質管理学会の副会長でもある明治大学名誉教授の大滝先生、後半はTAMが担当
夕方に終わりホテルにチェックイン・・・・まだちょっと明るかったので、海でも見ようと車で出かけたが、那覇市内は大混雑・・・市外に出たころには真っ暗です・・・ラッシュの市内をウロウロしただけで収穫なし・・・・・夕食に泡盛を飲んだらすぐ寝てしまった
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雪の宗谷岬温泉キャラバン

道北MAP

北海道の稚内から南下した幌延に仕事で呼ばれ、その2日後には鳥取で仕事なので、中の2日を道北の宗谷岬温泉キャラバンとすることに・・・・寒波襲来で雪がちらつく北海道の最北端をレンタカーのデミオでウロウロとしてきました

11/14 広島空港9:05→羽田→12:55稚内13:30→幌延 幌延見学 北斗荘宿泊
11/15 午前中講演→稚内(マツダレンタカーからデミオを借りる)
稚内13:00→オロロンライン→サロベツ原生花園→73km→16:00天塩町 鏡沼海浜公園 てしお温泉夕映宿泊
11/16 天塩町9:00→32.4km→10:00豊富温泉ふれあいセンタークッチャロ湖→11:30はまとんべつ温泉ウイング→ベニア原生花園→33.1km→14:00猿払→31km→13:30宗谷岬→28.9km→14:30→ノシャップ岬→ドーミーイン稚内宿泊
11/17 稚内→稚内空港13:35→羽田→17:30鳥取 鳥取 グリーンホテルモーリス宿泊
大雪で稚内空港は調査中、他の交通機関は間に合わないのでちょっと焦りました・・・最悪は札幌まで列車で行って、最終便で羽田に、翌日6:35発の鳥取8:00着の飛行機があることがわかりちょっと安心 予約のホテルはアウトですが
11/18 鳥取仕事 鳥取16:20→19:00広島

鳥取から広島に帰る

鳥取と岡山の特急スーパーいなば 2両のジーゼル特急 岡山に到着

鳥取の仕事は思ったより早く終わった
鳥取駅で切符を購入しようとすると、緑の窓口であと2分で特急列車が出ますよといわれる、次の列車は2時間後のこと
そのまま切符も購入せず特急スーパーいなばに飛び乗る、2両編成のジーゼル特急、途中から智頭急行の第3セクターの路線を走って山陽本線の上郡に
上郡から進行方向は反対になって岡山に到着、新幹線に乗り結いで広島に帰ってきた
広島は雨が降っていた
家に帰ると甲斐犬のカイが熱烈歓迎
メールをして、QMACのHPを更新、AWLブログを更新して
オークションでモバイルプリンターがまとめて10個が落札していた
今日は寝よう

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