








翌日は、カイの散歩の後は、また椿湯で朝湯します
朝食したあと、砥部焼きの里に出かけ、砥部焼観光センター炎の里で絵付け体験を行い、皿やカップを皆で作ります・・TAMは大皿1枚、お袋と娘たちはカップに思い思いの絵を描いて・・・さてどんな皿が送られてくるやら、砥部から松山道で内子に、木蝋と白壁の町に向かい・・・八日市・護国町並保存地区で、駐車場で車椅子を借りて、町並みをぶらぶらと散策、四国はどこも桜が満開で、十分に花見を楽しみました


















翌日は、カイの散歩の後は、また椿湯で朝湯します
朝食したあと、砥部焼きの里に出かけ、砥部焼観光センター炎の里で絵付け体験を行い、皿やカップを皆で作ります・・TAMは大皿1枚、お袋と娘たちはカップに思い思いの絵を描いて・・・さてどんな皿が送られてくるやら、砥部から松山道で内子に、木蝋と白壁の町に向かい・・・八日市・護国町並保存地区で、駐車場で車椅子を借りて、町並みをぶらぶらと散策、四国はどこも桜が満開で、十分に花見を楽しみました









家族で四国の松山に観光旅行・・・4/5の土曜日は朝からタイヤをスタッドレスからノーマルの交換、朝早くから疲れてしまいましたが、なんとか予定通り8時には出発、山陽道からしまなみハイウエイを走り今治に渡り、R317から奥道後から松山市内に、道後の温泉本館前のホテルでゆっくりと・・道後の正面にある伊佐爾波神社から、カイは今日の朝は散歩をしていませんので、カイを連れて山の上まで登ります
途中から道が無くなり藪漕ぎになり約2時間山歩きをして・・温泉本館でさっそく入浴、今日の宿は、道後温泉本館の目の前ですので、入浴後は部屋でビールを飲んで夕方まで寝てしまいました
夕方は一番街の料理屋で食事をして、ホテルに帰ってからすぐ近くにある椿湯に入ります




連休は家族で徳島・淡路に旅行の予定が、娘がインフルエンザのかかり急遽中止、多分どこにも出かけていない仲間を無理やり誘って、近場で温泉キャラバン
津和野温泉 なごみの里
前回に続き、黄門一座は津和野地へ。
さて今回は「岐部谷温泉まつの湯」から
湯浴み、中食後一路「津和野城址」へ。
城主差し向かえ?の籠リフトに乗り城郭を検分後、あまりの上天気に徒歩にて下山・・・・「津和野温泉なごみの湯」にてたっぷりと「湯とぎ」をいたし、その後の休息には「豆茶入り乳冷菓」(ソフトアイス)など頂き、帰路についたのでありました。祝着、終着、続く、、
配役・・・皆実町奉行 湯吹原 泡の守・・千代田の庄屋 荒田畑 耕作爺朗・・供侍の若頭 岩石垣 濡太郎・・茶坊主 孫の手 秀之助・・将軍家御遣い犬 甲斐姫・・城代家老(冗談の過労) 日日亭 閑の守
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前回に続き、黄門一座は津和野地へ。
さて今回は「岐部谷温泉まつの湯」から
湯浴み、中食後一路「津和野城址」へ。
城主差し向かえ?の籠リフトに乗り城郭を検分後、あまりの上天気に徒歩にて下山
「津和野温泉なごみの湯」にてたっぷりと「湯とぎ」をいたし、その後の休息には「豆茶入り乳冷菓」(ソフトアイス)など頂き、帰路についたのでありました。祝着、終着、続く、、
配役・・・皆実町奉行 湯吹原 泡の守・・千代田の庄屋 荒田畑 耕作爺朗・・供侍の若頭 岩石垣 濡太郎・・茶坊主 孫の手 秀之助・・将軍家御遣い犬 甲斐姫・・城代家老(冗談の過労) 日日亭 閑の守
今年最初の温泉キャラバンはTAM、VFK、SEIの3人で三瓶温泉周辺でゆっくりとお湯を楽しむことに
ほとんど準備もしないで、ロデオキャンパーで広島を出発、千代田でVFKさんをピックアップして島根県の三瓶山へ
三瓶まではカーナビでまっずぐに進むことに、大朝から名も無い林道を走り、江の川の横を走る、国道375号線の石見松原に出ます、お腹も空いたので遊・湯ランド潮村の駐車場で有り合わせの材料でパスタを作ります、ここのバカンスハウスは設備はよさそうですが、今は休業中のようです、高台からは江の川が良く見えます
食料は何も買っていないので、粕淵町(今は統合されて美郷と名前が新しくなった)のスーパーでいろいろと調達、再び375号線を少し戻って赤名方面に抜ける県道に入り、沢谷から千原温泉に向かいます
千原湯谷湯治場千原湯谷湯治場は昔からの古い温泉です・・茶色お湯は皮膚病に良く効くとか・・お湯は35度でぬるいのですが、長い間入っているとぽかぽかします、半地下の浴槽は床板の下からブクブクとお湯が涌いてきます・・今回はいつものおばあさんではなく娘さんらしい人が出てこられました
千原温泉上がり湯は男女共有で五右衛門風呂を薪で焚いてくれます、熱い上がり湯でますます体が火照ります
湯治場の温泉に入る前に、夕食のオデンを仕込みます、鍋を弱火にかけて温泉に行きます、出た頃は丁度良い具合です
周囲を少し散策して、林道を三瓶山の志学温泉に向かって登ります
志学温泉 亀の湯三瓶山 志学温泉は共同湯が二つあります、今回はちょっと広い亀の湯に入ります、ここは夕方から加熱してお湯が温かくなります、それまでは少し冷たいお湯です・・冬はちょっと厳しいかも
多くの地元の人達が入浴にやってきます、出た頃はもう夕闇が迫ってきました・・・この上にある、三瓶荘の露天風呂めぐりに行きます
国民宿舎の三瓶荘は多くの露天風呂があります
温度も熱いお湯から源泉まで多種多様、なかなか楽しめますね、出ることにはもう真っ暗です・・西の原の駐車場でP泊することにします
夜中の12時ごろまで、ロデオの中で話が続きました
三瓶 西の原翌朝は粉雪が舞って雪化粧となっています、例年ならば東の原はでスキーが出来るはずですが、今年は暖冬で雪がありません、白くなった西の原をカイを連れて散歩します
散歩から帰ると朝食をしながらゆっくりとコーヒーを飲んで10時過ぎに西の原から小屋原温泉に向かいます
小屋原温泉小屋原温泉には熊谷旅館が1件、お風呂は4つありすべて貸切のお湯です、今日は日曜日ですが人が少ない・・・ここのお湯も源泉は温い・・蛇口から過熱した源泉を注ぐことが出来ます・・浴槽や床は湯の花の結晶がびっしりと・・・1時間ほど、ここのお湯を堪能します・・三瓶ダムまで林道を走り太田市に出ます
湯迫温泉太田市から国道9号線で南下します、仁摩のサンドミュージアムの近くに湯迫温泉を見つけましたので、寄り湯・・¥300で余り期待はしなかったのですが、お風呂は新しく思ったよりGOOD
お腹が空いたので、海岸で海を見ながら食事をすることに
仁摩の海岸をうろうろ
鞆の浦琴が浜の海岸を端まで走ると鞆の浦漁港に出ました、沖の島まで遊歩道の橋がかかっています、ここで少し散策をして・・・ロデオキャンパーで昼食です
15時半までこの漁港でゆっくりとします・・・最後の湯は温泉津温泉で締めることにします
温泉津温泉元湯熱い源泉が豊富な元湯に入ります、多くの人達でにぎわっています、ここは二つの浴槽があり、ひとつは44度、もうひとつは47度です・・ この熱いお湯に挑戦、入って1分も我慢できません、体中が刺すような痛みが・・でも何回か入浴を繰り返すと、慣れてはきました・・入浴後は非常にさっぱり・・・ちょっと癖になりそうです
江津から山陰道に入り浜田JCTから浜田道に、瑞穂からは雪です・・広島の県境を越えると、こちらのほうが雪で真っ白です
千代田も雪でした、ここでVFKさんを降ろして広島に帰ります・・・ゆっくりとお湯が楽しめた温泉キャラバンでした
2008/01/20 Update
今年最初の温泉キャラバンはTAM,SEI,VFKの3人で三瓶温泉周辺でゆっくりとお湯を楽しむことに
ほとんど準備もしないで、ロデオキャンパーで広島を出発、千代田でVFKさんをピックアップして島根県の三瓶温泉方面に
・・・土曜の出発は、結局ゆっくりで千代田を10時半に到着、VFKさんをピックアップして、三瓶の南麓にある千原湯谷湯治温泉に
千原湯谷湯治場は昔からの治療のための温泉、底板からはブクブクと源泉が涌いています、ゆっくりと使っていると体が温かくなります・・・お湯は35度くらい
三瓶まではカーナビでまっずぐに進むことに、大朝から名も無い林道を走り、江の川の横を走る、国道375号線の石見松原に出ます
お腹も空いたので遊・湯ランド潮村の駐車場で有り合わせの材料でパスタを作ります
ここのバカンスハウスは設備はよさそうですが、今は休業中のようです
高台からは江の川が良く見えます
食料は何も買っていないので、粕淵町(今は統合されて美郷と名前が新しくなった)のスーパーでいろいろと調達、再び375号線を少し戻って赤名方面に抜ける県道に入り、沢谷から千原温泉に向かいます
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久しぶりの温泉キャラバンで、SEIとTAMの二人でのんびりと晩秋の別府と耶馬渓を楽しんできました |
11/22の夜広島を出発して別府の鍋山の草原でP泊、その日の夜は1湯目は鍋山温泉の野湯を楽みます
最初の日は快晴です、11/23は別府の共同湯を極めます 11/24は別府温泉から塚原温泉、湯平温泉、深耶馬渓に 11/25は耶馬溪の温泉を巡って帰ります |
富山のホテルから、6時のバスに乗って富山空港に、準備をしてすぐ離陸、今日は少し風が良いようですね、順調に飛行できます・・金沢から小松空港、福井空港と飛んで三方五湖から宮津、天橋立を通過して但馬空港に到着、但馬空港でちょっと休憩して給油・・・すぐ広島高宮場外に・・・昼に予定より1日遅れて到着、広島も暑く疲れましたね
ヘリコプターといっても二人乗りの小さなロビンソンR22での、10日間に渡る北海道キャラバン・・少し危ないこともあった、かなりのハードな冒険でした・・・ずーと操縦していたVFKさんお疲れ様
北海道では、色々な人たちにお世話になって、北海道が満喫できました・・・ありがとうございました



千代田のVFKさんの家でソーメンをいただき、真夏の暑い中をオープンのJeepでTAMは広島に帰ります・・・しばらくは頭と体調、そして懐のリハビリが必要なようです
今日は花巻から福井空港まで一気に飛ぶ予定でしたが、少し無理がありました・・・花巻空港を離陸して、東北道の高速に沿って南下して錦秋湖まで飛ぶと、雨が降り始め風も強く機体が安定しません・・横手、湯沢方面の山々は雲がかぶっています、、視界も悪くなるので、このコースはあきらめ更に南下して、鳴子温泉のコースに変更、山々を縫うように飛んでようやく庄内上空に、逆風の中、新潟空港に向かいます・・・新潟空港で給油して昼食を取りオイル補給をしますが、ここでトラブルが、地図と航行ログを紛失、探し回りますがわかりません・・・ 出発は大幅に遅れてしまい、フライトプランの延長をお願いして福井空港へ向かって離陸、新潟の海岸を低空飛行で南下します・・・・大幅に時間が遅れているうえに、風は逆風でスピードが出ません



富山空港上空で管制塔から呼び出され、福井空港は17時でクローズを告げられます・・・仕方なく富山空港にお願いして着陸し、ステイさせていただくようにお願いします、なんとか調整がついた様で無事に富山空港にランディング
手続きをして、明朝一番で飛び立てるように給油して、連絡バスに乗り富山のホテルに・・・・もうぐったり
いよいよ北海道から、さよならです・・・朝早く起きて別海まで送っていただき、ちょっと姉妹を遊覧飛行・・・暑くなった機体に乗り込み雄大な草原を眺めながら、釧路湿原にある訓練域をよけて帯広空港へ、燃料を補給して一気に鹿部まで飛行します・・・途中の日高山脈は逆風が強く大きくヘリは揺れます、峠は雲も多くこの峠越えはスリル満点の飛行になりました・・ ようやく苫小牧の海岸線に出て鹿部に飛行しますが、逆風でスピードが出ません、気温も上がりキャビンの中は熱気地獄ですね
鹿部空港に到着したとき無線の周波数が設定できず、携帯電話で着陸許可をもらいなんとか着陸したというお粗末、疲れてロビーでぐったりです・・・ここは民間空港なのでサービスが良く燃料も安い・・・北海道に行くときには絶対寄るべきです

朝早く由仁を離陸して、すぐ近くの幌別の牧場に向かいます・・・山の谷間の高台に幌別の牧場があります、ちょっと寄ってお茶をいただいて、日高山脈を越えて帯広空港に向かいますが、日高山脈越えは、山では風が強く揺れてヘリコプターの速度も上がりません・・・帯広空港で給油して根室本線に沿って海岸線を釧路に向かって飛び、釧路から別海に北上します・・・釧路から中標津外には雄大な草原が続きます・・・・昼過ぎに別海51場外に着陸、頼んでおいた人に燃料を補給していただきます、親切にも中標津まで送っていただきました
中標津では獣医の秋本さんが出迎えてくれて温泉に行くことに、地平線が見える中標津の開陽台に寄って雄大な北海道を感じます
その後一気に摩周湖までランクルを走らせます・・・道路は真っ直ぐで見晴らしが良く交通量もほとんどありません

ニセコのペンションフルノートで、朝は近くの湯元ニセコプリンスホテルの温泉で朝湯して、ゆっくりと北海道の自然を楽しみます、今ニセコはオーストラリアからの別荘ブームでそこらじゅう建設ラッシュですごいことになっています
昼前に札幌に向かいますが、前線の影響で北海道の天候は雲が多くすっきりしません・・・ニセコから札幌へのコースは中山峠を越えていくのが最短ですが、山には雲がかかっています・・・・中山峠に挑戦しますが、あとわずかのところで断念、小樽を回って西の海側から札幌に入ります・・・・札幌丘珠空港のすぐ横に西谷さんの江別西場外に着陸させていただいて、燃料の補給と最終目的地の中標津での燃料補給をしていただきます・・・CABへの追加申請などを終えて、別海51に駐機できるようにしていただき、大変お世話になりました・・・日が暮れる前に夕張の由仁場外に移動します

花巻温泉郷から無料のシャトルバスで花巻駅に、ここから空港へのバスを乗り間違えて、1時間半以ロスしました・・・津軽海峡の天候が回復するのは午後からですので、出発はゆっくりと計画したのですが、ちょっと時間が押してきました・・・あせったわけではないのですが花巻空港を離陸し、盛岡上空で燃料が不安になり再び花巻空港に帰って給油します・・・関係者から笑いものになってしまいました・・・今日はどうもミスが多い・・・気を取り直して、秋田空港に出発、秋田空港では給油タンクローリーが着陸と同時にやってきてすぐ給油が完了・・・・着陸予定のニコセが日が落ちないうちに到着しなければ・・・ニセコに向けて離陸します
下北半島から津軽海峡を越えて函館上空から室蘭へ、洞爺湖の上を横断してニセコに・・・

朝は給油のため8時過ぎには新潟空港に行き、フライトの手続きをして秋田空港に向かって飛び立ちます・・・、到着しますが、ここで気象を見ると津軽海峡と青森空港の周辺には雷雲のある前線があってこれはやばい・・・何回も気象を確認しましたが、ムリと無茶が歩いているようなVFKとTAMはあきらめます・・翌日の昼からは天候を回復するようです
秋田空港から奥羽山脈を越えて花巻空港に・・花巻空港からバスで花巻郷の大沢温泉の自炊部に宿泊、有名な湯治場で、以前にも東北キャラバンの時SEIさんと入浴したことがあります



何回も計画して実現できなかった北海道キャラバンは突然に空の旅に
今年は北海道キャラバンを3回計画しましたが、すべて流れてしまいました、VFKさんから一日前に急に北海道へロビンソンで行かないかとの提案に、何も用意しないで出発しました
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2007GWは昨年のリベンジで東北の玄関となる会津までキャラバンです
会津板下ICから5kmR252を走った処にある”道の駅柳津”で宮城のまじすかさんと再会します
まじすかの温泉キャラバン
巡った温泉— 湯沢温泉-山の湯|日光湯元-ゆの香|奥塩原新湯-中の湯|塩原温泉-岩の湯|那須温泉-元湯鹿の湯|甲子温泉|沼尻元湯|猪苗代アルカリ温泉布森山の湯|西山温泉-老沢温泉|滝沢温泉松の湯|大塩温泉-共同湯|松代 まつだい芝峠温泉-雲海|宇奈月温泉-とちの湯|魚津-金太郎温泉
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久しぶりに九州への温泉キャラバンです
土曜日にはロデオを清掃して買い物をして準備をして、広島を朝4時に集合して一気に耶馬溪まで走ります
今回はVFK、SDK夫妻、TAMの4人で広島を出発、3連休ですが2日ですのであまり遠くには行けませんね
耶馬溪から小国町付近でゆっくりと過ごす事にしましょう
今回の工程
2007/02/11広島→山陽道→中国道→九州道→北九州空港IC→青洞門→深耶馬溪→裏耶馬渓→下河内温泉→かまどヶ岩→でんろくの湯→立羽田の景→鶴ヶ原の池の景→鶴川温泉→玖珠→小国をうろうろ→山川温泉共同湯→木魂館駐車場(P泊)
2007//02/12→麻生釣温泉(亀山の湯)→岳の湯→塚原温泉→安心院→北九州空港IC→九州道→中国道→山陽道→廿日市IC→広島
小国町ではゆっくりと休日を楽しみました
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秋の九州温泉キャラバンにはTAM,SEO、ITOの三人で九州に、 いつもより少し早く18:30に横川に集合
九州に向かってロデオキャンパーはスタートです
2006/10/13(金)
広島18:30==山陽道==九州道==小倉東IC==10号線を南下==11:00別府明礬温泉、鍋山温泉
夜食:ダイコンと筋肉の煮込み、フランスパン、チーズ
2006/10/14(土)
鶴の湯→大分→七里田温泉→赤川温泉→小国温泉 万作の湯→満願寺温泉
朝食:ベーコンたまごご飯、 味噌汁、漬物 昼食:イカズミパスタ、イタリアンサラダ 夕食:豊後牛ステーキ、イタリアンサラダ、 ポテトチーズ
2006/10/15(日)
小田温泉 万作の湯→岳の湯 地獄温泉 裕花→命の湯 高塚温泉→天瀬IC==大分道==九州道==山陽道==広島
朝食:パン、ポタージュ、目玉焼き、サラダ 昼食:しょうゆラーメン、カレーパン
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耶馬溪温泉キャラバン・・・最初の連休は久しぶりに、九州温泉ざんまいに行くことにしますが、皆にふられ結局、SDK、TAMの2名とカイ一匹で出かけます
九州の耶馬溪温泉ざんまいで、 土曜の朝は早く出発することに、7:00にロデオキャンパーを駐車している廿日市に集合
すぐ山陽道を西に向かいます、最初の目的地は福岡と大分の県境にある英彦山に向かいます、ちょっと間違って小倉東ICから出てしまいました
R322を南下して英彦山に、山に入ると雪が残っています、週末は寒気が南下し山沿いは雪でした
2006/01/08 広島→小倉東IC→R322→英彦山温泉しゃくなげ荘→英彦山→R500→山国町なかま温泉→深耶馬渓温泉館もみじの湯→錦谷温泉華じ花→若山温泉→鶴川温泉→明礬温泉P泊